2009/03 - 2009/03
41位(同エリア98件中)
slowglassさん
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エローラのおまけビビーカマクバラーを見て
ホテルに帰り翌日アジャンターへ夕刻プサブァル駅から列車にて
ボパールに向かいます。
翌日ビンベトカの岩絵、サンチー大ストゥーパと回ります。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
エローラの後ビービーカマクラバー廟に行きました。
なんだか皆さん上機嫌ですね。 -
ここは、タージマハルの劣化コピーだそうです。
確かに美的にはもひとつですがなにかの
テーマパーク公園のようで
リラックスして楽しめました。ww -
廟内部。
たくさんの観光客でにぎわってます。
葬られた人も寂しくないでしょうね。
てかやかましすぎかも。ww -
後でタージマハルなどと比べるとよくわかるのですが。
デザインは似ているものの緊張感がないという偽者の
よくあるパターンとなっていました。
だがそうはいっても広い庭とシンメトリー構造は面白かったです。
できたら噴水水流施設がちゃんとしてたらなお良かった。 -
翌日アジャンターに向かいます。
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アジャンター石窟渓谷に到着。
すでに強烈な暑さですが空気は乾燥しています。
よって日陰は涼しい。 -
もっとも有名な第一窟。
法隆寺の壁画の元絵といわれる
蓮華手菩薩図があります。
修復工事中の図。 -
イチオシ
蓮華手菩薩図。
真ん中の仏像両脇の壁にありました。 -
金剛手菩薩図。
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これは又別の窟入り口天井の壁画。
約1500年ほど前なのに色鮮やかですね。 -
壁画、日本の調査チームが来ていてライトを当ててたので速いシャッターが切れてラッキーでした。ww
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石窟の本尊。
大体どの石窟も中央一番奥に仏像が彫られています。 -
白いわにの元ネタか。w
白い象の壁画。
仏教説話の一場面です。 -
壁画窟から彫刻窟に向かいます。
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振り返ってみる。ww
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彫刻系の石窟。入り口。
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中はこんな感じです。
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照明とかもしてあります。
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終点。
がけ崩れでここより先にはいけませんでした。 -
放棄された石窟。
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いろんな人たちでにぎわっています。
学生もいっぱい。 -
インド猿?ww
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プサブァル駅に向かいます。
露天家具屋さん?w -
プサブァル駅。
売り子と乗客と列車ですごいことに
なっていました。ww -
なんとも古めかしいデザインのディーゼル機関車。
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駅に改札はなく適当に帰れます。
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車両はぼろっぽいですが広軌なので
意外と乗り心地は良かったです。 -
翌日ヌールウッサバパレスホテル着。
今回でもっとも高級だったかも。w
真夜中についたのでこれは翌朝のもの。 -
お部屋。
でも場末。ww -
翌朝の食事。
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食事後ビンベトカ岩山に向かう。
事故ってますな。w -
世界遺産ビンベトカ丘陵。
先史時代の岩絵が見れました。
その見学コース入り口。 -
まあ、このような岩絵がそこかしこに残っているわけです。
それだけっちゃあそれだけなんですが。ww -
いったんホテルに帰って次はサンチー大ストゥーパの
見学です。 -
紀元前三世紀ごろのものだそうです。
アショカ王が建立。 -
半球の築山の周りを策で囲い
四方に鳥居状の門が取り付けてあります。 -
飾りが最もよく残っていた門の部分。
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お寺ですので大勢の坊さんが住んでいたそうです。
これは講堂の跡地。 -
帰りがけに見た鉄道。
広軌なので広いです。
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