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2007年7月7日:羽田−那覇−石垣−竹富−石垣<br />2007年7月8日:石垣−高雄−成功<br />2007年7月9日:成功−タロコ−基隆<br />2007年7月10日:基隆−九イ分−基隆−那覇<br />2007年7月11日:那覇<br />2007年7月12日:那覇−東京

有村産業、飛龍で行く石垣、台湾東側縦断ツアー

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2007/07/07 - 2007/07/12

41955位(同エリア49963件中)

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kazuuzoo

kazuuzooさん

2007年7月7日:羽田−那覇−石垣−竹富−石垣
2007年7月8日:石垣−高雄−成功
2007年7月9日:成功−タロコ−基隆
2007年7月10日:基隆−九イ分−基隆−那覇
2007年7月11日:那覇
2007年7月12日:那覇−東京

一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
ANAグループ
  • 台風を避けるために7月に夏休みをとって沖縄、台湾と欲張りなツアーを考えました。<br />まずは、石垣に向け出発!到着後、レンタカーを借りにカウンターに行くと・・・事件発生です。<br />なんと免許がない!!!<br />飛行機に乗るけど国内線だからパスポートだけは忘れないようにって考えていたらなんと免許を忘れてしまいました(*o*)<br />レンタカーはとりあえずキャンセルできましたが、さて、どうしましょ・・・と考えた結果、竹富島へ行くことにしました。<br />早速バスで離島ターミナルへ。<br />そこから船で竹富島に到着しました。<br />ここまで羽田を出発してから那覇経由で約6時間です。

    台風を避けるために7月に夏休みをとって沖縄、台湾と欲張りなツアーを考えました。
    まずは、石垣に向け出発!到着後、レンタカーを借りにカウンターに行くと・・・事件発生です。
    なんと免許がない!!!
    飛行機に乗るけど国内線だからパスポートだけは忘れないようにって考えていたらなんと免許を忘れてしまいました(*o*)
    レンタカーはとりあえずキャンセルできましたが、さて、どうしましょ・・・と考えた結果、竹富島へ行くことにしました。
    早速バスで離島ターミナルへ。
    そこから船で竹富島に到着しました。
    ここまで羽田を出発してから那覇経由で約6時間です。

  • 早速竹富に到着後自転車を借りました。<br />レンタサイクルは港に到着後竹富の船着場に沢山<br />車で向かいに来ていて、予約なんていりません。<br />車で5分くらいでレンタサイクルショップに到着。<br />さぁ、サイクリング開始です!<br />それにしてもあぢぃ〜(暑ぃ)<br />ちょっと休憩です。

    早速竹富に到着後自転車を借りました。
    レンタサイクルは港に到着後竹富の船着場に沢山
    車で向かいに来ていて、予約なんていりません。
    車で5分くらいでレンタサイクルショップに到着。
    さぁ、サイクリング開始です!
    それにしてもあぢぃ〜(暑ぃ)
    ちょっと休憩です。

  • 休憩後、やはり沖縄と言えばビーチ!<br />ということでコンドイビーチに向かいました。<br />あいにく水着が無かったので、足を水につける<br />だけでしたが、う〜ん、気持ちいい!!<br /><br />

    休憩後、やはり沖縄と言えばビーチ!
    ということでコンドイビーチに向かいました。
    あいにく水着が無かったので、足を水につける
    だけでしたが、う〜ん、気持ちいい!!

  • コンドイビーチの砂はすご〜く白くて太陽の<br />光をまぶしく反射させます。本当はこの写真<br />にヤドカリが居るのですが・・・見えません、よね<br />(^_^;<br />

    コンドイビーチの砂はすご〜く白くて太陽の
    光をまぶしく反射させます。本当はこの写真
    にヤドカリが居るのですが・・・見えません、よね
    (^_^;

  • コンドイビーチからさらに港と逆側に<br />自転車で約10分、カイジ浜に到着です。<br />入り口に自転車を止めて、大きな木の下で<br />再度休憩です。<br />それにしても暑い!!!<br />自転車なので、もう汗だくです。

    コンドイビーチからさらに港と逆側に
    自転車で約10分、カイジ浜に到着です。
    入り口に自転車を止めて、大きな木の下で
    再度休憩です。
    それにしても暑い!!!
    自転車なので、もう汗だくです。

  • 竹富をブラブラしていると結構花が沢山<br />あります。<br />まずは、ひまわり。<br />ちょっと中途半端な量というのは否めませんが・・・<br /><br />太陽の光とひまわり、すごく似合ってます。

    竹富をブラブラしていると結構花が沢山
    あります。
    まずは、ひまわり。
    ちょっと中途半端な量というのは否めませんが・・・

    太陽の光とひまわり、すごく似合ってます。

  • 続きましてコスモス??<br />竹富の雰囲気と非常にマッチしています。<br />

    続きましてコスモス??
    竹富の雰囲気と非常にマッチしています。

  • 竹富の集落に帰って来ました。<br />なごみの塔と言う塔の上から竹富の集落を<br />見下ろすことができます。<br />登ることが出来る人数が限られているため<br />ちょっとした行列ができてました。<br />暑いし、並ぶのめんどくさいなぁ〜と思った<br />のですが・・・せっかくですし並んでパチリ!<br /><br />並んで待つほどかどうかは微妙ですが・・・<br />絵葉書などにありそうな竹富の景色を見る<br />ことができます。<br />

    竹富の集落に帰って来ました。
    なごみの塔と言う塔の上から竹富の集落を
    見下ろすことができます。
    登ることが出来る人数が限られているため
    ちょっとした行列ができてました。
    暑いし、並ぶのめんどくさいなぁ〜と思った
    のですが・・・せっかくですし並んでパチリ!

    並んで待つほどかどうかは微妙ですが・・・
    絵葉書などにありそうな竹富の景色を見る
    ことができます。

  • このあと、牛車に乗って(写真が無いのですが・・・)<br />竹富を満喫!!<br />夕方、竹富から石垣に戻りました。<br />遅くなりましたが、石垣ー竹富の船はこんな<br />感じです。<br /><br />石垣到着後、夕食で石垣牛食べました!!<br />石垣の牛、本土ではあまり聞きませんがとても<br />美味しかったです(^_^)/

    このあと、牛車に乗って(写真が無いのですが・・・)
    竹富を満喫!!
    夕方、竹富から石垣に戻りました。
    遅くなりましたが、石垣ー竹富の船はこんな
    感じです。

    石垣到着後、夕食で石垣牛食べました!!
    石垣の牛、本土ではあまり聞きませんがとても
    美味しかったです(^_^)/

  • 翌日、実はたまたま石垣を訪れる友達がいたので、<br />合流することにしていて、ひとまず朝、石垣空港に<br />行きました。<br />友達と合流後、石垣を車で周ることになりました。<br /><br />よく考えると、免許忘れて竹富訪問して良かった<br />かも(笑)。<br /><br />まずは、玉取崎展望台へ。<br />ここからは、平久保崎がとてもきれいに見えました。<br />空も海も山も輝いてます!<br />ぼ〜としていると時間がのんびり流れていくのが<br />分かりました。<br />

    翌日、実はたまたま石垣を訪れる友達がいたので、
    合流することにしていて、ひとまず朝、石垣空港に
    行きました。
    友達と合流後、石垣を車で周ることになりました。

    よく考えると、免許忘れて竹富訪問して良かった
    かも(笑)。

    まずは、玉取崎展望台へ。
    ここからは、平久保崎がとてもきれいに見えました。
    空も海も山も輝いてます!
    ぼ〜としていると時間がのんびり流れていくのが
    分かりました。

  • この後、石垣の先端、平久保崎へ。<br />ここも風が気持ち良〜い!<br />ボートが時折横切ったり、山麓では牛が放牧<br />されたり・・・石垣、最高です!!!!

    この後、石垣の先端、平久保崎へ。
    ここも風が気持ち良〜い!
    ボートが時折横切ったり、山麓では牛が放牧
    されたり・・・石垣、最高です!!!!

  • この後、昼食で沖縄そば食べて、早くも石垣を離れる<br />時間になりました。<br />石垣−高雄への船は離島へ向かう船のターミナルより<br />さらに奥にある石垣港旅客ターミナルから出発です。<br />このターミナル、ターミナルとは言え閑散としてます...<br />到着したときには既に船の乗船が始まってました。<br />早速船に乗り込んで、出国手続き!<br />出国スタンプには&quot;ISHIGAKI&quot;が刻まれてました。

    この後、昼食で沖縄そば食べて、早くも石垣を離れる
    時間になりました。
    石垣−高雄への船は離島へ向かう船のターミナルより
    さらに奥にある石垣港旅客ターミナルから出発です。
    このターミナル、ターミナルとは言え閑散としてます...
    到着したときには既に船の乗船が始まってました。
    早速船に乗り込んで、出国手続き!
    出国スタンプには"ISHIGAKI"が刻まれてました。

  • 出国審査後、ここまで送ってくれた友達に別れを<br />告げるために早速甲板に。<br />そこで、気がついたのですがこの船人も貨物も運んで<br />いるんですね。

    出国審査後、ここまで送ってくれた友達に別れを
    告げるために早速甲板に。
    そこで、気がついたのですがこの船人も貨物も運んで
    いるんですね。

  • とうとう出発です。汽笛がなって、岸壁から<br />徐々に船が離れていきます。<br />これから約15時間の船のたびが始まります!!<br />ちょっとウキウキします(^^)

    とうとう出発です。汽笛がなって、岸壁から
    徐々に船が離れていきます。
    これから約15時間の船のたびが始まります!!
    ちょっとウキウキします(^^)

  • 石垣の街が徐々に遠くなっていきます...<br />石垣−高雄の間は行ってみれば海外。と言うわけで<br />ビールも150円で売ってました。<br />早速そのビールを買って甲板でのんび〜り。

    石垣の街が徐々に遠くなっていきます...
    石垣−高雄の間は行ってみれば海外。と言うわけで
    ビールも150円で売ってました。
    早速そのビールを買って甲板でのんび〜り。

  • 出発して1時間くらい経った頃でしょうか?<br />西表島が大きく見えるようになって来ました。<br />

    出発して1時間くらい経った頃でしょうか?
    西表島が大きく見えるようになって来ました。

  • 船が通るとこんな感じでカモメが寄って来ます。<br />理由は・・・乗客がえさをあげるから?、船が<br />通ってびっくりしたトビウオを狙っているからか?<br />ただ、トビウオがすごく飛んでいるのも見えました。<br />船で聞いた話しだとごくまれに鯨とかも見える<br />そうです。<br />今回は鯨は見えませんでしたが・・・<br /><br />何だかんだでこの後夕焼けを向かえ、部屋で飲んで<br />寝てしまいました。

    船が通るとこんな感じでカモメが寄って来ます。
    理由は・・・乗客がえさをあげるから?、船が
    通ってびっくりしたトビウオを狙っているからか?
    ただ、トビウオがすごく飛んでいるのも見えました。
    船で聞いた話しだとごくまれに鯨とかも見える
    そうです。
    今回は鯨は見えませんでしたが・・・

    何だかんだでこの後夕焼けを向かえ、部屋で飲んで
    寝てしまいました。

  • 翌朝、日が明ける前に再び甲板へ。<br />ちょうど、島影が見えてきてました。<br />だいぶ明るくなってきたところで、写真を<br />撮ってみました。

    翌朝、日が明ける前に再び甲板へ。
    ちょうど、島影が見えてきてました。
    だいぶ明るくなってきたところで、写真を
    撮ってみました。

  • 前の写真の左側、よ〜く見ると高雄の街並みが<br />見えてます。<br />特徴の有るビルは東帝土85大樓でしょう。<br />この後、午前8時前に高雄港着岸。<br />ただ、税関業務開始が9時のため、その時間まで<br />船で待機。<br />9時前に小型のボートに乗り換え、審査場へ移動。<br />入国審査は非常に簡単でした。<br />ただ・・・銀行が無いため、両替が出来ません!<br />台湾ドルが無い人は、船に乗っている台湾人の<br />おばちゃんに頼むしかありません。<br />レートは悪いです!!<br />NTD1=\4でした。<br />そして・・・港からの移動手段がありません。<br />今回は、両替してくれたおばちゃんが高雄駅に<br />タクシーで向かうということで、一緒に乗せて<br />もらいました。<br />

    前の写真の左側、よ〜く見ると高雄の街並みが
    見えてます。
    特徴の有るビルは東帝土85大樓でしょう。
    この後、午前8時前に高雄港着岸。
    ただ、税関業務開始が9時のため、その時間まで
    船で待機。
    9時前に小型のボートに乗り換え、審査場へ移動。
    入国審査は非常に簡単でした。
    ただ・・・銀行が無いため、両替が出来ません!
    台湾ドルが無い人は、船に乗っている台湾人の
    おばちゃんに頼むしかありません。
    レートは悪いです!!
    NTD1=\4でした。
    そして・・・港からの移動手段がありません。
    今回は、両替してくれたおばちゃんが高雄駅に
    タクシーで向かうということで、一緒に乗せて
    もらいました。

  • 高雄駅到着後、とても慌しく時間が過ぎました。<br />まず、台東まで列車で移動。この日はちょうど週末<br />ということで、列車も混んでました。<br />約3時間で台東に到着。ただ・・・台東の駅は市街地<br />からかなり離れたところにあります。<br />そんなに離れてないだろうと思って暑い中歩いたの<br />ですが、なんと1時間近く掛かってしまいました(*o*)<br /><br />市街地到着後、旧台東駅前にあるバス乗り場から<br />花東海岸公路を北上すべくバスで成功と言う街に<br />向かいました。<br />その途中、あ〜南国の風景です。

    高雄駅到着後、とても慌しく時間が過ぎました。
    まず、台東まで列車で移動。この日はちょうど週末
    ということで、列車も混んでました。
    約3時間で台東に到着。ただ・・・台東の駅は市街地
    からかなり離れたところにあります。
    そんなに離れてないだろうと思って暑い中歩いたの
    ですが、なんと1時間近く掛かってしまいました(*o*)

    市街地到着後、旧台東駅前にあるバス乗り場から
    花東海岸公路を北上すべくバスで成功と言う街に
    向かいました。
    その途中、あ〜南国の風景です。

  • 成功と言う街に着いたときには既に日が傾いて<br />ました。と言うわけで、早速宿探しです。<br />成功はとても小さな街で1時間もすれば1周できて<br />しまいます。その中で、旅館は見つけられただけ<br />ですが2軒のみ・・・そのうちの1軒に早速チェック<br />インです。その後、近くの屋台で海鮮料理を食べて、<br />のんびりとこの小さな街の夜を過ごしました。

    成功と言う街に着いたときには既に日が傾いて
    ました。と言うわけで、早速宿探しです。
    成功はとても小さな街で1時間もすれば1周できて
    しまいます。その中で、旅館は見つけられただけ
    ですが2軒のみ・・・そのうちの1軒に早速チェック
    インです。その後、近くの屋台で海鮮料理を食べて、
    のんびりとこの小さな街の夜を過ごしました。

  • 翌日、まずは成功の街から近い場所にある三仙台<br />に向かうことにしました。早速朝も早い朝6時過ぎ<br />に成功の街を歩いてバス乗り場へ。<br />時刻表を見ると・・・出発まで少し時間があったので、<br />バス停そばに止まっていたタクシーで三仙台まで<br />向かいました。

    翌日、まずは成功の街から近い場所にある三仙台
    に向かうことにしました。早速朝も早い朝6時過ぎ
    に成功の街を歩いてバス乗り場へ。
    時刻表を見ると・・・出発まで少し時間があったので、
    バス停そばに止まっていたタクシーで三仙台まで
    向かいました。

  • タクシーに乗ってあっと言う間に三仙台に到着<br />です。その昔、仙人が休憩したという伝説がある<br />場所です。<br /><br />

    タクシーに乗ってあっと言う間に三仙台に到着
    です。その昔、仙人が休憩したという伝説がある
    場所です。

  • 三仙台に架かる橋は渡ることができます。<br />この橋のアーチはかなり急で結構岩場までの<br />道のり疲れました...<br />まあ、この三仙台のそばにあるバス停から<br />出発するバスの時間までまだ時間あるし、<br />成功の街で買っておいた朝ごはんでも食べよう!<br />と言うことで、朝食タイムとなりました。

    三仙台に架かる橋は渡ることができます。
    この橋のアーチはかなり急で結構岩場までの
    道のり疲れました...
    まあ、この三仙台のそばにあるバス停から
    出発するバスの時間までまだ時間あるし、
    成功の街で買っておいた朝ごはんでも食べよう!
    と言うことで、朝食タイムとなりました。

  • ホントにバスは来るのだろうか・・・と言う<br />不安の中時刻表の時間から遅れること約10分、<br />ようやくバスが来ました!!<br /><br />バスは海岸沿いや小さな街を通り抜けながら<br />どんどん北上して行きます。<br />途中、10分くらいの休憩時間があったのですが、<br />その場所は北回帰線の塔があるところでした。<br />昔台湾西側を横断したときもそういえば似た様な<br />塔があったなぁ・・・と思いながら1枚。<br />ここでは、夏至の日に太陽が真上に来ると言う<br />ことです。<br /><br />その後、さらに1時間くらいだったでしょうか、<br />ようやく花蓮の街に着きました。

    ホントにバスは来るのだろうか・・・と言う
    不安の中時刻表の時間から遅れること約10分、
    ようやくバスが来ました!!

    バスは海岸沿いや小さな街を通り抜けながら
    どんどん北上して行きます。
    途中、10分くらいの休憩時間があったのですが、
    その場所は北回帰線の塔があるところでした。
    昔台湾西側を横断したときもそういえば似た様な
    塔があったなぁ・・・と思いながら1枚。
    ここでは、夏至の日に太陽が真上に来ると言う
    ことです。

    その後、さらに1時間くらいだったでしょうか、
    ようやく花蓮の街に着きました。

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