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那古野・四軒道に行った帰り道、大須商店街によってきました。時代の流れにのって栄えてきた門前町・大須。約400年前、名古屋開府によって名古屋城の城下町を整備すため、岐阜・羽島から大須観音が、名古屋北から、萬松寺が移転。その後、西本願寺名古屋別院も設立され、大須は門前町として、北の円頓寺(えんどうじ)商店街と共に発展してきました。明治の頃は名古屋市内随一の歓楽街、近年は歓楽街・電気街として親しまれています。大須は、東京浅草に似ているとも言われています。<br /><br />写真は、地下鉄大須駅前に立つ看板。<br />円頓寺商店街: <br />http://4travel.jp/traveler/breeze63/album/10193616/

名古屋◆街ある記 大須商店街

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2008/03/10 - 2008/03/10

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38

シベック

シベックさん

那古野・四軒道に行った帰り道、大須商店街によってきました。時代の流れにのって栄えてきた門前町・大須。約400年前、名古屋開府によって名古屋城の城下町を整備すため、岐阜・羽島から大須観音が、名古屋北から、萬松寺が移転。その後、西本願寺名古屋別院も設立され、大須は門前町として、北の円頓寺(えんどうじ)商店街と共に発展してきました。明治の頃は名古屋市内随一の歓楽街、近年は歓楽街・電気街として親しまれています。大須は、東京浅草に似ているとも言われています。

写真は、地下鉄大須駅前に立つ看板。
円頓寺商店街: 
http://4travel.jp/traveler/breeze63/album/10193616/

同行者
一人旅
旅行の手配内容
その他
  • 駅前は大須観音<br /><br />久し振りで名古屋駅に来て夜をむかえました。このまま自宅に直行も、何となくもったいないので、帰宅のルート上にある大須商店街に寄ってみようと思い、地下鉄大須観音駅に降り立ちました。地上にでて、この門を潜ると大須観音の境内です。門の左は大須茶屋。

    駅前は大須観音

    久し振りで名古屋駅に来て夜をむかえました。このまま自宅に直行も、何となくもったいないので、帰宅のルート上にある大須商店街に寄ってみようと思い、地下鉄大須観音駅に降り立ちました。地上にでて、この門を潜ると大須観音の境内です。門の左は大須茶屋。

  • 自動車祈祷所 <br /><br />朱塗の祈祷所が、門の右側に国道に面して建っていました。大須観音をアピールするためか、明々と照明が灯っていました。

    自動車祈祷所 

    朱塗の祈祷所が、門の右側に国道に面して建っていました。大須観音をアピールするためか、明々と照明が灯っていました。

  • 朱塗の観音堂 <br /><br />境内は真っ暗です。うす明りを透して見ると観音堂(本殿)が朱色の衣をまとって鎮座していました。大須観音は、真言宗智山派の別格本山で、ご本尊は聖観音。日本三大観音の1つとも言われる観音霊場。一般には大須観音の名で知られ親しまれています。<br /><br />大須観音 http://www.ohsu.co.jp/kan.html

    朱塗の観音堂 

    境内は真っ暗です。うす明りを透して見ると観音堂(本殿)が朱色の衣をまとって鎮座していました。大須観音は、真言宗智山派の別格本山で、ご本尊は聖観音。日本三大観音の1つとも言われる観音霊場。一般には大須観音の名で知られ親しまれています。

    大須観音 http://www.ohsu.co.jp/kan.html

  • 本堂と鐘楼 <br /><br />寺内には「古事記」の最古写本など貴重書を多く保存する「真福寺文庫」があります。また、境内には郷土芸能「大正琴発祥の地」の記念碑がたっています。大正初期、大須の森田吾郎という人(1874〜1952)が日本と西洋音楽の音階を同時に出したいと考え作った大衆楽器。郷愁あふれる音色には親しみを感じます

    本堂と鐘楼 

    寺内には「古事記」の最古写本など貴重書を多く保存する「真福寺文庫」があります。また、境内には郷土芸能「大正琴発祥の地」の記念碑がたっています。大正初期、大須の森田吾郎という人(1874〜1952)が日本と西洋音楽の音階を同時に出したいと考え作った大衆楽器。郷愁あふれる音色には親しみを感じます

  • 大須仁王門通り18:40 <br /><br />以前は電気街が目的で、多くは万松寺通りをぶらぶらしていましたが、大須観音の南の山門から出たこともあり、まず仁王門通りを歩きます。明るい通り・・。でも、人は少ないです。

    大須仁王門通り18:40 

    以前は電気街が目的で、多くは万松寺通りをぶらぶらしていましたが、大須観音の南の山門から出たこともあり、まず仁王門通りを歩きます。明るい通り・・。でも、人は少ないです。

  • 大須仁王門通り<br /><br />大須商店街は、大須観音から万松寺の間にある8つの商店街の総称で、参拝者お目当ての昔ながらの食事処から、若者向けの古着・雑貨の店など千店舗以上の店が軒を連ねています。

    大須仁王門通り

    大須商店街は、大須観音から万松寺の間にある8つの商店街の総称で、参拝者お目当ての昔ながらの食事処から、若者向けの古着・雑貨の店など千店舗以上の店が軒を連ねています。

  • 大須仁王門通り・せんべいの店

    大須仁王門通り・せんべいの店

  • 大須の和菓子 <br /><br />門前町といえば和菓子です。名古屋を代表とする「ういろう」。ここ仁王門通には大須ういろと、青柳ういろうの店があります。このふたつの味の違いがわかれば、名古屋っ子だそうです。まずは「ういろ」と「ういろう」の区別ができれば、名古屋通だそうです。名古屋近郊に30年ほど住む私でもわかりません。勉強不足です。

    大須の和菓子 

    門前町といえば和菓子です。名古屋を代表とする「ういろう」。ここ仁王門通には大須ういろと、青柳ういろうの店があります。このふたつの味の違いがわかれば、名古屋っ子だそうです。まずは「ういろ」と「ういろう」の区別ができれば、名古屋通だそうです。名古屋近郊に30年ほど住む私でもわかりません。勉強不足です。

  • 大須仁王門通り・おもちゃ屋さん

    大須仁王門通り・おもちゃ屋さん

  • 大須仁王門通り・うなぎの店

    大須仁王門通り・うなぎの店

  • 香港料理の店 <br /><br />香港料理と中華料理の違いが分かりませんが、最近、大須商店街に中華街が誕生したらしいです。昔ながらの門前町の繁華街から近年電気街が加わり、更に中華街が仲間入りです。

    香港料理の店 

    香港料理と中華料理の違いが分かりませんが、最近、大須商店街に中華街が誕生したらしいです。昔ながらの門前町の繁華街から近年電気街が加わり、更に中華街が仲間入りです。

  • 東仁王門通り<br /><br />大須本通りを渡ると<br />東側の東仁王門通りです。<br /><br />アーケードの商店街に<br />なぜか提灯がよく似合います。

    東仁王門通り

    大須本通りを渡ると
    東側の東仁王門通りです。

    アーケードの商店街に
    なぜか提灯がよく似合います。

  • 東仁王門通 <br /><br />大須本通りとの交差点 本通りを左(北)に行くと大須ういろの本店や第二アメ横ビルがあります。賑やかな通り。

    東仁王門通 

    大須本通りとの交差点 本通りを左(北)に行くと大須ういろの本店や第二アメ横ビルがあります。賑やかな通り。

  • 東仁王門通の商店街

    東仁王門通の商店街

  • 東仁王門通の商店街・袋物がぶら下がって・・

    東仁王門通の商店街・袋物がぶら下がって・・

  • 裏門前町通り交差点

    裏門前町通り交差点

  • 東仁王門通の街並み<br /><br />アーケードが、通りを風雨から守っています。<br />快適な空間。

    東仁王門通の街並み

    アーケードが、通りを風雨から守っています。
    快適な空間。

  • ピンクの館 <br /><br />エクステリアもインテリアも、ピンク・ピンク・ピンク・・。

    ピンクの館 

    エクステリアもインテリアも、ピンク・ピンク・ピンク・・。

  • 和風の店

    和風の店

  • 路地の露店 <br /><br />路地に目を向けると・・八百屋さんが店を出していました。そう言えば、大須で八百屋さんは見かけません。

    路地の露店 

    路地に目を向けると・・八百屋さんが店を出していました。そう言えば、大須で八百屋さんは見かけません。

  • 巨大招き猫 <br /><br />新天地通りとの交差点中央に鎮座。<br />以前はなかった記憶・・。<br /><br />2006年7月に設置されたそうです。<br />ベンチもあり休憩や待ち合わせに良さそうです。<br /><br />招き猫は、<br />北西方向を向いているような感じです。<br /><br />名古屋駅の方向のような・・?

    巨大招き猫 

    新天地通りとの交差点中央に鎮座。
    以前はなかった記憶・・。

    2006年7月に設置されたそうです。
    ベンチもあり休憩や待ち合わせに良さそうです。

    招き猫は、
    北西方向を向いているような感じです。

    名古屋駅の方向のような・・?

  • 万松寺通りへ <br /><br />新天地通りを北に移動し<br />一本北の商店街に向かいます。<br /><br />新天地通りの料理屋さん。<br />赤提灯が揺れていました。

    万松寺通りへ 

    新天地通りを北に移動し
    一本北の商店街に向かいます。

    新天地通りの料理屋さん。
    赤提灯が揺れていました。

  • 新天地通りの店<br /><br />味わい深いかまえです。 

    新天地通りの店

    味わい深いかまえです。 

  • 万松寺通り <br /><br />新天地通りを北に移動し一本北の万松寺通り商店街にきました。こちらは人どうりも多いです。若い女性が目立ちます。さらに新天地通りを北に・・。

    万松寺通り 

    新天地通りを北に移動し一本北の万松寺通り商店街にきました。こちらは人どうりも多いです。若い女性が目立ちます。さらに新天地通りを北に・・。

  • 商店街の交差点<br /><br />東西方向の万松寺通りと、南北方向の新天地通りの交差点。サークル状の天井飾りが目立ちます。<br /><br />

    商店街の交差点

    東西方向の万松寺通りと、南北方向の新天地通りの交差点。サークル状の天井飾りが目立ちます。

  • 萬松寺(ばんしょうじ) <br /><br />新天地通りに面して赤い布や幟、狛犬が置かれ、提灯がたくさんぶらさがる一角がありました。ちょっと変わった店舗かと間違えそうなお寺です。これが信長ゆかりの萬松寺(万松寺)。<br />萬松寺HP http://www.banshoji.or.jp/index.html

    萬松寺(ばんしょうじ) 

    新天地通りに面して赤い布や幟、狛犬が置かれ、提灯がたくさんぶらさがる一角がありました。ちょっと変わった店舗かと間違えそうなお寺です。これが信長ゆかりの萬松寺(万松寺)。
    萬松寺HP http://www.banshoji.or.jp/index.html

  • 織田信秀建立のお寺 <br /><br />萬松寺は、織田信長の父(信秀)が<br />天文9年(1540)に建立した<br />曹洞宗のお寺。<br />これは身代不動尊のお堂。<br /><br />アーケードに面しているので<br />人通りも多く、参拝者が絶えません。<br /><br />信長が舞う「からくり人形時計」があり、<br />日に数度見ることができます。

    織田信秀建立のお寺 

    萬松寺は、織田信長の父(信秀)が
    天文9年(1540)に建立した
    曹洞宗のお寺。
    これは身代不動尊のお堂。

    アーケードに面しているので
    人通りも多く、参拝者が絶えません。

    信長が舞う「からくり人形時計」があり、
    日に数度見ることができます。

  • 通りを警戒 <br /><br />2対の狛犬が通りを見張っています。<br />身代不動明王。

    通りを警戒 

    2対の狛犬が通りを見張っています。
    身代不動明王。

  • 身代不動明王を祀るお堂

    身代不動明王を祀るお堂

  • 萬松寺・信長の逸話 <br /><br />信長の父・信秀は1552(天文21)年、<br />42歳で病死しました。<br /><br />葬儀は、この万松寺で行われたのですが、<br />信長は葬儀に相応しくない格好で現れ、<br />抹香を父・信秀の位牌に<br />投げつけたのだそうです。<br /><br />そんなことから信長はうつけ者だとか、<br />乱暴者だという評判がたったと<br />言われるようになったそうです。<br /><br />ドラマなどでも演じられるシーン。<br /><br />

    萬松寺・信長の逸話 

    信長の父・信秀は1552(天文21)年、
    42歳で病死しました。

    葬儀は、この万松寺で行われたのですが、
    信長は葬儀に相応しくない格好で現れ、
    抹香を父・信秀の位牌に
    投げつけたのだそうです。

    そんなことから信長はうつけ者だとか、
    乱暴者だという評判がたったと
    言われるようになったそうです。

    ドラマなどでも演じられるシーン。

  • 新天地通りの万松寺<br /><br />大須商店街のなかで、お店と仲よく肩を寄せ合っています。

    新天地通りの万松寺

    大須商店街のなかで、お店と仲よく肩を寄せ合っています。

  • 第1アメ横ビル   <br /><br />大須新天地通に面して建つ電気の館。<br />52年に開店したアメ横第1ビルとメガタウン。<br />どちらも、電気店やパソコンショップなど<br />たくさんの店が入っています。<br /><br />地下鉄鶴舞線の開通や大須観音駅の設置で<br />便がよくなり、パソコン好調の余勢もあって<br />昭和59年に第2アメ横ビルがオープン。<br /><br />パソコン関連の好調さで人の目は<br />再びこの庶民の街・大須に目を向けました。<br /><br />私が通いはじめたのもこのころ。<br />データの読み書きはガーガー、ピーピーと、<br />テープレコーダーでした。<br />この日も、MOとDVD-RWを購入・・。

    第1アメ横ビル

    大須新天地通に面して建つ電気の館。
    52年に開店したアメ横第1ビルとメガタウン。
    どちらも、電気店やパソコンショップなど
    たくさんの店が入っています。

    地下鉄鶴舞線の開通や大須観音駅の設置で
    便がよくなり、パソコン好調の余勢もあって
    昭和59年に第2アメ横ビルがオープン。

    パソコン関連の好調さで人の目は
    再びこの庶民の街・大須に目を向けました。

    私が通いはじめたのもこのころ。
    データの読み書きはガーガー、ピーピーと、
    テープレコーダーでした。
    この日も、MOとDVD-RWを購入・・。

  • 大須の夜の街風景

    大須の夜の街風景

  • 万松寺通り・タコ焼きの店<br /><br />以前はなかった店。築地・銀だこ。

    万松寺通り・タコ焼きの店

    以前はなかった店。築地・銀だこ。

  • タコ焼きの店<br /><br />黙々と脇目もふらず<br />焼き続けていた店員さん。<br /><br />働く姿は、<br />本当に素晴らしいですね。<br />

    タコ焼きの店

    黙々と脇目もふらず
    焼き続けていた店員さん。

    働く姿は、
    本当に素晴らしいですね。

  • 万松寺通りの東端<br /><br />新築の大須301ビルに入店の焼栗の店。<br /><br />

    万松寺通りの東端

    新築の大須301ビルに入店の焼栗の店。

  • 夜の大須を西から東へ<br /><br />鶴舞線・大須観音駅から仁王門通、東仁王門通、新天地通り、万松寺通りの一部約1kmを鶴舞線・上前津駅まで歩きました。15年ほど前は、退社時電気街によく通った懐かしい大須商店街でした。

    夜の大須を西から東へ

    鶴舞線・大須観音駅から仁王門通、東仁王門通、新天地通り、万松寺通りの一部約1kmを鶴舞線・上前津駅まで歩きました。15年ほど前は、退社時電気街によく通った懐かしい大須商店街でした。

  • 大須の新名所・大須301ビル<br /><br />商店街東の大津通りに面して建つビル。<br />1階は大須名店街として、<br />2階はごった煮の街・大須の魅力を<br />ビル内に持ち込んだ大須バザール、<br />3階は大須中華街。<br /><br />話題は、中部圏初の中華街。<br />四川や北京など、中国各地の飲食10数店舗が<br />中華街をつくっているそうです。<br />今後に期待・・。<br /><br />名古屋駅前や栄に一歩譲っている大須ですが、<br />昨今、市民や若者の間に大須見直しの機運が広がり、<br />かっての賑いが、この古きよき門前街に<br />帰りつつあるそうです。<br />ますます賑わって欲しい大須商店街です。<br /><br />〜end〜

    大須の新名所・大須301ビル

    商店街東の大津通りに面して建つビル。
    1階は大須名店街として、
    2階はごった煮の街・大須の魅力を
    ビル内に持ち込んだ大須バザール、
    3階は大須中華街。

    話題は、中部圏初の中華街。
    四川や北京など、中国各地の飲食10数店舗が
    中華街をつくっているそうです。
    今後に期待・・。

    名古屋駅前や栄に一歩譲っている大須ですが、
    昨今、市民や若者の間に大須見直しの機運が広がり、
    かっての賑いが、この古きよき門前街に
    帰りつつあるそうです。
    ますます賑わって欲しい大須商店街です。

    〜end〜

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この旅行記へのコメント (2)

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  • バートンさん 2009/01/10 21:01:02
    大須
    シベックさん、こんにちは。

    見覚えのある場所もあるけれど、
    知らない場所も沢山ありました。
    特に商店街はいくつか通っていないかしれないです。

    裏道に入ると露天もあるんですね。
    観音様そばのアーケード内で二人のおばさまが
    道路にお店を広げていたのを見ましたが、
    こう言う地元の人と密着する姿をもっと見たかったです。

    アメ横ビルは前を通りました。
    ここだったんですね。
    ビルの中に入れば良かったです。

    シベックさんの旅行記を拝見し、
    大須は本当に何でもありの
    ごった煮のような街と改めて思いました。

    ばーとん

    シベック

    シベックさん からの返信 2009/01/10 22:47:50
    RE: 大須
    バートンさん、こんばんは。

    私の大須旅記見てくださって、ありがとうございました。
    東京から名古屋に異動になり、はじめて電気街に出向いて驚いたものです。

    秋葉原のイメージで平面的に電気街が広がっているのかと思っていたのですが、
    大須の電気街はビルの中に入って竪方向に広がっていました。
    しかもアメ横ビルとは・・。秋葉原ビルだったらよかったのに・・などと思ったものです。
    でも、当時はそれいけどんどんの時代で街はパソコンブームに沸いていました。
    お若いバートンさんはご存じないかも知りませんが、富士通のFM-7の頃です...(^^ゞ。

    イベントも骨董市やお祭りなど最近は増えたようです。
    店舗も以前とは様変わりしたように思いますし、若者が増えたようです。
    また、時間を見つけ大須お楽しみください。

       シベック

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