2006/03/02 - 2006/03/08
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fullhouse2008さん
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San Jose発の、ロサンゼルス、サンタモニカ、サンフランシスコをロードトリップしました。
ロサンゼルスでは、丁度、翌日がアカデミーアワードで残念ながら赤絨毯がビニールで覆われていたのですが、わずかにめくれていた部分を踏んでせめて雰囲気だけでもと。
ビバリーヒルズでは、観光客気分で豪邸巡り。
サンフランシスコでは、急な丘だらけの上に建つ家々と、昔、海外コメディ番組フルハウスに登場していた家を拝見。
上空からみた町並みは、3軒に1軒の割合で庭にプール、さすが常夏エリア。
車移動では、ひたすら直線に伸びる何車線もある大きな道路とものすごいスピードで抜きさって行く大きなトラックに内心ひやひやしながらも、広大な大地と空に感動しまくりでした。
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- レンタカー
-
出発地のSanJoseから車でロサンゼルスに移動中。
内陸の道路1号線?を使って向かう事に決定。
どこまでもまっすぐに伸びる道が心を広くしてくれます。
真っ白な雲なのに低い位置にあるような気がするのはあまりにも土地が広いから?途中、みごとな梅の木畑やオレンジ?畑などエリアごとに様々な風景を見る事が出来ました。トータルでおよそ7時間ほど走り続けました。 -
まだお昼前です。いよいよロサンゼルスに近づいてきました。最後のひと山(ほんとうに山越え)を超えているところです。少し交通量が多くなり始めました。
朝もやなのかなんなのか山からもやが出ていたのが神秘的。 -
ロサンゼルス。丘の上にある有名な美術館から見下ろした眺め。
片側4車線あっても渋滞するほど車社会。 -
ここからがビバリーヒルズだそう。
-
豪邸が建ち並ぶエリアの道。
常夏らしくヤシの木も奇麗に並んで、ジョギングする人もちらほらみかけます。 -
翌日がアカデミー賞の授賞式だそうで、、、
コダックシアターの周りはなにかしら人で賑わっていました。
これがオスカー像?の横姿。
通行止めなどで全然正面からの撮影は無理でした。 -
前日の為、明日には有名人しか入れなくなるであろうレッドカーペットの敷かれている通路を通る事が出来ました。レッドカーペットはビニールで覆われていてその上を歩きます。(初めて来たから、普段はどうなんでしょう?)
隅の方がビニールで覆われていなかったので、思わず。。。 -
アカデミーアワードの当日、通行規制と人だかりでほとんど声のする方で何が誰が居るのか全くわからない状態でした。
写真の方達は、後で友人に聞いてみたところテレビのバラエティー番組とかで知られている方達のようです。 -
午前中のうちにサンタモニカへ移動です。(確かハリウッドからは1時間くらい?)
サンタモニカの海岸付近では突然渋滞にはまり、駐車場も探すのに一苦労。
日本にもあるコンビニがこんなところにも。。。しかも略語がびっくりマーク付きで店名になっていました。 -
サンタモニカの海岸すぐに建つ3軒のカラフルな家。
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コークと海
-
サンタモニカの海に向かって手を広げている少年が居たので勝手に撮影。
海の色は、少々天気が崩れかけだったのであまり良く無い色でした。
風も少し強く荒れていました。 -
ロングビーチを歩くのには、ちょっと似合わないアタッシュケースと傘と黒いロングコートを着たおじさん。
この後どこへ歩いて行ったのか見ておけば良かった。 -
海岸沿いのサイクリングロード。
ローラーブレードとサイクリングと。。
海外ドラマ:ビバリーヒルズ青春白書の1シーンにもありそう。 -
日をまたいで、サンタモニカから海沿いの道をひたすら走って、
サンフランシスコまで来ました。
海にそびえ立つ丘にある街。海風が強いからか一気に涼しいを通り越して寒いくらいでした。 -
ゴールデンゲートブリッジ。
写真は、サンフランシスコ側からの走行中なのですが、写真左上に見える丘に登ってみると橋の全体が臨めるのでそこへ向かい中でした。 -
サンフランシスコを散策中。
この傾斜何十度?もある土地によく家を水平に建てられるなぁと感心させられます。更に、毎日の通勤で駐車したり、徒歩も。しんどそう。。。 -
観光地となっているロシアンヒル。
写っている車は、通りたがり観光客の車で、住民の車じゃないようです。
サイドの家々の人達は迷惑がっているんだろうなぁと思いつつも、ついつい通ってしまいました。頂上まで徒歩で一生懸命登って行くと、街を見下ろすいい眺めでした。 -
サンフランシスコ散策で、ケーブルカーを乗り継いでジェットコースター気分を味わった後。
海外コメディードラマ?のフルハウスでも使用されていた場所に到着です。(アラモスクエア公園のビクトリアンハウス)
あの家の向こう側の景色は、夕暮れになると街全体が夕日に染まって奇麗なんだろうなと思いました。 -
サンフランシスコから出発地SanJoseへ戻り、飛行機からのカリフォルニアのどこか。
ほとんどが茶土で、突然街の固まりが現れては、また茶土か緑。
周りが海の青色の日本とは違って、土地が有り余ってるな〜とつくづく感じました。
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