2010/01/25 - 2010/01/30
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まっちゃんマン7さん
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帰国の翌日です。 記憶が 曖昧になる前に ここに記したいと思います。
2011.1/25〜1/30まで HISの激安 四泊六日の旅でした。
成田19:20発 NW612 6時間チョイのフライト。
7:05ホノルル着。 ロイヤルハワイアンセンター ツアーディスク説明後 各自ホテル。
チェックインまで まだまだ時間が有るので 先ず 近くの ビーチへ。
「おぉっ これがハワイ オアフ ホノルルの 海か〜。」
履き替えサンダルが手元に無いので あまり移動せず 眺めるだけ。
R.Hセンターに戻り 斜向かいのD.F.Sで 頼まれていた買い物。 HIS無料レアレアトローリーバスにて ダイヤモンド・アラモアナ観光して 暇つぶし。
アラモアナセンター フードコートにて ハンバーガー昼食。 セット物を食べ 満腹っ。 さすが アメリカンサイズ
再度トローリーで ダウンタウン観光。 カメハメハ大王像に ごあいさつ。
午後三時過ぎ ホテルチェックイン
今回使用ホテル アンバサダーホテル。
長期滞在タイプのようで キッチンセット 電気4口コンロ 中型冷蔵庫 その他器具常備です。
バスルームは シャワーだけ。 チビ固形石鹸・ミニボトルシャンプー有り。コンディショナー無し。歯ブラシ・ヘアブラシ無し。 ドライヤー有り。 湯量・排水 問題無し。
夜は クーポン検索していた、ロイヤルハワイアン通り355 2Fの たこの木 という和風居酒屋で 焼酎片手に ミーティング。 ごちそうさま。 就寝。
26日火曜日 9時始発のトローリーにて アラモアナセンター。 52番のザ・バスで 島内時計回りにて 向かうはレイクウィルソンへ。
寒いくらいのバスに揺られ(寒がりの方は長袖必要)ガイドブック程度の地図片手に うとうとしながら 宛てなく向うも そのうち 左前方に海が・・・ あらら ウィルソン湖は中心部なので 海は遠いはず。 すっかり通り過ぎていました。12時少し前で 今から戻って 釣り具屋を探し 釣り許可証を購入し ポイントを探しでは 時間が足りないと判断し トランスファーチケットの 使い方も 自信が無かった我々は そのまま時計回りバス旅行を 続けることになりました。無料トローリーの始発では スタートが遅すぎるようでした。 そのうち 左側に 明日観光予定の エビ釣りロミーズ発見。通過。
「明日は 逆回りバスだなぁ」とか 「もっと早く来なければ」 とかぼんやり考えながら 左に海が見えなくなったと思い しば〜らくすると アラモアナセンター 到着です。一周 四時間数十分 $2.25 日本円で210円位の旅でした。
今日は 予定変更。 余った時間で 買い物です。
このセンターも見て回り 近くに有るはずの ドンキホーテにも 行ってみました。 迷いながらも なんとか着いたのですが 最短ですと トローリーバス停から アラモアナセンター奥の右を目指し進み 立体駐車場をも突っ切り 出た所の 五〇〇メーター先位でした。
定番 マカダミアナッツチョコ等 いろいろ買って また トローリーにて ホテルです。
今夜の 打ち合わせは 出発前またまたクーポン検索していた NIUストリート444 B1の
CHOCO HOUSE チョコハウス TEL 1(808)942-5304 です。
アンバサダーからは すぐ前のカラカウア大通りを 北に500メートル進み 右折して少し歩いて左側の ハワイアンモナークホテルのB1です。
歩いて行くと C○○○ HOUSE との看板が見えたので ここかと思ったら読んで見るとチビハウスと 読めます。変だなと思い 5〜6歩進み 目線を左の少し下にすると ちゃんと チョコハウス(CHOCO HOUSE)の 看板が が 有りました。地下と言うかは スロープ下側 と言う感じでした。上の一階にあった チビハウスは 似ていますが チョコハウスとは違うようです。
チョコハウスに行ってみると 良い雰囲気。 良い活気。 日本人女性スタッフが 「いらっしゃいませ。ご予約は?」 んっ。 フリーで行った我々は なんとかカウンター角地に かね曲がりに座る事が出来ました。ビールピッチャー頼み 先ずは乾杯。サラダ・ツナステーキ チキンなんとか その他お勧め物 次々頼みました。 何を食べても 美味しかったです。最初の女性スタッフも 他のボックスに 運ぶ料理を 「これは 何々 ですよ」と にっこり教えてくれたりしました。ダイナマイトシリーズの 握り(炙りサーモン その他)も 大ヒットでした。同行者が頼んでいた チャーシュー丼も ボリュームたっぷり 値段も 6?少しで とても満足そうでした。
私の席の上には 元ぷりぷりボーカル奥○さんの旦那様 岸○五○さんと ここのスタッフとの仲良い写真が飾ってありました。
カウンター越しに見える マスターの一生懸命調理している姿も 人間性が出ていて 良い感じです。
(ゴルフが大好きみたいです。)
料金も あれだけ飲み食いして 男四人で 100ドル超えた位で 超リーズナブルでした。 味も良いし お勧めです。
今回は 座れて運が良かったですが やはり予約ししたほうが 良いでしょう。
ごちそうさまでした。 満腹。 就寝。
27日 水曜日 トローリーでは 始発が遅いので 8時20分頃発の20番に乗り アラモアナセンターへ 次に 8時少し過ぎ発の55番に 先ほど貰った トランスファーチケットで 乗り込みました。逆回り エビ釣りツアーです。しかし 北に行くと 雨降りでした。ワイキキの予報は晴れなのに こちらは違うようです。
下見していた エビ釣りロミーズ到着。少し早かったですが 店の人らしき二人が まだ閉まっている シャッターを 缶スプレーで 塗り替えしていました。 私たちは タープテント下ベンチで オープンを待ちます。
釣り堀を覗くと 色鯉が 数十匹 パクパクしていました。
前調べでは その他の魚もいるようです。
10時半前頃 1台の白い車が 釣り堀の奥に行ったので 行ってみると 日本人?日系人?の 小柄なおじさんが 親子らしきツアー客二人を 連れて来ていて 今からレクチャーするところでした。運が良いのか 雨も すっかり晴れ 薄曇り。
私どもも 釣りと昼ごはん付きのコース $35で 参加しました。
竿 仕掛けを 借り 小さな針に エビの切り身を付け 早速開始です。鯉のいる池は 割と小物。その隣は 割と大物の池だそうです。
私は 塩辛を持って来ていたので それを 小さく切って付けました。ほどなく球浮きが動き 沈むのですが 早合わせをしてしまい。なかなか釣れません。
おじさんに「浮きが動いてから 20秒位待って ゆっ〜くり上げるように」と 言われ ぼつぼつ釣れ始めました。そうなると 大物を釣りたくなります。
1人に対して 釣り上げたエビの大きい奴 2匹だけ 焼いてくれるのです。
塩辛餌派の私は 餌が固い分 20秒では無く 30秒待つ事にして 大物(体長20センチ以上 ハサミも足すと30センチオーバー)を 釣る事が出来ました。
数十匹釣って 時間が来たので 昼飯タ〜イムです。エビのオニオン ガーリック味のやつを頼みました。
中位の大きさの味付きエビが ご飯の上に 9匹位のっていました。 味もベリーグッド。焼きあがった 1人2匹割り当てのエビも 最高でした。
月 水 金 その他? しか 釣りツアーを 受け付けていないのは知っていたので 水曜日にあわせて来ましたが フリーで来た我々は ツアー予約し 送迎付きで来ていた 親子二人のツアー客が いなかった場合 おじさんすらここに来なくて 釣りが出来なかった事を知りました。
念願のエビ釣りが出来て ラッキーでした。 ごちそうさま。
1時半過ぎ 目の前の バス停にて バス待ちです。約30分後 逆回りの55番バスが来て 乗車。
昨日行くはずだった レイクウィルソンの 下見に行く事にしました。
ワヒアワに到着。 釣り具屋らしき所を探すも しまっています。仕方ないので なんとか探し歩いて 釣りの出来そうなポートスロープへ。
そこでは 地元の子供たちが 釣りをしていました。許可証の無い 私たちは うろうろしていると 一台のパトカーが・・・
片言の英語で釣り具屋や 許可証を売っている所を聞いても 解らない様子・・・
ただ ライセンスが無いと 釣りをしては駄目 との事を言っているのは 伝わります。
地元の子供も 怒られていました。
仕方なく バス停を探し 62番バスにてアラモアナセンターへ 戻ります。 さて このセンター近くにも 釣り具屋が 有るらしいのですが 詳しい情報が有りません。
今日中に 購入しておかないと 明日 朝早くからの釣りに間に合いません。
ふた手に分かれて 探す事にしました。
私たちは まさかの可能性に賭けて ドンキホーテの小さな釣りコーナーへ・・ やっぱり無理でした。
表の H.I.Sに駆け込み 男性 たしか井沢?さんに 救いを求めると ワードセンターあたりに 大きなスポーツショップが有る との 情報を頂き またアラモアナセンターを突っ切り ワードセンターなる所へ・・・・
探し歩いて ようやく発見。 井沢さん ありがとう。
釣り具コーナーの外人店員に フィッシングライセンスを 尋ねると 「ソールドアウト」 えっ 売り切れっ!! こんな大きな店で そりゃないぜっ。
少しつめより ねばると カウンターで 何やら電話。
他の店に有る との情報入手した様子。
サウスキングストリートの 二千数百番台の場所。 店名(たぶんマッカレー バイスクル ショップ)と 住所を 紙に書いてもらい 店を出て S.KINGストリートまで WARD AVEを歩いて北北東へ1.5?。 S.KINGストリートを東へ・・・ バス停にいたスケボーもったロコ二人組みに 住所を見せると 早口で 何やら ? ? ? 意味不明。
理解できず 歩くも 時計を見ると 八時十五分前。八時に閉まる可能性があると思い。連れの年上君を残し ゆっくり駆け足。
信号を幾つ越した事か・・・
駆け足しながら ふと思いだすと さっきのロコ達が 「・・バス・・トゥギャーザ・・」と 行っていたような気がし 一緒にバスで行こうと 言っていたのかと 気づくが もう手遅れ。
時たま 振り向き タクシーを探すも 空車は 一台も 通らず・・・
途中で 再度 道端の人に聞くと 信号あと四つ位 向こうとの情報。
時間 あと五分。 もう 本気で走ります。
道路向こうに 佐野屋 発見。 その先 なんとかバイスクルの看板発見。 間に合ったー。 か
しかし店員 わきの通用口から帰るところ。時計を見たら一分過ぎ。 「ちょっ ちょっと待ったー」
しかし 「クローズ レジも閉めた」と言う。 明日の開店は9時との事。
遠くのスポーツショップから 走って来た事を 強く伝え 噴き出す汗のまま 半ば強引に 店に入れてもらいました。
許可証を 4人分欲しい事を告げ 40ドル払うと まず私の名前・ホテルの住所・身長・体重・年齢・誕生日等 記入。
これって簡単な券じゃなくて 1人1人 正確に申告する物だったの?
「次の人は?」 と言うので 彼は 歩いて来ている事を告げ 代筆。
まったく別の場所にいる その他のもう二人は やばいかと思ったが 機転を利かせ みんな遅れているふりをして 適当に代筆。ショップの人も 早く帰りたいのか 他の人の処理は 少し適当でした。
間に合ったー って言うか 無理やり 間に合わせたー。
お礼をして 店を出ると 相棒が来ていない。
どこっ? まさか 迷子? 地図も見れず 英語も たぶん全く話せない彼は いずこへ・・ まさか 通り過ぎて どこまでもまっすぐ行ってしまったのか・・・
そうだ 電話だっ と思って してみたが 彼はホテルに置いていて 通話不可能。 はぐれた時の鉄則 別れた所に戻るを実行したら 信号五つ前の 明るめの所で ポツンと 待っていました。一回は進んだが また戻ったそうです。 先ずは 良かった。
他の二人に電話したら もうホテルにいるとの事。
そういえば ホテルに8時集合と 言っていたっけ・・・
さっきの佐野屋近くの 釣り具店から ホテルが近いかも とは 思ってはいたが 結構戻ったので アラモアナセンターに行く事に。 しかし遠いっ。 足が痛い。
足を引きずり やっとアラモアナからトローリーで 午後10時少し前 ホテル到着。
(今 自宅にて 地図で調べたら 佐野屋近くからアンバサダーホテルまでは 1.3?位でした。佐野屋から アラモアナセンターまでは 3?弱。 私のトータル歩き・走り距離は 12?位でした。死ぬー)
外食に行く気力も無く我々は部屋で ABCストアにて 買ったパンと ドンキホーテで買った焼酎を飲み干し 明日の段取りし シャワーを浴びて バタンキュー。 熟睡。
28日 木曜日 6時起床6時半頃発の 20番バスにてアラモアナセンター。 7時5分発の 52番バスに トランスファーし 一路 レイクウィルソン。 しかし 足が重いっ。
1時間15分後 到着。 ポートスロープ付近にて 釣り開始。
先客 ロコボーイが 1人 何かをヒット。 近づくと 30センチ位の ナマズを釣っていました。とげが有るようで 皮手袋を付け 外そうとしていましたが 我々に 何か言っています。聞いてみると 「いらないか? 持っていけ」 と 言っています。
ノーサンキューです。 ホテルには 調理器具は有りますが 日本でも食べない ナマズを まさか ここで・・・ 無理です。
昨日疲れていない 元気な二人組は 水の減った傾斜土手面を左側に入って行きました。うちらは 足場の良い 近くでの釣りです。斜めの所は 危険です。
ロコに聞くと 水がだいぶ減っているとの事。 見ても解ります。
水面が高い時 スロープ脇で 1メーター弱の ピーコックバスをライブベイトで 釣った事があるそうです。
少しだけ周辺に 移動して竿を振っていると 呼ぶ声が… 行ってみると 30センチ弱の ピーコックバスが 付近をゆらゆら 泳いでいます。
書き込みに書いてあった メッキ系にチューンしたのミニルアーで 誘いをかけるも スーッと沈んで行きました。 あの手この手で しばらくねばりましたが ピーちゃんゲット出来ず・・・ テラピアらしき 魚 23センチ位が 一匹だけ 釣れました。 もう一人は 真っ赤な魚を 釣っていました。
しかし お天気は 最高っ。 さすが 常夏のハワイです。 1時半頃 二人組(Y氏とT氏)が 戻ってきました。陰で見えなかったのですが Y氏は 30センチ弱の ピーちゃん。 T氏は 40程のピーちゃんと ラージマウスバスを釣った との事でした。 写メ取っていました。 ミノーで釣ったそうです。
いいなー。 今回私は コンディション悪く 仕方ないかー。
釣りを中止し 大通りに戻り マックで 昼食です。チーズバーガーは 日本の味と似ていました。 コーラは セルフで ビッグサイズ。 軽くベーコンサラダをたのんだら これもビッグサイズでした。 満腹。
62番バスにて アラモアナセンターに・・・
二人は 大型スポーツショップの 釣りコーナーが見たいとのことで ここから 別行動です。 うちらは ワイキキに戻り トローリーから見て 気になっていた 屋台が集まっている お土産出店通りへ 行く事にしました。
ロイヤルハワイアンセンター向かい カラカウア通りを 少し南東に行き 左側の 細い路地です。クヒオ通りからは 手前まで店が出ているのですが カラカウア通りからは 少し ひっこんで 店が始まります。
からかいながら ぶらり散策。 交渉し 底値を調べます。 小一時間程 土産を チョイス。 飽きたので ゆっくり歩いて ホテルに帰り 荷物の詰め込みを 始めます。 と 先ほど買った小物の一部が 外れているではないですか。また歩いて 先程の出店屋台へ。 交換してもらい 折角来たのだから もう一回 散策。
真ん中より カラカウア側の出店に来て 適当に 冷やかしていると 「お兄さん見ていきなさいよ」と 上手な日本語が聞こえました。話してみると 神奈川にいた事が有ると言う 年配のおばぁさん。 日本と韓国の ハーフとの事。
ストラップ 他では5個10ドルなのに ここは 6個10ドル。 それも ひとつひとつ丁寧に包んでくれるらしい。
「日本人からは儲けないわよ」なんて事を言ってくる。変わった人だと思い 値段を聞くと 他で買うより すべて安かった。
あらっ。 シルバーのリングも $2や$3。あらっ。曇らないからと勧めるステンレスのリングも$3。あらっ。 プレスレッドも$10。あらっ。 在庫処分だから良いと言う。
シルバーリングと ストラップ その他小物を購入。
他で買った ネックレスその他も ここで買えばよかったと 思った。
全て1個1個 丁寧に包んで頂き 気持ち良く買い物終了。 店の名は 安くて親切 あらっと 驚く {ア ラ イ} です。これから行く人は 行ってみてください。 お勧めですヨ。
そんなこんなで もう夕方、 最後の夕食は 佐野屋を 予定していましたが もう 歩くのが嫌なので 牛角にしました。まあ 日本にも有るのですが 割と近いし ドコモクーポン(画像メモ)で15%引きなので そこにしました。生ビール タン ホルモン カルビ その他たくさん飲み食べて 割引き利用 4人で100ドルチョイでした。 ごちそうさま。
部屋に戻り 翌朝 ロビー集合が 5時55分と早めなので 最終荷物整理。10?図れる秤で 荷物を小分けに測量します。ノースウエスト航空は 預け荷物 〜23?と 少なめなので 気を付けます。
ドルもほとんど使い切り 最後のチップをコインで用意し 就寝です。
29日 金曜日 5時起床!! 半過ぎにフロントに行き チェックアウト。 お世話になりました。
H.I.Sの お迎えバスを待っていたら ここで 最終サプライズが有りました。
呼ばれたので 4人で出ると 何という事でしょう リムジンが・・・・
これで送ると 言うのです。
フロントには 次の人たちが大勢残っているのに・・・ これって サービス ? 偶然の 順番 ?
まあ どっちでも 良いか〜
なかなか 快適に 送ってもらいました。 ありがとね。
帰りの飛行機は 気流の関係で 9時間弱でした。
そんなこんなで 無事帰ってきました。
あれっ そういえば 海パン 水中眼鏡 スノーケル 今回新調した防水ビデオ 海では使っていない。
海にすら入っていない。
ホテルのプールも 入っていない。
ダイヤモンドヘッド頂上からの夕日は・・・
現地食のロコモコは・・・・
まあ 初めてのハワイは こんなものでしょう。
以上 我らの初ハワイ記でした。
少しでも 参考になってもらえるならば 光栄です。
乱文 乱筆 多少の記憶違いは 有るかも知れません。ご容赦ください。
長い文章 見いて頂き 有難うございました。
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 高速・路線バス
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