2007/03/05 - 2007/03/14
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YUTTYさん
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文明発祥の地、エジプト。
広大な砂漠とピラミッドや神殿などの遺跡巡りを目的に旅立った私。しかし、10日間の滞在を経て、現代のエジプトの文化の魅力にどっぷり浸かることになる…。
とにかく、エジプ最高〜\(*T▽T*)/
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- エジプト航空
-
【Day1-移動(成田→カイロ)】
午後3時前に成田を出発し、エジプト航空の直行便で13時間半、午後9時頃にエジプト カイロ国際空港に到着。
空港からホテルまでバスに乗る。
待ちに待ったエジプトに、目がギンギンに冴えて眠れない予感があったので、寝酒に持参した日本酒を一杯…。持ってきて良かったぁε= (´∞` ) -
【Day2-カイロ&ギザ観光】
[ギザの3大ピラミッド]
エジプトと言えばピラミッド。大きい方から、クフ王・カフラー王・メンカウラー王のもの。3つのピラミッドを一望できる丘より一枚。
砂色の大地と空の青が綺麗でたまらない。 -
【Day2-カイロ&ギザ観光】
[クフ王のピラミッド]
最も大きいピラミッド。
それもそのはず。一段の岩が人の身長程、いやより高い位の大きさだもの。
ピラミッド内部は人が一人通れる位の通路。しかも真っ暗だったので、持参したLEDの懐中電灯が役に立ったd(*-*)b
とにかく不思議いっぱいだった。
日の出と共に太陽と一体化したバー(ファラオの魂)が通ると言われる通路。バーが日没まで休息し、太陽からのエネルギーを蓄えると言われる石の箱。古代エジプトからソーラーシステムがあったのか。 -
【Day2-カイロ&ギザ観光】
[スフィンクス]
ファラオの頭とライオンの体を持つ人面獣身、スフィンクス。アラビア語でアブル・ホール(畏怖(いふ)の父)と呼ばれる。
現地添乗員さんの話では、ピラミッドより昔に現在の場所に在ったらしい。どういうこと?建設予定のピラミッドを造る前にその守り神を造ったということだろうか?
しかも、現在、鼻の部分はイタリアに、髪の部分はイギリスにあるそうだ。エジプトって世界中で大人気。 -
【Day2-カイロ&ギザ観光】
[KFC]
スフィンクスの目線の先には…。
やっぱりあった、KFC。しかも2回はピザハット。
でも、異様に浮いてる感じが。 -
【Day2-カイロ&ギザ観光】
[モハメド・アリ・モスク]
ギザ観光を終え、ラクダ乗り/パピルス作り見学/昼食後に向かったのが「モハメド・アリ・モスク」。
この途轍もなく大きな建物の四方は対象らしい。インドのタージ・マハールとどっちが大きいんだろ? -
【Day2-カイロ&ギザ観光】
[モハメド・アリ・モスク]
門壁をくぐると土禁。野外なのに…?入り口でビニール袋を渡された。 -
【Day2-カイロ&ギザ観光】
[モハメド・アリ・モスク]
モスクには、留学中に友人のインド人に連れて行って貰った事があるので、そこまで驚かなかったが、天井から吊り下がった灯りと赤いジュータンがとても合って、眠くなりそうだった。
とにかく凄い量の大理石…。 -
【Day2-カイロ&ギザ観光】
[モハメド・アリ・モスク]
バスの出発時間までの間、一緒に遊んだ子供達。小学校の社会化見学でモスクに来たらしい。日本の子供と違って、現地の子供達は人懐っこくてかわいい。
少し英語の分かる先生は、エジプトVS日本のサッカーの話を熱心にしていた。
驚いたのは、先生の手にあったムチ。言う事を聞かないと体罰。ムチではないけれど、日本にもそういう時代あったような。
暴力は好きじゃないけれど、ある程度の罰は必要なのかもしれない、と考えさせられた。 -
【Day2-カイロ&ギザ観光】
[エジプト考古学博物館]
モスクからカイロ中心部に戻り、ツタンカーメン王の秘宝が眠る考古学博物館へ。勿論、内部は撮影禁止; ̄ロ ̄)!!ですが、ツタンカーメンの黄金のマスクは、一見の価値ありd(*-*)bです。
というか、内部はハンパなく広いし、そこいら中が遺跡だらけ。しかも人も多いので、迷子になります(^^;; -
【Day3-ルクソール西岸観光】
[ルクソール空港]
朝5:00にカイロ空港を出発。6:00am頃に到着した夜明けのルクソール空港。
綺麗な夜明けにうっとり(* ̄。 ̄*)
驚く事に、ルクソール空港の滑走路には、旅客機だけでなく戦闘機も…(ノ゜?゜)ノ -
【Day3-ルクソール西岸観光】
[ルクソール空港→メムノンの巨像]
ルクソール空港からはバスで移動。畑の中の一応舗装されている道路をひた走る。途中、明るくなったと同時に沢山の気球が畑の中から浮き始める。
気球ツアーだ。日中は気温が上がるため、朝一でしかないらしいが、王家の墓を地上から見学できるらしい。 -
【Day3-ルクソール西岸観光】
[メムノンの巨像]
畑の中にポツンと立つ2体の像。
残念ながら、一体はご覧のとおり修復中( p_q)でも、朝一ということもあり、人が少なくて落ち着いて見学。 -
【Day3-ルクソール西岸観光】
[ラムセス3世葬祭殿]
ついに、初の葬祭殿へ。ラムセス3世の葬祭殿は保存状態も良く、壁画に色が残っている部分もあった。
鮮やかに彩られている状態、見てみたい(;o;) -
【Day3-ルクソール西岸観光】
[王家の谷]
やってきました、王家の谷。この岩山の中に、ツタンカーメンやラムセス3世を始めとする王の墓があるとは。 -
【Day3-ルクソール西岸観光】
[王家の谷]
中には、墓の中に入ってから、長い階段を下りないといけないものや、階段を登った岩の上に入り口があるものなど。
しかもこの階段、どうも信用ならなくて、高所恐怖症の私にはしんどかった。 -
【Day3-ルクソール西岸観光】
[ハトシェプスト女王葬祭殿]
エジプト初の女王、ハトシェプストの葬祭殿。
岩壁に立つ葬祭殿。遠くから見ると小さく見えるが、
ハンパなくでかい(ノ゜?゜)ノ -
【Day3-ルクソール西岸観光】
[ハトシェプスト女王葬祭殿]
ハトシェプスト女王葬祭殿の岩窟至聖所。
中に入る事はできなかったが、この中の壁画が凄いらしい。 -
【Day4-ルクソール東岸観光】
[カルナック神殿]
参道に並ぶスフィンクス。その向こうに見える大きな入り口(人があんなに小さく見えるんです)。 -
【Day4-ルクソール東岸観光】
[カルナック神殿 参道]
綺麗に残っているものもあります。夜にライトアップなんかされたら、綺麗だろうな。 -
【Day4-ルクソール東岸観光】
[カルナック神殿]
中に入ると、壁が残っている箇所もありました。 -
【Day4-ルクソール東岸観光】
[カルナック神殿]
大きな柱!雲ひとつない青い空!今私は、古代エジプトと同じ空の下にいます! -
【Day4-ルクソール東岸観光】
[カルナック神殿]
カルナック神殿は、とても大きくて、オベリスクや壁画(色が残っているものも!)など、遺跡が多くありました。 -
【Day4-ルクソール東岸観光】
[カルナック神殿→ルクソール神殿]
カルナック神殿→ルクソール神殿へ向かう車中。
ルクソールの街と向こうに見える砂漠のミスマッチが最高! -
【Day4-ルクソール東岸観光】
[ルクソール神殿]
カルナックより少し小さな神殿。 -
【Day4-ルクソール東岸観光】
[ルクソール神殿]
ルクソール神殿のエントランス。
オベリスクの保存状態が良いです。 -
【Day4-ルクソール東岸観光】
[ルクソール神殿]
中に入ると、ローマ軍の侵略の跡が残っています。
何だか、少し悲しいですね。 -
【Day4-ルクソール東岸観光】
[夜のルクソール市街]
夜、ルクソール博物館へ。ライトアップされた建物は、とても厳か。 -
【Day4-ルクソール東岸観光】
[夜のルクソール市街]
カルナック神殿の光と音のショーへ。
時間の都合上、仕方なくアラビア語の回へ。
行ってみると、周りは皆現地の人のように見える・・・。
解説も何を言っているのかも分からないし。
でも、ライトアップされた神殿は神秘的。 -
【Day5-ヌビア地方観光】
[エドフ神殿へ]
エドフ神殿への車中。観光客向けの気球が飛んでいる。しかも、右方の砂漠では、砂嵐!? -
【Day5-ヌビア地方観光】
[ホルス神殿]
ホルス神殿へ到着!観光客がいっぱい! -
【Day5-ヌビア地方観光】
[ホルス神殿]
これも立派なエントランスの神殿です。ホルス神のために建てられました。 -
【Day5-ヌビア地方観光】
[ホルス神殿]
ホルスとは、オシリス神とイシス女神の子供で、天空と太陽の神です。 -
【Day5-ヌビア地方観光】
[ホルス神殿]
ホルス神殿の外壁レリーフ。神殿の外周1周に亘って。死者の書が描かれている、とのこと。 -
【Day5-ヌビア地方観光】
[ホルス神殿]
内部の柱。プトレマイオス朝時代のものらしい。彫刻が施された天井も残っていてる。柱上部には、パピルスをモチーフしにた装飾がなされている。 -
【Day5-ヌビア地方観光】
[ホルス神殿]
現地の人。思わず映り込んじゃった系…? -
【Day5-ヌビア地方観光】
[ナイロメーター]
ナイル川の氾濫等を観測・予知するために作られたナイロメーター。現在も、利用されている所があるとのこと。 -
【Day5-ヌビア地方観光】
[コムオンボ神殿]
完成がローマ皇帝支配時代なので、ヨーロッパっぽい建物、という印象。 -
【Day5-ヌビア地方観光】
[コムオンボ神殿]
ワニのミイラ。
コムオンボ神殿は、ホルス神とワニの神でありソベク神のために建てられたらしく、ミイラを保管している。 -
【Day5-ヌビア地方観光】
[イシス神殿へ]
バスでアスワン地方へ移動後、ボートでイシス神殿へ。
イシス神殿の魅力は、花が咲いているんです!このはなのピンク色、物凄く映えるでしょ? -
【Day5-ヌビア地方観光】
[イシス(フィラエ)神殿]
イシス女神はオシリス神の奥様で、ホルス神の母。
このイシス島は、聖なる島とされていて、旦那様のオシリス神の島で、イシス女神がホルス神を生んだ島なんだそうだ。
今まで回ってきたのは、男性向けの神殿ばかり。
このイシス神殿は、女性のために建てられた神殿だからか、何か親近感が沸きました。
数々の神殿を見てきましたが、このイシス神殿がアブシンベル神殿に続いて、お気に入りの神殿です。 -
【Day5-ヌビア地方観光】
[イシス(フィラエ)神殿]
神殿内の柱。物凄く繊細な感じがします。 -
【Day5-ヌビア地方観光】
[切りかけのオベリスク]
切りかけのオベリスクがそのまま放置されていた。
ここで、大きなカメラを担いだ日本人らしき人を発見。話を聞いてみると、NHKの世界遺産番組のクルー。放送日を確認。絶対見るぞ!
猛暑のこの辺りでは、ワンちゃん達もバテバテ…(^^;) -
【Day5-ヌビア地方観光】
[オールドカタラクト]
オールドカタラクトにてティータイム。
このホテル、アガサ・クリスティの「ナイル殺人事件」の舞台になったらしい。
この後、ファルーカにのってナイル川をのんびり遊覧。ここで、日本から持参したつり道具(100円ショップ)でつりを試みるも、ボウズ…。 -
【Day5-ヌビア地方観光】
[イシス・アイランドホテル]
ホテルに着くと、なにやら騒がしい。音のするほうへ行ってみると、結婚式とのこと。花嫁さんの妹と話すると、参加して欲しいって話になって…。皆さんと一緒に踊っちゃいました。 -
【Day6-アスワン地方観光&アブシンベル神殿】
[アスワンハイダム]
ナイル川の氾濫のために建てられたアスワンナイダムにて、一時下車。 -
【Day6-アスワン地方観光&アブシンベル神殿】
[アスワンハイダム]
アスワンハイダムの説明看板。 -
【Day6-アスワン地方観光&アブシンベル神殿】
[カラブシャ神殿]
予定にはなかったが、飛行機の時間まで時間がある、とのことで寄ることになったカラブシャ神殿。
この神殿も、アスワンハイダム建設の影響により移設されたらしい。 -
【Day6-アスワン地方観光&アブシンベル神殿】
[アスワン空港]
アスワン空港へ到着。これからアブシンベルへ向かう。
アスワン空港では、戦闘機が何基も停まっていた。何か、急に現代に戻ってきた感じ。 -
【Day6-アスワン地方観光&アブシンベル神殿】
[アスワン→アブシンベルへ]
空から一枚。国内移動は低空飛行だから、景色もばっちり! -
【Day6-アスワン地方観光&アブシンベル神殿】
[アブシンベル空港→セティ・アブシンベルへ]
ホテルへ向かうバスの中からの標識。アブシンベルまで275って? -
【Day6-アスワン地方観光&アブシンベル神殿】
[セティ・アブシンベル]
ホテルに到着。コテージ風。 -
【Day6-アスワン地方観光&アブシンベル神殿】
[セティ・アブシンベル]
部屋前のピンクの花。映えます。 -
【Day6-アスワン地方観光&アブシンベル神殿】
[アブシンベル大神殿]
ついに来ました、アブ・シンベル神殿!
自己顕示欲の強い、ラムセス2世が建設。大神殿正面には、彼の像が4体並ぶ。 -
【Day6-アスワン地方観光&アブシンベル神殿】
[アブシンベル小神殿]
ラムセス2世が、奥様のネフェルタリのために建造した神殿。こちらの正面には、ラムセス2世の像が4体、ネフェルタリの像が2体並んでいる。 -
【Day6-アスワン地方観光&アブシンベル神殿】
[アブシンベル神殿]
太陽も沈み、足元を照らすライトが付きました。
光と音のショーまでもうすぐ! -
【Day6-アスワン地方観光&アブシンベル神殿】
[夕食にマジック]
セティ・アブシンベルの夕食時、ウェイターさんがグラスにスプーンをくっつけた!!おぉ!! -
【Day6-アスワン地方観光&アブシンベル神殿】
[アブシンベル神殿]
一度部屋に戻り、夕食を済ませ、光と音のショーへ。 -
【Day6-アスワン地方観光&アブシンベル神殿】
[夜のアブシンベル小神殿]
ライトアップされた小神殿もステキ… -
【Day6-アスワン地方観光&アブシンベル神殿】
[夜のセティ・アブシンベル]
光と音のショーの後、興奮冷めやらぬ中、ホテル内を散策。夜のライトアップされた感じもロマンチック。 -
【Day7-アブシンベル・アスワン・カイロ観光】
[アブシンベルでの日の出]
朝一、3回目のアブシンベル神殿へ。
太陽が少しだけ見えてきました。 -
【Day7-アブシンベル・アスワン・カイロ観光】
[アブシンベルでの日の出]
空もだんだん明るくなってきました。 -
【Day7-アブシンベル・アスワン・カイロ観光】
[アブシンベルでの日の出]
御来光です! -
【Day7-アブシンベル・アスワン・カイロ観光】
[アブシンベル→アスワン]
飛行機の中より、アブシンベル神殿!模型みた〜い! -
【Day7-アブシンベル・アスワン・カイロ観光】
[アスワン市内スーク]
以外に賑やかなスーク。 -
【Day7-アブシンベル・アスワン・カイロ観光】
[アスワン市内スーク]
豚の頭とか、そのまま置かれてました。 -
【Day7-アブシンベル・アスワン・カイロ観光】
[カイロ ハンハリーリ]
カイロに戻り、ハンハリーリへ。
ここは、アスワンのスークとは比べ物にならないほど賑やかでした。 -
【Day7-アブシンベル・アスワン・カイロ観光】
[コシャリ]
地元グルメでトライしたコシャリ。
パスタとコメと豆と・・・ザ・炭水化物でした。 -
【Day8-サッカラ・ダハシュール・メンフィス観光】
[サッカラ 階段ピラミッド]
8日目の朝は、腹痛で目が覚めた。どうやら、昨日口にしたコシャリが当たったよう。ツアーの皆さんには迷惑かけられないので、アレキサンドリア観光はキャンセル。腹痛が落ち着いてから、タクシーでサッカラ・ダハシュール・メンフィス観光へ。
まずは階段ピラミッドへ。 -
【Day8-サッカラ・ダハシュール・メンフィス観光】
[サッカラ 階段ピラミッド]
表面はギザギザでした。 -
【Day8-サッカラ・ダハシュール・メンフィス観光】
[サッカラ 階段ピラミッド]
最古といわれる訳あって、内部も実にシンプル。装飾も少ないですね。 -
【Day8-サッカラ・ダハシュール・メンフィス観光】
[ダハシュール 屈折ピラミッド]
ここは、軍が整備している地域とかで、近くまでいけませんでした。 -
【Day8-サッカラ・ダハシュール・メンフィス観光】
[メンフィス ラムセス2世の像]
ラムセス2世は、大きな建物や像を本当に沢山建造したんだ。この建物は、もともと、横たわっている像が発見された後、像は動かさずに建てられたそうです。 -
【Day8-サッカラ・ダハシュール・メンフィス観光】
[メンフィス ラムセス2世の像]
ラムセス2世の横たわった像の他にも、遺跡は周りに沢山あります。 -
【Day8-サッカラ・ダハシュール・メンフィス観光】
[ベリーダンス ディナーショー]
ツアーに合流。ベリーダンスのディナーショーでナイル川クルーズへ。 -
【Day9-10-ショッピング&帰国】
[カイロ ショッピング]
最終日の今日は、まとめてお土産を購入!
まずは、スーパーマーケットへ行き、シッピングモールへ行き…もうへとへと。
帰りに飛行機では、直行便のはずが、フランクフルト@ドイツ経由となり、大変なことに。しかも席が皆ばらばらとかで…。
ま、私は、何処でも眠れるので、問題なく寝ていましたが(*゜▽゜)ノ
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