2007/12/30 - 2008/01/03
576位(同エリア807件中)
みつくんさん
初めての中国旅行。
新世界遺産である開平と漓江下りで有名な桂林を訪ねた。
4日目は桂林市内を中心に観光。
石灰岩の山々に囲まれた街や庶民の生活に接することができた。
5日目は広州から日本へと帰国。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- 中国南方航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
(1)蘆笛岩1(洞窟前道路)
最初に訪れたのは桂林最大の鍾乳洞である蘆笛岩(ろてきがん)。 -
(2)蘆笛岩2(入口)
受付を通って奥に進むと鍾乳洞の入口がある。 -
(3)蘆笛岩3
中に入るとめっちゃ広いスペースが。日本の鍾乳洞をいろいろ見てきたけど、今まで見た鍾乳洞の中でここが一番大きい。 -
(4)蘆笛岩4
薄暗いため写真を上手く撮ることができなかった。目の前に見えるのは20m近くの巨大な鍾乳石。 -
(5)蘆笛岩5
一番綺麗に撮れた写真。所々で青や黄色、赤などでライトアップされとても幻想的だった。 -
(6)蘆笛岩6
-
(7)蘆笛岩7
左下に人が写っているので鍾乳洞の大きさが分かってもらえるかな? -
(8)象鼻山
大きな象が川の水を飲んでいるように見える象鼻山。桂林の名所の一つ。 -
(9)高級工芸品店
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(10)大墟古鎮1
明の時代(約400年前)から残っている古い街並み大墟古鎮(だいきょこちん)。ちょっとした田舎街で歴史を感じられるところ。 -
(11)大墟古鎮2
柱に巻きついた龍がなんとも中国らしい。 -
(12)大墟古鎮3
中国の田舎では今でも自動三輪車が活躍している。 -
(13)大墟古鎮4
こういう昔ながらの街並みを歩くというのは気分がいい。 -
(14)大墟古鎮5
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(15)大墟古鎮6
今も昔と変わらない住まいで生活している。 -
(16)大墟古鎮7(裏側)
大墟古鎮の裏手は漓江。天気が良いこともあってとてものどか。 -
(17)大墟古鎮8(裏側)
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(18)大墟古鎮9(裏側)
鶏が放し飼いされており、あちこちを駆け回っていた。馬と仲良し? -
(19)七星公園1
場所は変わって市内の中心部にある七星公園(しちせいこうえん)へ。 -
(20)七星公園2
七星公園の地図。思ったよりも広く、動物園も併設されている。 -
(21)七星公園3
公園内で桂林ならではの尖った山や岩を間近でみることができる。 -
(22)七星公園4(ヤク)
チベット固有の牛であるヤク。 -
(23)七星公園5(キンシコウ)
孫悟空のモデルとなった猿のキンシコウ。 -
(24)七星公園6(ラクダ)
砂漠には欠かせないラクダ。 -
(25)七星公園7(パンダ)
中国で一番有名なパンダ。性別はメスで名前は月月(ユエユエ)。寝姿が愛らしい。 -
(26)七星公園8(パンダ)
ずっと寝てたのだけどムクッと起きだした。 -
(27)七星公園9(パンダ)
まだ寝ぼけてる。 -
(28)郷土料理1(ホテル)
桂林市内のホテルで夕食。 -
(29)郷土料理2
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(30)郷土料理3
郷土料理とのことなのだが今まで食べてきた料理と区別がつかなかった。強いて言うならビーフンや麻婆豆腐がないくらい。 -
(31)ノボテル白雲空港広州1
広州白雲国際空港前のホテル。ここのホテルはとても豪華で今まで海外旅行した中でも一番設備が充実していた。 -
(32)ノボテル白雲空港広州2
バスルームから寝室がガラス越しにみえる。部屋も綺麗だしいつかは女の子と泊まってみたいと思った(笑)。 -
(33)ノボテル白雲空港広州3
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(34)ノボテル白雲空港広州4
5日目の朝にホテルを出発。 -
(35)広州白雲国際空港1
ホテルの目の前は空港。 -
(36)広州白雲国際空港2
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