2008/07/10 - 2008/07/20
80位(同エリア91件中)
藤岡靖洋さん
1998年以来、
毎年7月になるとペルージャへ行って
ウンブリア・ジャズの取材を続ける。
友達もいっぱいできたし
2008年は、ぼくの本
ザ・ジョン・コルトレーン・リファレンス
The John Coltrane Reference
の出版記念プレゼンテーションを
ウンブリアジャズの期間中にする。
ワインが美味い、料理もウマい。
ほとんど雨も降らない、雰囲気最高
言うこと無し!
写真は、2006年
サッカーのワールドカップ
優勝の瞬間の「11月4日広場」
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 航空会社
- ルフトハンザドイツ航空
-
ペルージャでまず紹介すべきは
紀元前2〜3世紀に建造されたと言う
Arco Etrusco(エトルスコ門)
丘の上の城郭都市を守る
砦であった。 -
丘の上からの絶景
右端の山の中腹がアッシジ -
プリオーリ宮
この中には国立ウンブリア美術館などが有る
市の中心「11月4日広場」に
このプリオーリ宮は在る。 -
「11月4日広場」は、
連日無料コンサートが
正午から深夜1時過ぎまで行われる。
メインストリートは人の波、波、波・・・ -
「11月4日広場」は、
連日無料コンサートが
正午から深夜1時過ぎまで行われる。
メインストリートは人の波、波、波・・・ -
「11月4日広場」は、
連日無料コンサートが
正午から深夜1時過ぎまで行われる。
メインストリートは人の波、波、波・・・ -
その広場の
深夜12時
ウンブリア・ジャズは
最高潮!!! -
美しいオペラハウス
「テアトロ・モラッキ」
Theatro Morlacchi -
細い道
坂道
そこに差し込む一条の光
光と影が織り成すアートの世界
それが、ペルージャだ。 -
アッピア通り
-
アッピア通りの午後
16世紀の小道へと続く
その先は、ペルージャ大学 -
市内中心の大型書店
フェルトリネッリにて
拙著ジョン・コルトレーン・リファレンスの
プレゼンテーションを行う。
友人トニノ・ミシエナに
一冊献上
左はぼくの英語をイタリア語に
通訳してくれる友人のイエイン・アダムス -
プレゼンテーションの模様が
翌日の地元紙に掲載 -
7月15日
55歳を祝うケーキを
欧州の記者達からプレゼントされ
たいへんうれしい! -
7月15日
ぼくの誕生日を祝うランチ
右端:トニノ、ガブリエレ、アドリアーノ
左端:東京ジャズのプロデューサー八島さん -
なんと言ってもピザが美味い。
2005年、家族全員で訪問
深夜にピザパーティ -
毎年7月15日はぼくの誕生日
全長1メートルの巨大ピザで祝う! -
何処のお店も石窯で焼くから
うんま〜い! -
デザートは、チョコレート・ピザ
ペルージャは、
Baci(バッチ)
Pergina(ペルジーナ)
などチョコレートが有名で
毎年10月にはチョコレートフェスティバルも催される。
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