1999/06/05 - 1999/06/10
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umicoさん
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ラスベガス楽しかったね〜 と前回の旅行で気が合った同僚と2人で旅することに…
旅のしおりが残っていなかったので、何で行ったか不明。
ホテルはイエローゾーンに立地。ホテルから先は行ったらダメと添乗員から説明がある。
行く前からイロイロと友達が下調べをしてくれて、ほぼお任せ状態。
この時代はインターネットがまだ普及していなかったので、自由行動の予定を組むのが大変だった。
安易に自力で行けそうな予定を組んでいたけど、現地について頼りにしていた路線バスが日本人 女2名で乗り込める雰囲気じゃないことに気づく…
運良く日本語のリムジンサービスを見つけることができて、なんとか楽しい旅にすることができた。
1999.06.05〜1999.06.10
HIS
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宿泊したホテル…
ホントに怖かった。
よくこんな道を暗くなってから歩いたな〜。
絶対に道を歩く時は、路地から離れて歩くように注意される。 -
宿泊した部屋から見た風景。
ゴミが散乱している道とキレイに清掃された道がハッキリ分かれていて、何かに区別されている雰囲気を感じとる。
もちろんホテルはゴミが散乱してる方にありました。。 -
ロスに着いたら 早速観光に連れ回された気がする。
私たち2人だけだったので、結構ワガママ聞いてくれてよかった。
チャイニーズシアターの手形。 -
ターミネーターの撮影現場が近くにあるハズ。という曖昧な情報だけでロスの街をさまよう。
土日だったのか、人っ子一人いない寂しい通り。
なんとなくシュワちゃん達がバイクで通過したような。。 -
オフィス街。
全く人がおらず、大きなテーマパーク内にいるような雰囲気。
街のアチコチに不思議なオブジェがありました。 -
ビバリーリルズ高校白書のロケ地を巡るツアーに参加。
また2人だけだったので、親戚のオジサンと旅をしているようなカンジ。 -
ここもドラマに出てくる誰かの家。
普通に人が住んでるから、静かにネ。と注意される。 -
後ろに小さく見えるハリウッドサイン。
あんまり治安がいい場所じゃないから、写真を撮ったらすぐに戻って!!っと また注意される。。 -
よくガイドブックで見かける看板。
現像してみて、構図のセンスのなさにガックリした覚えが。。
デジカメは便利だなー。 -
ビバリーヒルズの豪邸。
有名な黒人MCのお家かも。
いいなー。こんな家に住みたい。
どの家も芝がキレイに刈られていたのが印象的。 -
CNNのビル。
ニュースといえばCNNみたいな雰囲気だったなー。 -
ココおいしいから。っとガイドさんに連れられてきたハンバーガーショップ。
何故かステッカーをお土産で買ってくれた。
ホントに親戚のオジサン状態。 -
ビバリーヒルズ高校白書の学校!?
そう言われてみれば、見覚えがある気がする…
学校が休みなのか、また人っ子一人いない静かな校内。 -
ビバリーヒルズ高校白書のビーチハウス。
日本の海と違って潮風がベタベタしないことが衝撃的。
何か違うの? -
ナッツベリーファーム
最初にディズニーランドまで送ってもらい、ハイヤーでナッツに移動。
この前にちょっとしたケンカ。
ヌーピーに会えたら仲直り。
夜になると園内全体がお化け屋敷に様変わり。
ヒザにブレードをつけた人が突然現れたり、暗闇から急に脅されたり、すごかった。。 -
シンデレラ城。
日本のに比べると小さくてビックリ。
いつものディズニーランドなんだけど、周りで並んでいるのが外人…という、なんともヘンなカンジ。 -
ユニバーサルスタジオ
日本に出来てなかったか、出来たばっかりだったか。
ガラガラだったので、ジュラシックパークライドに4回くらい連続で乗ってみた。 -
ユニバーサルスタジオ
ウォーターワールドのショー。
思っていたより面白くてビックリした。
火薬の量もハンパなかったよ。
確か日本は基準を超えた火薬の量で、怒られてたね。 -
ジョーズを吊り上げたよ
-
ロデオドライブ
ハイヤーサービスを使って早朝に到着。
また人通りが少ない。。
特に買い物するでもなく、ブラブラ開始。 -
ロデオドライブからちょっと歩いた場所。
華やかなお店のすぐ側から高級住宅街が広がってました。
みんな芝がキレイなのだ。 -
カワイイお家。
大きな門があって、その先にまた高級住宅が密集している場所もあったデス。 -
U2のボノ。
どこかのホテルに飾ってあった。
プリティ・ウーマンのホテルにも潜入したから、そこかな?
エントランス付近で大量のハエがブンブンしていたのが忘れられない… -
サンタモニカビーチ
遊園地があったような気がする。 -
サンタモニカ沿岸の家。
みんなサーファーなんだろうな。
ここからまたブラブラ歩いてシーフードのお店に入ったかな? -
みんなマッタリとしていて 帰りたくない。
セコセコ働くのが普通だと思っていた当時の私には かなりの衝撃。
大人でもノンビリしていいんだ っと変な解釈がヒラメイた瞬間。 -
ローラーブレードを借りて楽しんでる図。
一応 楽しんでマス。
ちゃんと専用の道路が舗装されて快適。
何故かチャリンコに乗った男の子から無言の挑戦状を受け取ってしまい、競争。
見事に負ける… -
旅の思い出
偶然見つけたハイヤーサービスでやりくりしながら、なんとか過せた旅。
楽しかったけど、やっと日本に帰れる〜っと少し思った。
この旅行で何かが自分の中で芽生えた気がする。 -
真っ青な空と無防備な光景。
シーズンがずれていたので、殺伐としてました。
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