2008/09/03 - 2008/09/18
302位(同エリア398件中)
yukiさん
ある学生団体の企画でインド行ってきました(*^_^*)
2008年夏休み
9月3日 中部国際空港〜韓国(インチョン)〜ムンバイ
9月4日 ムンバイ
9月5日 ムンバイ
9月6日 ムンバイ
9月7日 ムンバイ〜ダマン
9月8日 ダマン
9月9日 ダマン〜ムンバイ
9月10日 ムンバイ〜チェンナイ
9月11日 チェンナイ
9月12日 チェンナイ
9月13日 チェンナイ
9月14日 チェンナイ
9月15日 チェンナイ〜マハーバリプラム〜タンジャブール
9月16日 タンジャブール〜チェンナイ
9月17日 チェンナイ
9月18日 チェンナイ〜ムンバイ〜韓国(インチョン)〜中部国際空港
- 同行者
- その他
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 レンタカー タクシー
- 航空会社
- 大韓航空
-
ムンバイ郊外の写真です。電車で1時間・・・。
-
これが駅のviral◎
行きは一等車に乗ってしまいました(;..)
これから学校に行ってきます! -
-
-
-
リキシャーで10分ほどゆられてつきました。
初めてのリキシャーで5人(男4人女1人)プラス運転手のオジサンで、ドキドキ・・。
すごい狭いんです。
これがViva institute -
現地の人はViva collegeと呼んでいるそう。
collegeなのにこんな小さいキッズがたくさんいたのは・・気にしない! -
これは学士クラスの日本語の授業のクラス。
彼らは第二言語の選択で日本語をとっているらしいんだけれど、モチベーションがめっちゃ高い!
「私将来日本で働きたいの!」
授業はまだ2回目なので、知ってる日本語は「天ぷら」「すし」「すみません」やったけど笑 -
これがムンバイのリキシャー。
地域によって微妙に色が違ったりして面白かったです。ちなみにこれに6人ですよ!!? -
-
お昼間は基本犬は寝てるよね。
狂犬病の犬は夜活発になるらしい・・・。
こんなかわいいのに -
ムンバイの列車です。
-
ムンバイでお世話になったホテル、avon ruby。
お値段はまあまあ(確か3000ルピー?)するんですが
今思えば快適な方でした。
一階にはレストランがあるし、お水もフロントで何時でも買えた^^何より、従業員さんがいい人◎ -
お部屋のカードキー
しかし、ムンバイはむしむしでした。
洗濯物をずっと部屋干ししていたのですが、全然乾かない・・・。
Tシャツが日に日にスパイシーな香りになりました。 -
お部屋のシャワールーム。
なんとトイレットペーパーが置いてありました!
しかし、これも数日で湿気のためしわしわで使えなくなり(*_*;
その上紙を使うと下水管が詰まるらしく、よく水が流れなくなりました
用を足して、左にある大きなバケツに水をためてばしゃーんと・・・・笑 -
-
朝ごはん◎
シンプルにバターサンド^^
節約節約 -
ホテル周辺(バンドラ)を探索。
色とりどりの布がザ・インドって感じですね。 -
-
-
ホテルのもより駅(バンドラ)です。
駅周りは物乞いの人も多いですね。 -
ホテルから町並みを一枚。
写真にはないですが、左の方に電話屋さん?があって毎日利用してました。
普通の自宅用親機を使わせてくれるんですが、お店のおばさんと向き合ったまま、電話するんですよね〜
初めて会った時はなんだか無愛想で怖かった><
でも、数日たったらちょっと仲良くなりました◎
朝電話を借りて、1時間して「あ!あそこにかけ忘れた!」って思ってまた電話借りに行って。
おばさんが「また来たのね〜」って笑ってました。
ちょっとうれしい^^ -
夜は列車で移動して現地のインド人大学生たちとの飲みです。
さすがは、エリートという感じで知的でクールなメンズでした。 -
3人部屋で女3人だったのですが、朝は女の子が洗濯をしている物音で起きました。
この日は下のレストランで朝ごはん。
チーズドーサ -
タクシー(と言っても完全に自家用車笑、そしてトヨタ)を借りて、コラボ地区へ観光に行った時の写真です。
たぶんムンバイの一番の観光スポット。ここまで来るとヨーロピアンな素敵なホテルが並んで、白人の観光客の人が目立ちます。
私たちが止まってたところは下町だったようです。
写真はGateway of India
実はIndian Gateというのもあるらしくって、これは奴隷門というらしく、気をつけた方がいいらしいです。 -
言わずと知れた、タージマハルホテル!
トイレ借りたいといったら、ボディチェックはされましたが、意外と快く中を見せてくれました^^
何から何までランクが違いますねーやはり。
宿泊客も白人観光客か素敵なスーツを着たインド人ビジネスマンばかり。
観光気分でトイレに行ったらびっくり!
トイレ付スタッフみたいな女性が2人もいました。
手を洗うと布を差し出してくれました。
そういえば。
去年のテロではちょうどこの写真でいう右の部分から炎が出ていましたね。
私がムンバイで出会った人々の多くはこのホテルとは無関係というか、階層が違いました。
外国人が使用するような場所を攻撃した方が海外に対して与えるインパクトは大きいのでしょうが、インド人の多くが違う世界の話に受け止めていたのではないかなあと感じています。
大学生と話していても「あー、テロあったらしいね。暴力で訴えることはやめるべきだ」
というどこか突き放した、海外メディアの視点に感じます。 -
なにかの銅像ですね。
-
ホテルに帰ってきました。
この週はガネーシャのお祭りがある週で、夜は町中ライトアップされてました。
そういえば朝9時ころから大音量で陽気なダンスチューンが街頭で流れていて、ホテルの中までダダ漏れでした。 -
-
ムンバイ最後の日のランチ。
食べかけでごめんなさい。 -
avon rubyとお別れです。
-
-
別途料金を払えば、無線ランが使えました!
-
1階のレストラン。
右側には海兵風なおじさまが常駐しています。
さてさて、これから東のダマンへ移動します。
交渉の末、ホテルの人が車を出してくれることになりました。
しかしいつまでたっても車がやってこない・・・。
2時間くらいフロントで待ちくたびれました。
結局トヨタのワゴン車が来たのが18時ころだったかな。
これまでは15人以上の大所帯でしたが、これから6人での旅が始まります。
つづく。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
34