2009/01/24 - 2009/01/25
162位(同エリア193件中)
蔵*蔵さん
ちょっくら、世界最大の風雨橋を見に芷江 (ZhiJiang)に行った。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 航空会社
- 中国南方航空
-
湖南省の西側、懐化の近くの都市の芷江(ZhiJiang)。
侗族という少数民族の自治区。
しょぼいながら空港もある。
広州から長沙経由で夜に到着。
南方航空 CZ3165 15:40 広州 18:20 芷江 -
空港からは懐化行きのバスはあったが、
芷江(ZhiJiang)市内に行くにはタクシーのみ。
ただ、空港のタクシーが一人20元とか言うので
すったもんだのあげく歩いていくことに。
歩いても20分くらい。
写真のような道を歩いていくと
やがて街の灯りが見えてくる。 -
街中の小奇麗そうなホテル、芷江迎賓館にチェックイン。
豪華間(パソコン付)で168元でした。 -
風雨橋の方へ。
街の中心の「歩行街」。 -
歩行街を抜けて和平広場へ。
そこに世界最大の風雨橋「龍津橋」がある。 -
龍津橋の入り口。
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確かにでかいが、そんなに風情があるもんでもない。
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橋を見渡せる展望台みたいなとこ。
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これみよがしに、ギネスの石碑。
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何で牛の銅像があるのだろう?
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橋の中に行ってみませう。
お店がいっぱい。 -
旅行者用の服務中心があったが、やる気の無いババアがいるだけだった。
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上の観賞亭に昇りたかったが閉まっていた。
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橋を抜けると小汚い犬が俺を待っていた。
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案内表示がある。
まず、すぐ目の前の「黄甲古街」に行ってみよう。 -
取ってつけたような「黄甲古街」入り口。
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これもいかにも不自然な水車。
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古街から橋を。
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開発するにしても古い家を保存するにしても、
ちょっと中途半端。 -
天后宮。
入場料5元だけど入ってみよう。 -
実はトイレを借りたかったので。
中は外見から推して知るべし。 -
すっきりして、ゆっくりと中をブラブラ。
これは媽祖殿。 -
建物間の石造りの小道。
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そろそろ出ますか。。
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入り口では正月準備をしてた。
「もうちょい左だよ!」 -
天后宮前の道。
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天后宮前の道から橋を。
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橋を離れて街中をブラブラ。
春節前の路上市場はたくさんの人だかり。 -
春節グッズを買うおじさん。
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万和鼓楼という侗族伝統の建築物が街中にあった。
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鼓楼前に石のポールが何本かあった。
少数民族の文化を表すものが彫られていた。 -
万和鼓楼前の広場。
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建物自体は立派だが、こんなとこにあってもねぇ。。
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結構、凝った構造なのに。
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鼓楼から橋を。
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川の向こう側に見える「従文閣」。
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鼓楼前の広場の隅っこにある謎のメリーゴーランド。
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そろそろ次の街へ。
芷江のバスターミナル。 -
チケット売り場。
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懐化行きのバス。7元でした。
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芷江の旅行案内図。
ご参考に。
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