2008/12/27 - 2009/01/16
83位(同エリア226件中)
luguさん
いよいよラオス。昨年はヴィエンチャンから入り、北上したのでパクセー以南は初めてです。台湾で出会った日本人にシーパンドーンが良かったという話を聞き、今回の旅の目的地の一つに入れました。
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パクセーのバスターミナルで。国際バスに乗り合わせたニュージーランド人カップル。自転車をクライストチャーチから梱包したままパクセーまで運び、これから2週間かけてルアンパバンまで北上する、と言っていた。
ラオスの道は車が少ないから、自転車のツーリングには良さそう。特にバンビエンからルアンパバンまでの道はアップダウンはあるけど、景色は素晴らしい。 -
ゲストハウスから見たパクセーのメインストリート。
タイからラオスに入ると途端に景色が変わる。
この日はとても風が強く、土ぼこりが舞って、黒澤明の「用心棒」に出てくる宿場町を思い出した。 -
メコン河に浮かぶビアレストラン
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パクセーからバスで3時間ほど、シーパンドーンの入口のナカサーンの船着場、河で採れた魚をその場で売買している
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小さなボートにいっぱいのツーリストを乗せて、メコンに浮かぶ島に向かう。
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コーン島に着いて、さあ、どっちに行こうか・・
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何もわからないので、とりあえず心地良さそうな宿に。
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清潔そう。でもこの島は夜6時から10時までしか電気は使えない。
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島で唯一のホットシャワーのある宿、シャワーカーテンがあるなんて・・、35ドルは高いか安いか?
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牛が水浴びしていた
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こんな小さな島にも、自転車で周っているファランがいた。二人乗りの自転車で、男性の背中に地図があるのが微笑ましい
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宿の前の食堂の母娘、髪をといていた。この島で一番可愛かったかな。
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その、河に突き出た食堂
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僕の定番メニュー
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夕陽を望みながら食事をとる
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メコンの夜明け
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宿の裏は畑(?)が続いていた
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あたらしいゲストハウスの看板(表札?)を作っていた
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その日のうちにここまでやっていた
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次の日には完成していた
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フランス植民地当時使われていた汽車が残されている
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35ドルの宿に2泊したが、島の居心地が良く、あと1週間くらい滞在したいので、ゲストハウスを移る。
ここはテラスの前はメコンという最高の立地だった。
10,000キップだから1,100円ほどか、勿論水シャワー。 -
コーン島とデッド島を繋ぐ唯一の橋。もともと鉄道線路だった
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ゲストハウスのテラスからは毎日こういう光景が見られる
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どう見ても親子。もっと日陰で休んだほうがいいと思うけど、こちらの犬は気にしないのか・・・
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ちょっと・・・
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ゴーギャンしてない?
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島のメインストリート、と言ってもこの道しかない
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鶏も安心して道を渡っている
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子供を抱えて・・
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