2010/01/24 - 2010/01/26
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Chamilarshikaさん
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1月24日~29日まで、釜山、慶州、ソウルと自分たちで廻ってきました。釜山ではコモドホテルで2泊3日、ソウルではCOEXインターコンチネンタルで3泊4日。慶州へは日帰り。途中3日目に釜山からソウルへの移動はセマウル号の特室車を利用。空港~ホテル間、ホテル~列車駅間の送迎付。一人約8万円。
行く前は自分たちで手配すればもう少し安かったかなとも考えましたが、行きは金海空港から入って、帰りは仁川から出るという変なチケットの手配のお願いや、事前にローカル情報を代わりに調べてもらったり、色々サービスしてもらったりしたので、帰ってきてみれば妥当な値段だと思います。
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・
前から慶州へ行きたかった私と、今話題のソウルで買い物三昧を目論む妹の、思惑が合致し、妹の卒業旅行をかねて行って参りました、初韓国。
旅行代の初期投資が大きかった分、旅行中はほとんどお金を使いませんでした。
移動は地下鉄やバスを利用。タクシーは道に迷った時と時間が無い時の3度利用。
食事も特にこだわりも無く、安上がりな私たち。。。
お目当ての買い物では、事前に韓国通から聞いていたほどには買いたい物が見つからず、なぜか最後は自棄で購入。
持って行った小遣いのほとんどを残して帰国というなぜか"もやっと感"が残る結果に。。。。
変な韓国語とジャパニーズイングリッシュとあつかましい関西弁で
なんとか乗り切った6日間。
実際必要なのは、語学力より人懐っこさと厚かましさだよね☆と前向きに出発。
あとで、旅行社の人にも「実は心配で毎日ホテルに連絡してちゃんと帰ってるか確認してました」と言われる始末。
家族には「事前に中身を知らなくてよかった」と言わしめた初海外。
無事に家にたどりつけるのか???
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー
- 航空会社
- 大韓航空
-
夕方にホテルに到着。
いよいよ旅行の始まりです。
チェックイン待ちのホテルロビーにて。天井が面白いので写してみます。
異国情緒(?)漂う不思議な空間。
フロントさ〜んっっっ、友達と待ち合わせてるから早めにお願いします(> -
待ち合わせに少々遅れる。
Yちゃん、Iちゃん、ごめんねっっ(T T)
本日の夕食。ナクチボックンが食べてみたいと言う我々のために
店を探してくれました。
地元育ちの友人達も初めて食べるそうな。
店はビルの2Fにあって、窓や壁には所狭しと色々なテレビの取材を受
けた様子が貼ってありました。
テーブルには未調理の状態で運ばれてきます。テーブルでぐつぐつ。
待つ事10分、鍋が異常に沸騰しております。
店の人が駆けて来て「自分たちで混ぜなさい」とかなんとか言いなが
らかき混ぜてくれました。
いや〜これは、辛かった。。。韓国の友人達でさえ水をがぶ飲み。。。
けどおいしかった!!!途中で入れた"トミョン"なるマロニーのような麺が、時間とともに煮詰まるスープとからまって美味かった。
後ひく美味しさとでも言いましょうか。。。
しかも友人達が支払いまでしてくれました。
払うと言うと
「お姉さん達はここでお金を使っちゃだめ。これから旅行するん
だからそっちで使って。」
と言って払わせません。
なんとしっかりした子達でしょう( ; _ ; )
これで19歳とは。
恥じ入る25歳。。。。。 -
食べた後は散歩です。
南浦洞をぶらぶら。。。って前に進めませんけど。
いやぁ、賑わってますな。
日本人より韓国人の観光客がたくさん♪
「何で釜山なんかに来て観光するのか分からない」「見る所は無い」とは友人の言。
え?おもしろいよ??
。。。。。
と、とりあえずあのタワーでも見てみたいですなっっ。
やって来たのは釜山タワー。長い長いエスカレーターを乗り継いで
ようやく到着。
うわー寒っ。。昼は自分の厚着を恥じ入ったと言うのに、何この裏切り。
タワーのライトアップは時間ごとに色が変わります。 -
もう少し歩いてみましょう。
歩けば少しは暖まるかも。。。
友人にこれは何かと聞くと、正月なんかに撞く鐘だそうです。
へぇ〜きれいですなぁ。とりあえず撮ってみる。 -
なかなかタワーにたどり着きません。
途中でこんな建物も。
管理事務所か何かでしょうか。 -
やっとタワーの下に到着。
が、やっぱりというかなんというかカップルばかり。
「わざわざ別料金出して登らなくたって、こんなに綺麗な夜景が見えるからいいんだよ」と言ったのは別に負け惜しみでもなんでもありません。
本当に綺麗です。
しかも人が少ない。(そりゃそうだ、こんなに寒いんだもの)
撮影技術が未熟でブレブレの映像しかお見せ出来ないのがとても残念。
しばし無言で佇みます。
下へ降りると、公園の周りを地元の人達が散歩してました。 -
そういや、写真を撮ってなかったね。
どうです、記念に1枚。
ということで、ボーイさん(かなりのご高齢とお見受けしました)に撮影を頼みます。
ハナ、ドゥル、セッ、、、
。。。。ブレブレじゃん。
まあいいか。友人のデジカメの画像を貰えば。
ってこっちは指が映り込んどるがな!!
うん、明るいうちに写さなかったアタシが悪かった。
いいよ、おじいちゃん。うちのお父さんは写メも危ないんだから大丈夫だよ。これで充分。
今回はプリクラで我慢しときます。
Yちゃん、Iちゃん、今日は付き合ってくれてありがとう。また会おうね。
明日は朝が早いので今日は早めに寝ましょう。 -
おはようございます。今日は慶州へ行きます。
まずは地下鉄で釜山総合バスターミナルへと向かいます
。
今朝のオメザは豆乳です。 -
まずはチケットを買います。
高速バスには目もくれず、市外バスチケット売り場へ向かいます。
さあ、勉強の成果を見せる時ですっっっっ。
「に、2枚ください。慶州まで。」
怪しげな韓国語で話しかけると、「お2人で8000Wです。」と綺麗な日本語で返されました。
撃沈です。
釜山から慶州まで市外バス1人4000Wでした。
安い! -
さて、まずは腹ごしらえです。
釜山総合バスターミナル内のロッテリアで朝ご飯にします。
こちらは韓国語と英語のみでした。
チキンバーガーとカフェラテにしました。
ぷはーっ、一仕事終えた後の1杯が腑に染み渡ります。
うん、普通においしいです。 -
いよいよ出発です。
日本人は私たちだけのようでした。
特にアナウンスもなく、無言で出発です。
慶州までは市外バスでおよそ1時間です。
座席は日本の観光バスのような広さがあります。1時間なら十分です。
テレビもついていました。ダイエット企画のような番組が延々と流れていました。
よく言われるように、バスはものすごいスピードで走ります。
けれども車内は静かでした。エンジン音だけが響いています。
心地よい揺れにいつの間にか眠っていました。 -
気がつくともう慶州でした。
高速道路の降り口では、善徳女王のドラマの看板がお出迎え。
慶州総合バスターミナルまであと少しです。 -
慶州総合バスターミナルで、市内バスに乗り換えです。
仏国寺まで1500Wでした。安いです。。。が、車内アナウンスはなぜかくぐもっているし、車内に流れる変な歌がさらに聞き取りにくくしているので要注意です。
しかも、バス停が2種類(一方は屋根付きで前後のバス停車表示あり、もう一方は立看板だけ)、おまけに地元民っぽいおじいさんは、なぜか畑の真ん中で降車、道を聞こうにも、乗っている韓国人はいかにも観光客という様子で観光地図を広げている。。。。。
どうしよう。屋根付きバス停に”←仏国寺”って書いてあったのは随分前だなと、少々不安になりはじめたころようやく到着しました。
あぁよかった。
って、また坂道。駐車場から入り口までは少々歩きます。
途中でお婆さん達がビニールシートに杖を広げて売っています。
すれ違う人達は軽い登山装備。
。。。。。
不安になるワタクシ。
着きました。坂はありましたが、なんとか無事です。
世界遺産 仏国寺、の石碑が心なしか輝いて見えました -
仏国寺 拝観料3000W。
入り口でもぎりのおじさんに写真をお願いしたら、中を案内してくれました。 -
おじさんから色々説明を受けながら先へ進みます。
-
撮影スポットも教えてくれます。
「はい、ここで撮ると全景が入ります。」
「ここは日本のガイドブックに必ず載っています。」
日本語ペラペラのおじさんは日本語勉強歴45年だそうです。 -
屋根の裏まで極彩色で、至る所で龍を見ました。
-
仏国寺には、今もお坊さんが住んでいて(?)これは毎朝お経を唱える際に使用している木魚です。
中は空洞になっていて、日本のように外側を叩かず、その空洞に木べらを入れて鳴らすと聞きました。 -
そして、この銅鑼も使います。
お経と木魚と銅鑼の組み合わせは、ちょっと聞いてみたい気もします。 -
本殿。
-
「階段1段1段の幅が狭いのは、仏様にお尻を向けて降りないようにするため。立て看板が無くても、幅が狭いと用心して、自然に斜めか横に向いて降りようとするでしょ?」とはガイドのおじさんの言。
なるほど、確かに。気がつくと斜め向きに降りていました。
昔の人の工夫に脱帽。 -
世界遺産の仏塔。1200年前のものとは思えない美しさ。
感心していると
「これはつい何年か前に解体して洗濯して組み直しました。」とのこと。
階層によって、人間界や天上界を表しているそうです。 -
全景。
逆光だと納得がいかない様子で、何枚も方向を変えて撮り直してくれました。
左奥に映っているのが先ほどの綺麗な状態の仏塔。手前が1200年前のそのままのもの。確かにずいぶん違います。 -
先ほどの本殿を上に上がって後ろから見ました。
とにかく広いです。
秋は紅葉が美しく、日本人観光客も多く訪れると聞きました。
紅葉した山々に瓦屋根がさぞ映えることでしょう。
次は秋に訪れることにしましょう。 -
黄金の豚(日本人には猪に見える)は長く行方不明でしたが、数年前に偶然民家から見つかったそうです。博物館で展示した後、何百年ぶりかの黄金の豚年(日本では亥年)に合わせて、元居た場所に安置。
-
鐘。日本の鐘はつり下げますが、これは地面に直置き。
そのままでは音が響きにくいので、鐘の下には穴を掘って、鐘の上には煙突が付けてありました。それぞれ、低音、高音をよく響かせるためだそうです。表面の図柄は、雑音を逃すためのもの。
案内のおじさんは「日本、中国、韓国の学者が集まって研究したら、同形の鐘は韓国以外どこにも無かった」と少々冗談めかして自慢気でした。
実用的で、且つ美しい。 -
お昼は石焼ビビンバにしました。
先ほどの案内をしてくれたおじさんは、下で土産物屋を営んでいるという事でそのままご案内(^ ^;;)
同じような建物が並んでおり、その中の1軒がおじさんのお店でした。
写真を撮ってもらったり、一つ一つガイドしてもらったので、案内料代わりにと、慶州名物の紫水晶グッズを家族へのお土産として購入。
100000W。おじさんの奥さんらしき女性が「釜山じゃ倍はするよ」
と言っていたのですが、結局確かめず仕舞だったのでよくわかりません。
お茶をいただきながらしばし談笑。
石窟庵へのシャトルバスは1時間に1本毎時40分発。次のバスを待つついでにお昼ご飯としますか。
小皿やチゲが付いて7000W。観光地価格だと思いますが、美味しかったので良しとしましょう。 -
仏国寺前から石窟庵までシャトルバスでおよそ5分。
運賃は1500W。市内一律なのでしょうか。 -
拝観料はこちらも3000W。
こちらは日本語がいっさい通じませんでした。
団体ツアーの観光客はこちらを先に見て、仏国寺まで歩いて降りるパターンが多いと聞きました。
時間にしておよそ20分。
。。。思わず「無理」と言ったらおじさんは笑っていましたが。
お年寄りの方が足腰が達者な気がします。 -
入り口の山門からけっこう歩きます。
う〜ん、日本ではこれは「森林公園」と呼んでいますが?
途中で横をジープが走り抜けて行きました。羨ましいっっ乗せてくれ!!
次のバスに乗ろうと決めていた私たちは半分駆けるようにして石窟庵へと向かいます。
ようやく到着しましたが、中は撮影禁止。
諦めきれないワタクシは、外を撮影するという悪足掻き。
中へ入ると、バッシャバッシャ撮影している人達がいましたが、きっと大学かなにかの研究者か、ガイドブックでも作るための関係者でしょう。
実際の仏像は、いやぁ〜本当に綺麗でした。
穏やかでいて、威厳のあるお顔立ち。
中には熱心に祈る人も。
これは来た甲斐がありました。 -
仏国寺で市内バスに乗り換え、慶州総合バスターミナルへと向かいます。
最後バスターミナル前で取り残されそうになりましたが、「待って待って、降りるから!」と日本語で叫び、事なきを得ました。
慶州総合バスターミナルでは日本語が通じませんでしたが、英語が通じました。
こちらのバスターミナルは看板表示がハングル文字だけだったので、
読めない方は必要な単語を手帳かどこかにカンペとして書いておくといいと思います。
行きはバスに乗る際にチケットを手渡しましたが、帰りは指示が無かったのでとりあえずパチリ。
帰りのバスでも爆睡です。 -
釜山に到着したら、もう夕方でした。
老浦洞から南浦洞へ戻る途中西面で下車しました。
少しぶらぶらして
地下商店街で、ワタクシは電子辞書を購入。妹はチェーンバックを買っていました。
電子辞書購入は今回の旅の目的の一つでもあります。
南浦洞へ戻ってとりあえず晩ご飯です。
昨日ナクチボックンを食べた同じ店で今日はへムルタン(海鮮鍋)にしてみました。
1人前12000Wでした。
今日はお店の人が勝手に調理してくれました。
魚介出汁はすごかったですが、鍋にはほとんど味が無く、タレに付けて食べるようです。
面倒なので、お店の付けダレと家から持参の味塩で調味しました。
結論、ワタクシ達は昨日食べたナクチボックンの方が好みでした。 -
昨日と同じように食後の散歩です。
平日の夜にもかかわらず人出がすごいです。
オシャレな店もたくさん。
面倒な、頼まれものや、お土産の購入を釜山で済ませる事にしました。 -
途中で、妹が眼鏡とコンタクトを購入。
噂通り安いです。
ド近眼でおまけに乱視が入っている妹は日本のほぼ半額で眼鏡が作れたと大喜び。今流行の黒縁セルフレームも15000Wでした。しかも1番良いレンズを選んでも100000W。
値引きやらおまけやらたくさんつけてもらって大満足でホテルへ帰ります。
釜山ではガイドブックに載っていないようなお店でも日本語が通じました。 -
小さい通りにはたくさんの屋台が。
軽食や衣料品、小物、何でもあります。
私たちもキテ○ちゃんのキーリングを購入。ラインストーンがびっしりついて30000W。
お腹がいっぱいなのでトッポッギやホットッは次の機会に。。。 -
ホテルからの朝焼けです。
窓からは港と旅客ターミナルが見えました。
今日はソウルへ移動します。
が、まだまだ最後まで観光しますよ〜〜〜
目指すは海東龍宮寺!!! -
韓国へ来て初めてタクシーを使いました。
竜宮寺の入り口にある十二支神像です。
休日ともなれば身動きができないぐらい各地から観光客が押し寄せるそうです。 -
海辺にあるためか、全ての通路が狭いです。
こりゃ、混雑するわ。 -
ほんとにすぐ側が海で驚きました。
「韓国に数あるお寺の中でも海の側にあるのはここ龍宮寺だけだ。」と
運転手さんは自慢げでした。 -
韓国のお寺はハデハデなのは昨日でよく分かりましたが、仏様も黄金色で輝いていました。
-
今日も良く晴れています。
今日は見えませんが、対馬が見える事もあるそうです。
「こんなに近いんだから対馬は韓国領よ」と言った運転手さんの目は笑っていませんでした。
そりゃ無いわ!と珍しく否定してみるワタクシ達。 -
こちらは大邱方向。
遠くに見えるのは大邱とのこと。
すぐそばの海では海女さん達が漁をしていました。 -
全景。
-
続いて海雲台ビーチへ。
ウエスティン朝鮮海雲台のそばに車を止めてもらって散策。
夏には数百万人の海水浴客が訪れるそうですが、さすがに人はいませんでした。
と思ったら、ウエスティンからバスローブを羽織った女性が3人。。。
カッピング後も生々しいお姉様達は冬の海へ。
ううぅっっ、見てるだけでも寒い。
待ち合わせ時間もせまってきます。
さあ帰りましょう。 -
今気付いたのですが、まだワタクシ達、ホテルの写真を撮ってなかったわねぇ、ということでコモドホテルを撮影。
亀甲船をモチーフにしたという面白い外観。
チェックアウトも済ませ、ガイドさんと共にKORAIL釜山駅へ向かいます。 -
今回はワタクシたっての希望で、KTXではなくセマウル号にしました。
しかも特室車☆☆☆
噂通り、座席が広い広い♪
超大型スーツケースを入れても十分でした。
これなら4時間の長旅も大丈夫です^^ -
気持ちよく寝ていると、途中で異音が。
思わず起きると、通路をはさんで横に居たオジサンのイビキ。
口で言ってるのでは?というような初めて聞く変なイビキに、はじめは慣れようとしましたが、終には耐えかねサロンカーへ。
ふぅ〜快適快適。
豪華特急の代名詞だった食堂車も時代の波には逆らえず、惜しまれつつも引退。
代わりに連結されたのが、このサロンカーだそうです。
窓が広く取ってあり、明るくてきれいでした。 -
売店でお菓子や飲み物を買って食べられます。
ジュース700W。お菓子もホテル前のコンビニより安かった。
乗り物の中でも値段が上がらないのはスバラシイ☆
どこかの国の鉄道会社にも見習って欲しいものです。 -
こういう雰囲気の絵柄がたくさん描いてありました。
噂のコイン式パソコンや、コイン式カラオケ、コイン式マッサージチェアと長旅でも飽きさせない(?)サービスが充実していました。
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