2009/09/27 - 2009/10/04
1位(同エリア84件中)
旅の途中さん
行くのに2日、帰って来るのに2日を要する地へと潜りに行ってきました。
もち論それだけの日時をかけて行った甲斐はありました。日本では、やれ「津波」だ「台風」だと騒いでいる時に、我々は透明度60mといわれるアノル環礁で潜っていました。
- 同行者
- その他
- 交通手段
- 船 レンタカー
- 航空会社
- 旅行の手配内容
- その他
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「Guam」から「Chunk(Truk)」〜「Pohpei」〜「Kosrae」〜「Kwajalein」そしてやっと「Majuro」。それぞれの島を経由して着きました。
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「Kwajalein」以外の島は全て飛行機を降りて出発を待ちました。(それぞれの島で約1時間)
その降りた、ある空港の待合室です。お金を使わなくて済みます。 -
「Majuro」の湾内は環礁内で波静か。沢山の船・ヨットが係留されていました。
カリフォルニアから来たという老夫婦はヨットで太平洋の島々を旅行中とのことでした。 -
「Majuro」のメイン道路です。信号は1つもありません。タクシーに乗る機会がありましたが乗り合いでUS1$でした。
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5日目にセレンディパーアイランドへ上陸、離れ島の一軒家に泊まりました。
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お風呂は島の先端にある五右衛門風呂へ。
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「Majuro」の島の先端です。(Google Earthにもこの風景は出ています)入場料、1人us1$でした。
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島のいたる所にヤシの木が---------
南国特有の花、ハイビスカスやブーゲンビリアはあるにはありましたが、ほとんど見かけませんでした。 -
砂浜には誰もいません。ゴミも落ちておません。落ちているのはヤシの実ばかり。
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海はどこまでも青く、島に近づく程に青から透明にと変わっていきます。
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我々のガイドが大きなナマコを見つけました。
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バランスよく浮力をとっている仲間です。
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サンマの群れではありません。
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この旅行記へのコメント (1)
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- escomさん 2009/10/30 21:59:23
- aa 懐かしき浮く・・きもち・・
- よく、探されましたね〜文明のそとの、外・・な〜んも無い!ゴージャス!! by escom
私も 旅の途中さん のように 良いとこさがそう〜と!!yy
旅の途中さん 良い記事、まってま〜す!
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