2009/06/07 - 2009/06/07
97位(同エリア322件中)
ちゃみおさん
先月文化庁がユネスコの無形文化遺産リストへ、広島県北広島町の国重要無形民俗文化財「壬生の花田植」を国内候補として提案すると発表。来年9月には登録が決まる見通しとの事。他にも12件候補があがっているそうです。
これを新聞で読みました。
そういえば・・・。子供の頃(たぶん幼稚園時代)両親と行った事をなんとなく覚えていました。それ以来○十○年、行った事はありませんでした。
世界無形文化遺産になるの?それなら行ってみようかという事になりました。ミーハーなちゃみお夫婦です(^^ゞ
両親も誘って4人で行ってきました。
後編はいよいよ『壬生の花田植』です。
田んぼのまわりは多くの人で溢れかえっていました。
『壬生の花田植』の由来
この地方には古くから囃し田という行事があった。これは組みで田植をする時、さらさを持ったさんばいの指揮で、大太鼓や小太鼓、笛や手打鉦ではやし、早乙女は田植唄を歌いながら田を植えた。
これは田の神を祭って稲作の無病息災と、豊穣を願う農耕儀礼であるが、同時に苦しい田植仕事を楽しくしようとする方法でもあった。
牛には豪華な花鞍を更に造花で飾り、早乙女等は今日を晴れと着飾った。その様子があまりにも美しいので花田植と言ったらしい。この花田植は昭和51年国の重要無形民俗文化財として指定をうけました。(パンフレットより)
毎年6月第1日曜日に行われます。
場所:広島県山県郡北広島町壬生(中国自動車道千代田ICから600メートルの田んぼ)
今年ユネスコの世界無形文化遺産として推薦されることが決定しました。
☆★☆★☆★☆【追記】☆★☆★☆★☆
2011年11月27日
ユネスコ無形文化遺産 登録決定!
詳しくはこちら
↓↓
http://www.town.kitahiroshima.lg.jp/syougaigakusyu/bunka_3.jsp
花田植え関係者の皆さま、北広島町の皆さま、おめでとうございます!
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 自家用車
-
午後12時40分に壬生神社を出発し、壬生商店街を練り歩いて来た飾り牛10頭が田んぼの中に入ってきました。
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昔はどこのお宅にも牛を飼っていたので、たくさん飾り牛が出ていたそうですが、今は少なくなり隣町から牛を提供してもらっているそうです。
花田植のためだけに飼育されている方もおられるようです。すごい事ですね。 -
飾り牛
牛による代掻きの掻き方には決まりがあり、「鶴の巣ごもり」や「天の三ツ星」など複雑な代がかかれました。多くの牛を従えるオモウジ(先頭の牛)となるのは大変名誉なこととされています。(パンフレットより)
先頭の牛がちゃんと歩かないと、後続の牛がついていけなくなるんだそうです。オモウジは責任重大です。 -
赤い飾りは女性のみつあみにされた髪を模しているそうです。
この牛たちも雌です。 -
代掻き中です。
昔はみんなこうだったんですね。今はいい農機具がありますが。 -
夫と両親は田んぼのすぐ横で見ていました。
私は暑いので日陰で休憩している間に、人がどんどん増えてしまい合流できなくなってしまいました(^_^;) -
10頭もの飾り牛が田んぼを歩く様子は見ごたえがありました。
時々「モォーーー」と鳴くこともあります。これもまたいい演出になりますね。 -
オモウジ(先頭の牛)の後を歩く牛は、前の牛について歩くよう調教されています。
みんな大人しく歩いて行きます。
どの牛もきれいに飾られています。 -
牛の飼い主さんの名前?
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代掻き中です。
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牛を引いて歩く人が近くに来た時、母が「この牛さんたちは大人しいね〜」と声を掛けました。
すると「訓練、訓練」とおっしゃったそうです。
訓練も地道にされているんでしょうね。
こうやって素晴らしいお祭りを見せてもらえるのも、地道な準備があってこそですね。 -
表紙の写真です。
-
世界無形文化遺産に推薦されることが決まってから、町役場には連日多くの問い合わせの電話がかかったそうです。
当日はどこから来たかとか、どこでこのお祭りを知ったかなどのアンケートをとられていました。
そのアンケートの回答で、一番遠くは富山県から来られていたそうです。あとは九州など。私が見た車のナンバーは愛媛、岡山などもありました。 -
牛を引く人はミノをつけています。
ミノを着けるのは神様を迎えるため。 -
午後2時 花田植が始まります。
壬生田楽団・川東田楽団が田んぼに入ってきました。
写真はないですが、この田楽団の方たちも子ども田楽と同じように小学校をスタートし、商店街を練り歩いて会場の田んぼまで来られます。 -
田楽団は田植えをしながら、バックしてきます。
夫がいたところからは、最初後ろ姿しか見えませんでした。 -
田楽団の田植が始まってからも、しばらく飾り牛たちは代掻きをしています。
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この地区の周辺では似たような花田植をするところが数か所あります。
しかし、このように実際田んぼに牛を入れて田植をするのはここだけだそうです。 -
田楽団がバックしてくると、飾り牛もそろそろ退場です。
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別行動をしていた私。
最後に田んぼから出てきた飾り牛をパチリ。
牛を引くお父さんも満足そう! -
やっと夫の前まで田楽団が来ました。
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田んぼの中で太鼓をたたき、体を反らせるのがすごい。
私ならひっくり返るだろうな〜(^_^;) -
房のついたバチを投げ上げて、落す人がいないのもすごい。
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笛の人
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囃し
囃しは大太鼓・小太鼓・手打鉦・笛があります。 -
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これはすごい運動量だ!
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早乙女さんがやってきました。
早乙女
「サ」は田の神様に関係のある言葉と考えられています。田植えに先立て咲く花がサクラ、田植えをする月はサツキ、植える苗はサナエ、植える人がサオトメ、指揮をとる人がサンバイ、田植えが終わった祝いがサナブリ、すべてサがついています。(パンフレットより) -
苗運びの人
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苗はこの線に沿って植えられます。
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早乙女さんたちは苗を植えると同時に、田植唄も歌います。
これまたすごい事です。 -
この時も田植え唄を歌いながら、田植えされています。
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一列植えるとバック。
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だんだん早乙女さんがよく見えるようになってきました。
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もう少しで終わりです。
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この方たちがサンバイです。
サンバイ
サンバイは花田植全体の指揮をとる責任者です。
作業の進行状況や早乙女さんの疲れなどに配慮しながら、緩急をつけて田植歌を歌いだします。手に持つササラは煤竹を割ったもので、陰陽・男女をあらわしています。(パンフレットより) -
囃しの人たちは田んぼから上がり始めました。
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花田植に興味のない子どもたち。
田んぼのオタマジャクシに夢中です(^^) -
あともう少し。
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-
終わりました。
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一同礼の掛け声で、皆さん礼をされています。
-
花田植は午後2時から約1時間で終わりました。
皆さん帰って行かれます。 -
田植えが終わりました。
この田んぼの稲は「壬生の花田植保存会」の方が管理され、秋には壬生小学校の子どもたちが稲刈りをするそうです。
去年は30キロ入りの袋で20袋収穫されたとの事。
今年もたくさん収穫できるといいですね。 -
花田植が終わり、やっと両親・夫と合流。
田んぼのすぐ脇で見ていた夫の足は泥だらけ(@_@;)
母も同じく泥だらけでした。
来年行こうと思われる方、田んぼのそばは汚れます。レジャーシートなどでガードされることをお勧めします。離れた所なら大丈夫ですよ。
この日は暑かった〜(+_+) -
田んぼの中に立てられているコレは・・・。
神様がちゃんと天に帰って行かれますように、という意味があるそうです。 -
このような観客席が設けられていました。
今年は世界無形文化遺産に推薦されるとの報道があったため、この日の人出は1万人。去年の倍のお客さんだったようです。
ちゃみお夫婦のような人が5000人いたという事? -
駐車場へ帰る途中、早乙女さんに会いました。
1枚写真撮らせていただきました。
達成感が満ち溢れているような、素敵な笑顔!
お疲れ様でした(^^♪ -
年に一度のお祭りが終わりました。
私たちもそろそろ帰宅します。
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。
おしまい。
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この旅行記へのコメント (12)
-
- ないはん男前さん 2009/06/20 11:34:54
- 懐かしい風景ですぅ。
- ちゃみおさま
面白いお祭り見せて頂きありがとうございますぅ。
私が子供だった頃・・・(と言っても、つい最近の話ですが・・笑)
近くの田んぼでは、田植えの前に、このお祭りのように、牛が鋤を引いて
田を耕していました。 今では、こんな風景、普通に見ることは無いでしょうね。 日本の原風景を見たような感じです。
今の牛さんは、田畑での力仕事も無くなって、殆どが食用や牛乳用になっているんでしょうねぇ。
ないはん男前
- ちゃみおさん からの返信 2009/06/20 17:16:28
- RE: 懐かしい風景ですぅ。
- ないはん男前さん、こんんちは。
昔は牛が大活躍だったのでしょうね。
商店街に昔の写真が展示されていて、苗代の写真を見て子どもの頃に見た記憶がよみがえりました(つい最近の話ですが・・笑)田舎育ちなので、無意識に見てたんでしょうね。
牛が田んぼで働いているのは記憶がないのですが・・・(^^ゞ
時代とともに牛さんの境遇も変化しましたね。
お祭りという形になっても、残して欲しいと思います。
タイのド派手なお祭りには負けるかな〜?
いつもタイの楽しいお祭り、楽しませていただいてます。
タイには美女が多いですね〜(^^♪
ちゃみお
-
- Noririnさん 2009/06/14 14:12:34
- 花笠がステキ♪
- ちゃみおさん こんにちは
国重要無形民俗文化財の田植えですか!!
開始3時間以上前でも凄い人なんですね。
日暈現象って初めて聞きました。
虹を見るのって歓迎されている事だと聞いた事があります。
本当に花田植を祝ったんでしょうね♪
おめかしした牛さんは豪華絢爛ですね!
きっと良い子に育った牛さんしか、この場に出る事が出来ないんでしょう。
調教する方の苦労は大変なのかも。
世界無形文化遺産に登録されると良いですね!
Noririn
- ちゃみおさん からの返信 2009/06/14 16:57:33
- RE: 花笠がステキ♪
- Noririnさん、こんにちは♪
今回は珍しく真面目に書いてみました(^^ゞ
メインの花田植は午後2時からでも、午前中から商店街を練り歩くイベントがあったので早くからたくさんの人出でした。
日暈現象は翌日の地元の新聞にも載っていたので、やはり珍しい現象なんでしょうね。お祝いしてるような感じしますよね(^^♪
生でこの現象見れてラッキーでした〜。
牛さんからすれば、重いものを背中に乗せられて全身にいろんな物を付けられていい迷惑かも(^_^;)
でも見ごたえのあるいいお祭りでした。準備や調教は大変なんでしょうけど。
世界無形文化遺産に登録が決まるのは来年9月だそうです。
まだまだ先なんですけど、楽しみです!
ちゃみお
-
- 前日光さん 2009/06/14 00:26:18
- 広島にも、壬生っていう場所があったんですねぇ!
- こんばんは〜♪
壬生(みぶ)という地名に反応してしまいました。
というのは、ここ栃木にも、宇都宮市のすぐ傍に同じ町名が
存在するんですよ。(あ、でも旦那様に聞いて知ってるかも)
栃木の壬生町には、「おもちゃの町駅」という東武鉄道の駅とか、
かつて「花博」を開催したときに会場となった公園がそのまま
花の美しい公園として残っています。時々出かけますよ。
ところで、「花田植」というのですか?
と〜っても華やかですね!
1万人もの人出とは、すごいですねぇ!
田植する大人の傍らで、オタマジャクシに興味津々の子どもたちに
笑ってしまいました。
子どもって正直ですよね。
稲刈りは、子どもたちがやるのですか?
秋の取り入れの時期が、また楽しみですね。
その頃の様子をまた見てみたいものです。
早乙女さんたちの鮮やかな華やかな出で立ちに1票!
前日光
- ちゃみおさん からの返信 2009/06/14 08:56:01
- RE: 広島にも、壬生っていう場所があったんですねぇ!
- 前日光さん、おはようございます。
壬生という地名。この旅行記を書く時に、「壬生」と言う地名はみんな読めるのかな〜?と主人に聞いたんです。そしたら、栃木にも壬生っていうところがあるから、俺は読めるけど他の人はどうなんだろう・・・?っていう会話をしました。それで栃木にもあるのを知りました。
前日光さんのこのコメントを主人も読んで、「そうそう!」と言ってました。「おもちゃの町駅」分かるよって(^^)
私は知らなかった〜(^^ゞ
花田植の会場の田んぼの周りはすごい人でした。これ以上人が増えたら見られない人続出になりそうです。
オタマジャクシに夢中の子供たち、のどかでいいですよね。
子どもに花田植は面白くないだろうな〜と思います。
前編で子ども田楽を披露してくれた子どもたちが稲刈りするみたいですよ。
稲刈りの場面が見られるといいけど・・・。今後あのあたりを通ることがあれば、稲の成長具合をチェックしときますね!
投票ありがとうございました。
ちゃみお
-
- マチャさん 2009/06/11 21:50:30
- うわ〜っ!派手な田植えだこと
- ちゃみおさん、こんばんは。
広島の田んぼがえらいことになりょってじゃね。
しかし国指定重要無形民俗文化財に推薦とは素晴らしいですね。
いつ決まるんじゃろうか?
こういう伝統は次の世代に受け継がにゃいけんけぇ、おたまじゃくしに夢中なボクたちに興味を持ってもらわにゃいけん。
牛さん達は普段何しょーるんかいねぇ?
牛タン体験の牛とは違うんじゃろ?
牛さんにモテモテのキアヌさん、今回は大丈夫でした?
泥んこの牛さんに追われよっちゃー泥まみれになりますよ。
でもやはり素敵なスニーカーは泥んこじゃね(笑)
素朴な疑問
こんな立派に植えられた苗から取れるお米は誰の胃袋に????
食べてみた〜い!!!!
マチャ
- ちゃみおさん からの返信 2009/06/12 07:49:04
- RE: うわ〜っ!派手な田植えだこと
- マチャさん、おはようございます。
またちゃみおの旅行記は牛が出てきた〜と思われそう、と思いながら書きました(^_^;)
今回うちのキアヌは牛に迫られることはなかったです。みんな女の子の牛だったけーやばいかも?と思ってたけど、訓練された牛さんたちは知らん顔でした〜。
普段の牛さんたちは何しよるんじゃろー?草食べて「モーモー」言ってるのかな〜?
泥んこのスニーカーは洗ったらきれいに復活しましたよ(*^^)v
収獲されたお米の一部は子供たちが食べるんじゃないかと思います。あとは売るのかな?保存会の維持費に充てられるんじゃないかと、勝手に想像してます。お米の行方についての説明はなかったんよー。
世界無形文化遺産への登録は来年9月頃らしいです。
まだまだ先の話じゃけど・・・。
ちゃみお
-
- comevaさん 2009/06/10 23:54:28
- 壬生の花田植!
- ちゃみおさん
こんばんは〜
田植えの時期到来ですが、時の流れで昔ながらの懐かしい光景も今ではこのような観光イベントでしか見られなくなりましたね。
それにしても世界無形文化遺産推薦とは・・登録されると良いですね!
comeva
- ちゃみおさん からの返信 2009/06/11 08:05:33
- RE: 壬生の花田植!
- comevaさん、おはようございます。
先日はご丁寧にネット不調のお知らせを頂き、ありがとうございました。
問題は解決されたようですね(^^)
これからもcomevaさんの旅行記楽しみにしています!
> 田植えの時期到来ですが、時の流れで昔ながらの懐かしい光景も今ではこのような観光イベントでしか見られなくなりましたね。
そうですね。昔はどこでも見られた光景ですよね。
昔の苗代の写真を見て、「そうそう!こんなだった」と思い出しました。
私が子どもの頃は苗代があって、近所の人に手伝ってもらって田植をしていたな〜と懐かしく思いました。(私の実家は兼業農家でした)
いつの間にか田植機が出現し、こういう光景もなくなりましたね。
> それにしても世界無形文化遺産推薦とは・・登録されると良いですね!
そうですね。登録されるといいなと思います。
地元の人もすごく喜んでいらっしゃいました。今年は田楽団の方も気合いが入っていたようです。
ちゃみお
- comevaさん からの返信 2009/06/11 19:12:28
- RE: RE: 壬生の花田植!
- ちゃみおさん
こんにちは〜
一日遅れとなりましたが、お誕生日おめでとうございます!
> 先日はご丁寧にネット不調のお知らせを頂き、ありがとうございました。
> 問題は解決されたようですね(^^)
実はここしばらくは家内のPCから失礼させていただいてます。
これまでのマイPCも7〜8年目に入っており、もともと容量が少ない中、いつどうなるかわからない状態で冷や冷やしながら遊んできましたが、遂に来る時が来たって感じです。
来週早々には新しいPC(買っちゃいました!)が来る事になっており楽しみにしてます。
旅行記の方もそれ以降徐々にアップしていきますので又覗いてやってください。
では新たな歳がちゃみおさんにとって最高の年になりますように・・
comeva
- ちゃみおさん からの返信 2009/06/11 21:05:02
- RE: RE: RE: 壬生の花田植!
- comevaさん、こんばんは。
> こんにちは〜
> 一日遅れとなりましたが、お誕生日おめでとうございます!
ありがとうございます。とってもうれしいです♪
いくつになっても「おめでとう」と言われると嬉しいものですね。
> 実はここしばらくは家内のPCから失礼させていただいてます。
> これまでのマイPCも7〜8年目に入っており、もともと容量が少ない中、いつどうなるかわからない状態で冷や冷やしながら遊んできましたが、遂に来る時が来たって感じです。
> 来週早々には新しいPC(買っちゃいました!)が来る事になっており楽しみにしてます。
> 旅行記の方もそれ以降徐々にアップしていきますので又覗いてやってください。
そうでしたか。新しいPC、楽しみですね。パワーアップしたcomevaさんの旅行記が見られそうですね(^^♪
楽しみにしています!
> では新たな歳がちゃみおさんにとって最高の年になりますように・・
嬉しいお言葉(^^)ありがとうございます。
ちゃみお
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