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有休を取ったので何処かへ行こうという話になり、妻が行きたいと言っていた、半田市の新美南吉記念館に行きました。<br />新美南吉は「ごんぎつね」の作家です。近くには生家もあります。<br />

半田の新美南吉記念館と生家に行きました。

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2008/06/11 - 2008/06/11

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味噌おでん

味噌おでんさん

有休を取ったので何処かへ行こうという話になり、妻が行きたいと言っていた、半田市の新美南吉記念館に行きました。
新美南吉は「ごんぎつね」の作家です。近くには生家もあります。

同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
1万円未満
交通手段
自家用車
  • 車で自宅から一時間くらいで半田市です。新美南吉のふるさとで記念館があります。<br />

    車で自宅から一時間くらいで半田市です。新美南吉のふるさとで記念館があります。

  • 記念館はとても凝った作りです。入り口に向かいます。

    記念館はとても凝った作りです。入り口に向かいます。

  • きつねの剥製。

    きつねの剥製。

  • 南吉のマネキン。

    南吉のマネキン。

  • 中は整然としていて、南吉の生い立ちのパネルと彼の作品が表現された模型があります。

    中は整然としていて、南吉の生い立ちのパネルと彼の作品が表現された模型があります。

  • 作品のストーリーが模型で表現されています。

    作品のストーリーが模型で表現されています。

  • 記念のスタンプ。<br />南吉は29歳で永眠しています。短いですが、とても波乱な人生で病気との闘いでした。

    記念のスタンプ。
    南吉は29歳で永眠しています。短いですが、とても波乱な人生で病気との闘いでした。

  • 記念館を出ると、廻りは公園になっていて、小川が流れています。

    記念館を出ると、廻りは公園になっていて、小川が流れています。

  • 次に南吉の養家に行きます。4歳で母親を亡くし、8歳で母親の生家の養子になります。ここで数ヶ月暮らします。

    次に南吉の養家に行きます。4歳で母親を亡くし、8歳で母親の生家の養子になります。ここで数ヶ月暮らします。

  • 建物は当時から修復されていて、中にも入れます。

    建物は当時から修復されていて、中にも入れます。

  • スイッチを押すとテープで南吉の生い立ちが流れます。

    スイッチを押すとテープで南吉の生い立ちが流れます。

  • 次は、生家に向かいます。こちらも車で数分で到着。

    次は、生家に向かいます。こちらも車で数分で到着。

  • 記念碑。

    記念碑。

  • こちらは、当時の家を再現した感じでとても新しいです。

    こちらは、当時の家を再現した感じでとても新しいです。

  • 中の様子。

    中の様子。

  • 今回は大変勉強になりました。<br />最後までお付き合い頂きありがとうございました。<br />

    今回は大変勉強になりました。
    最後までお付き合い頂きありがとうございました。

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