2004/06/21 - 2004/06/22
2366位(同エリア3076件中)
キヌちちさん
アムステルダムに着いてすぐ、スキポール空港近くのアールスメール生花市場を見学しました。生花市場の敷地面積は約150?、サッカー場250個を集めた広さで世界最大の花の取引所。取り扱っている切り花や鉢植え類の品種は12000種類を超えるそうで、ただただびっくりしました。
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スキポール空港。かつて新千歳空港と直行便があったのに今はなくなりました。
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スキポール空港。軍用機?
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スキポール空港
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スキポール空港はヨーロッパのハブです。
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スキポール空港
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スキポール空港ビル内
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公衆電話機です。
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飲料水などの自動販売機
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スキポール空港ビル内
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スキポール空港ビル内
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スキポール空港ビル内
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広い空港ビル内でした。
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スキポール空港ビル内
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スキポール空港ビル内、球体のオブジェがありました。
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バゲージクレイムです。
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スキポール空港ビル内
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スキポール空港ビル内
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スキポール空港ビル内
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スキポール空港ビル内
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スキポール空港ビル玄関、エスカレーター。
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スキポール空港ビル内玄関
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スキポール空港ビル外観
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航空管制塔が見えます。
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スキポール空港
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アールスメール生花市場。スキポール空港のすぐ南方向にあります。
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アールスメール生花市場玄関
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アルスメール生花中央市場は世界最大の花の取引所です。オランダの主要産業である園芸を支えている中心の取引所で、ここで取り引きされる花の80%以上が輸出されている。広大な市場内をコンテナで運ばれる花の多さに驚きました。世界各国から受注した花は、取引の成立後すぐにスキポール空港に運ばれて空輸される仕組みだそうです。その日の午後には新鮮な花卉類がパリやロンドンの花屋さんの店先に届くそうです。日本にも輸出されています。
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オランダ国内だけでなく、アフリカや中東などの国からも含めて毎日約7000件の生産者がこの市場に生産品を提供している(2004年)。
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生花市場の敷地内は約150?、サッカー場250個を集めた広さという。
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アールスメール生花市場は1911年と12年にそれぞれカフェの中に設立された2つのオークションが1968年に合併して誕生した。
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扱っている切り花や鉢植え類の品種は12000種類を超えるという。
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どのコンテナもカラフルな花卉類が満載されています。
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ここで取り引きされる花卉類の85%はその日のうちに輸出されるそうです。
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即日輸出の大半は半径1500??範囲内のドイツ、英国、イタリア、スペイン、ロシア、東ヨーロッパ諸国などだそうです。
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イスラエル、ケニア、ウガンダ、フランス、デンマークなどからの輸入花卉類もアールスメール生花市場でオークション取り引きされているそうです。
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コンテナに満載された色鮮やかな草花類。
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広大市場内をコンテナを積んで移動するシャトル
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広大な市場内をコンテナを積んで移動するシャトル。
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アールスメール生花市場。
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シャトルの案内看板
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アールスメール生花市場。
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アールスメール生花市場。
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アールスメール生花市場。
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オークション・ルーム
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5つあるオークション・ルームの1つです。
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オークション・ルーム
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バイヤーはクロックに表示された情報を元に、どのくらいの量をどのくらいの値段で買い付けるかを判断する仕組み。
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左側にあるのはオークション・クロック。毎朝、13のオークション時計を通じて100万本単位の生花と鉢植え類が取り引きされている。
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毎日、同じ製品が各クロックの前でオークションにかけられる。
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13のオークション・クロックで毎日、1900万本超の切り花と200万個の鉢植え類が処理され、数時間内に配送される。
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喫煙場所
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アールスメール生花市場で配布されたガイドブック。
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アールスメール生花市場前の銅像。
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アールスメール生花市場前のごみ箱。
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アールスメール生花市場前の道。
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