2008/04/12 - 2008/04/13
7201位(同エリア9932件中)
makoさん
スキーも終わり
のんびり?温泉旅行です。
桜が満開でした。
- 交通手段
- 自家用車
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6時34分北陸自動車道
三川 県一?町 -
金沢城手前で。
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城のお堀で
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金沢城の桜を楽しんで下さい。
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金沢城石川門
石川郡の方を向いていたことからその名がついた石川門は金沢城跡の東に位置する重要文化財です。宝暦9年の大火によって全焼しましたが、11代藩主治脩の代に再建され、その後修理等を重ねて現在の姿になりました。 -
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兼六園
無料の日で得した気分です。 -
水戸偕楽園(かいらくえん)、岡山後楽園(こうらくえん)とならぶ日本三名園の一つ、兼六園。兼六園は江戸時代の代表的な大名庭園として、加賀歴代藩主により、長い歳月をかけて形づくられてきました。
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[徽軫灯籠](ことじとうろう)
霞ヶ池の北岸に配された兼六園を代表する景観です。徽軫灯籠は足が二股になっていて、琴の糸を支える琴柱(ことじ)に似ているのでその名が付いたと言われています。この灯籠は水面を照らすための雪見灯籠が変化したもので、高さは2.67m。かたわらのモミジの古木、曲水に架かる虹橋と一体となって優れた風景を醸し出しています。 -
金沢市内
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山崎山(やまざきやま)
小立野口付近にある築山。この山崎山はカエデ、トチノキなど落葉広葉樹林が多く植えられており、秋になると赤や黄に美しく色づくので「紅葉山」とも呼ばれます。山腹には白川御影石でつくられた五重の塔(御室の塔)があり、また、山麓の岩間から流れ出る水は、約570mの曲水となって霞ヶ池に注いでいます。 -
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[時雨亭](しぐれてい)
5代藩主・綱紀が兼六園を作庭した頃からあった建物で、廃藩の後、惜しくも撤去されてしまった時雨亭。それを、平成12年、新しい庭園の完成とともに復元したものです。亭内での抹茶・煎茶の呈茶(有料)、見学もできます。 -
漆塗りを何回も
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土塀や長屋門が今も残る伝統的なまち「長町武家屋敷跡」が隣接するエリア。長町を包むように流れる用水のせせらぎが、昔と変わらない情緒と風情を感じさせてくれる。
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長町界隈は、かつての藩士が住んでいた屋敷跡であり、土塀の続く町並みの中では今も市民生活が営まれています。石畳の小路を散策すれば、当時の雰囲気がしのばれます。
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武家屋敷跡野村家
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武家屋敷跡の中で公開されている野村家では、代々奉行職を歴任してきた藩士の格式を重んじた様式が見学できます。
狩野派の画人佐々木泉景による山水画をほどこした襖など文化財的な評価も高い屋敷です。 -
金沢市老舗記念館 藩政時代からの薬種商「中屋薬舗」の建物を移築した館。1階は、当時の店先を再現した「みせの間」、おえの間、書院の間、茶室があり、2階は、金沢老舗百年会の協力で、各老舗に伝わる主活諸道具や町民文化に関する資料が展示されている。また、花嫁のれん、結納の加賀水引など金沢市「婚礼模様」の数々や、工芸菓子を展示している。
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旧加賀藩士高田家跡 藩政時代の長屋門を修復し、一般公開しています。敷地内には見事な池泉回遊式庭園を配し、藩政時代の面影を残しています。
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三色丼
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カニコロッケ
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近江町市場
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近江町市場
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金沢市指定保存建造物 ひがし茶屋街・懐華樓
金沢ひがし茶屋街・懐華樓は、築180余年のお茶屋旧越濱を修復し、揚屋・茶屋文化を今に伝え続けています。草木染めの変形畳や金箔織りの茶室、あでやかな朱塗りの階段、加賀友禅の花嫁のれん。「いろりサロン」では、お抹茶やくずくり、ぜんざいなどをお楽しみいただけます。
また一見ではなかなか体験することのできない芸妓衆とのひととき、「お茶屋体験」も催しております。伝統と独創が調和する華やかさ。 -
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和倉温泉
全国的にも珍しい海の温泉郷で能登観光の拠点として年間160万人を超える浴客が訪れる。地名の由来は、湯の涌く浦、涌浦と呼ばれたことによる。約1,200年前、1羽の白鷺が傷ついた足を温泉で癒しているのを漁師が見つけたのが始まりと伝えられている。能登の素朴さとやさしい人情にあふれるもてなしは、四季それぞれの味覚とともに訪れる観光客を十分に満足させる。 泉質等:カルシウム・ナトリウム塩化物泉。源泉温度は94℃。 効能:神経痛、腰痛、皮膚病、気管支炎、慢性婦人病、冷え性、創傷など。 飲用:胃腸病、貧血症、肥肝症など -
夕食
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しらうおの踊り食い
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朝食
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総湯
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能登島に
能登島大橋 -
輪島朝市
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キリコ会館
能登地方でしか見ることのできないキリコと呼ばれる巨大な御神灯を一堂に展示。総合的な能登の祭りに関する展示もあり、能登人の風習と歴史を知ることができる -
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ヤセの断崖
ヤセの断崖は、35mの断崖から日本海を見下ろすスケール満点のスポット。松本清張の推理小説「ゼロの焦点」の舞台として知られる。
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義経の舟隠し
義経の舟隠しは、頼朝の厳しい追手から逃れようとする義経と弁慶が奥州へ向かう途中、折からの海難を避けるため入り江に48隻の舟を隠したと伝えられる岩場。 -
機具(はたご)岩
別名を夫婦岩と呼ばれる、しめ縄で結ばれた大小2つの岩。 -
巌門(がんもん)
火成岩でできた岩山が織り成す海景の眺望を楽しみ、遊覧船でめぐる能登を代表する名所の一つ。能登半島の西側から北西側は、海岸美の優れた場所として国定公園に指定されるほど。志賀町の海岸線約29kmは能登金剛と呼ばれる。
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千里浜(ちりはま)なぎさドライブウェイ
約8kmにわたる波打ち際をクルマで走ることができる日本唯一の砂浜道路。春から軒を連ねる浜茶屋で、はまぐりなどの海の幸を手軽に楽しむことができる。 -
土曜日AM1:30時に家を出て
日曜日PM11時に帰宅
疲れた〜〜
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