2009/12/11 - 2009/12/11
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norinoriさん
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明朝3:50のフライトの為、本日はダイビングできません。
そこで半日、定番の“ミルキーウェイ&ジェリーフィッシュレイク”に行くことに。
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今日のボートです。
ダイビング用と異なり小型のスピードボートです。
途中スコールに何回かあたり前方の船室に逃げ込みましたが、波の影響をもろに受けてバンバン飛び跳ねてました。
お尻はいたくなるし、酔い止めも飲んだほうがいいかも。 -
まずは“ミルキーウェイ”
どこまでもブルーに澄んでいた水が、水路に近づくにつれミルキーに。
不思議!?
湿気が多くてハウジングのないコンデジがくもります。 -
ガイドさんが底からとってきた白い石灰岩の泥を体中ぬったくって、パック!
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次は“ジェリーフィッシュレイク”
マカラカル島の桟橋、ジェリーフィッシュレイクの入り口です。
小屋のところでパーミットを置いて森の中へ。
足場のあまり良くない道をけっこう登ったら、今度は下り。
サイパンのグロットを思い出しながらイヤーな予感。
ってことは、“帰りもこれだよね?” -
ともあれ到着、湖へ。
いるいる、たくさ〜んのクラゲ! -
天敵がいない為、触手の毒が退化したとか。
なので一緒に泳いでも大丈夫! -
1cmくらいのベビーちゃんから、10cm以上の大きなものまで、いっぱ〜い!
ほんと、不思議な光景です。 -
海の遊びを全て終え、ランチはショップから徒歩7〜8分のパラオロイヤルリゾートへ。
ここは日系のホテルですが、広くて、きれいで、まさに“リゾート”という感じ。
レストランでオーダーして待っていると斜め向かいのテーブルの女性が、いきなり来て話し出し、そのまま目の前に着席。
“はぁ〜?何?何?どうしたの?”
訳のわからぬまま彼女のお料理もこちらに運ばれ、結局、一緒にランチを楽しむことに。
(席はがら空きです。念のため)
彼女はAmericanで、東海岸から来て不動産関係のビジネスの為に1ヶ月程滞在してるらしい。
でも、もう帰るそうな。
「乾季のはずなのにスコールばかりで嫌になる」と。
まさかここで1時間以上、英語でさしになるとは思ってもいませんでした。
「気をつけて帰ってね!」と挨拶してお別れ。 -
3:00にタクシーでY君とコロール市内にお土産を探しにいきます。
まずは郵便局の隣りへ、スタンプを購入しに。
ファイルブックが何冊もありいろいろな種類のスタンプがあって迷います。
お目当ての魚、鳥、そしてなんと“M.J.”のスタンプもゲット! -
今晩、パラオ最後の夜はEさん宿泊のプランテーションリゾートのレストランでお食事です。
やはりリゾートという感じで?'masのイルミネーションがきれい。 -
“バーベキューコース”みたいのをオーダー。
イカやお肉の照り焼き風なお味。
味はまあまあだけど、ちょっと焼き過ぎの感が、、。
このプレートの前にスープとサラダも出てきました。 -
宿に帰る途中、運転手さんが、
「ちょっと寄り道しましょう!」
と、パラオロイヤルリゾートへショートトリップです。
ホールの大きなツリーの前で、パシャリ! -
マリンクラブに帰ってマスコットの“なすび”君とお別れの挨拶。
めいっぱい撫でてもらって恍惚状態?
けっしていじめてるのではありませんから!!
大物もマクロも豊かなパラオのダイビング、楽しかった!
ツアー中、お付き合いくださったY君、Eさん、本当にありがとうございました。
また何処かの海で出会えたらステキですね。
さあ、次は2月の与那国です。
で、ここでいきなり質問。
「マクロで一眼持って潜りたい、でも大物も撮りたい。
そんな時、やはりもう一つコンデジ持って行くしかないのかな?」
アドバイス、よろしくお願いしま〜す!!!
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