2009/10/10 - 2009/10/10
188位(同エリア241件中)
のびーさん
久し振りに80-200mmと300mmの望遠レンズを振り回し、時には1.5倍のエクステンダーを装着し狭い画角で日焼けしながら飛行機を撮影。
-
最初の飛行はUH-60J2機とU-125A1機の編隊飛行。
-
1機目がタキシング開始
-
2機目の地上整備士が出発前に敬礼してますね。
キビキビした動きは見てて気持ちが良い。
最近のダレタ若者は強制的に入隊させ芯から鍛えなおせ! -
いかにも重そうにエンジンを吹かして離陸。
-
-
2機並んで飛行
-
-
U-125Aを挟み両側にUH-60J
-
-
機敏に飛び回るので、救難現場の捜索等で活躍し早期発見に勤める。
-
-
-
-
海猿や守護神で海上保安庁のレスキュー訓練の過酷さを見た人も居るだろうが、自衛隊の救助隊はそんな彼等さえ行けない過酷な現場へも救助に向かう。
-
この程度の降下は、日々過酷な訓練をしてる彼等なら公園を散歩するような物だろうね。
-
-
U-125Aはサービス精神旺盛で、何度も通過してくれる。
-
隊員を降下させた後、救助者をPick UPする体制に。
-
実際の現場とは違い、波も障害物も無い基地では物足りない救助だろう。
-
救助者を収納した後に残された隊員もPick UPして救助活動完了。
-
-
-
滑走路端から爆音で離陸したチヌーク。
300mm望遠レンズに1.5倍エクステンダーで撮影。
ブルーインパルスの垂直尾翼がちょっと見えるアングルが良くない? -
山林火災等で見る光景。
消火用バケツを提げて飛行。 -
-
-
-
C-130の3機編隊。
-
-
-
-
2機が会場正面から進入し、会場上で両側に離脱。
-
滑走路上で行われたC-130のデモでプロペラの角度を変え滑走路上をバックしたのには驚いた。
一気に加速して後方カーゴから吐き出された物資。
来年は超低空飛行からパラシュート付けて実戦風に投下して欲しいね。 -
SA-365ドーファン。
名古屋空港から離陸した民間ヘリ。 -
-
予備機が先にエンジンをスタートさせたが、既に人が多く見る場所が遠かった。
しかも1時半頃から完全な逆光で撮影には厳しい。 -
-
動き出したし飛ぶのか?
-
-
サービスで走行か?
-
-
ありゃ!離陸して帰ってしまった・・・。
-
音が聞こえたと思ったら、予想外な加速でファインダーに収めるのに必死だった。
-
ブルーインパルスが離陸した後の地上整備メンバー。
-
別の基地から飛来したT−7、T−4、そして楽しみにしてたF−15Jの3機編隊。
T-7プロペラ機とF-15Jが一緒に飛行するのって両パイロットも大変だろうね。 -
場内の放送では時速700km/hで通過とか言ってたが、F-15Jにしたら物足りない速度だろう・・・。
Nobyiの撮影技術にしたらオーバースペックだけど。 -
一瞬で通過するF-15Jは望遠レンズの狭い画角に収まらないので、300mmF4レンズに1.5倍エクステンダーを付けてAPS-Cサイズなので、フィルム換算で720mm相当の望遠で旋回する所を撮影。
-
撮った写真を見て向きは合ってるか?と思ったがちゃんと合ってます。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
48