2007/12/02 - 2007/12/15
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ボラカイ夢売り案内人さん
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ボラカイ島はパウダー状の素晴らしいホワイト・ビーチで知られ、
トロピカル・パラダイスとして日本でも女優の奥菜恵さんの
写真集や映画で有名になった(?)島です。
この島は1970年代初頭にバックパッカーによって発見、
ヨーロッパ(特にドイツ)に紹介され、現在、ヨーロピアンが、
アジアでは韓国から多くの旅行者が訪れています。
日本からのアクセスも大変良く、午前中に日本を発てば夕方には
ホワイト・ビーチでビールを片手に素晴らしい夕日を見ることが出来ます。
ボラカイ島は南北に約7km、東西狭い所で約1kmの幅をもつ小さな島です。
そのうち、ホワイト・ビーチは全長約4kmにわたり白い砂浜が続いています。
現在ボラカイ島では全てのサポート機能とアクティビティを持ち、
ダイビングの他にウィンドサーフィン、ジェットスキー、ボートセーリング、
アイランド・ホッピング、乗馬、サイクリング、ゴルフなどができます。
■ ロケーション
ボラカイ島はフィリピンのほぼ中央に位置するパナイ島の北西にある小さな島です。
■ アクセス
日本からフィリピンへの国際便のエアラインは成田、関空、名古屋、
福岡の各空港からマニラ・アキノ国際空港とセブ国際空港に毎日運行しています。 運行時間、約4時間。
ボラカイ島まではマニラまたはセブから国内線で約60分。
航空会社が毎日運行しているエアラインはパナイ島のカティクラン(Asia Spirit/SEAIR利用の場合)
またはカリボ(フィリピン航空/セブ・パシフィック/エアー・フィリピン利用の場合)の空港に着きます。
そこからカティクランの港の埠頭まではカティクラン空港からトライシクルで5分、
またはカリボ空港からはツーリストバスで1時間30分の所要時間です。
カティクランの埠頭からボラカイ島の各ボートステーション1〜3までバンカボートで15〜20分です。
オフシーズン時は島の東側(ホワイトビーチとは反対側)の、タンビサアンまたはブラボグに着きます。
航空会社によってはその日のうちに日本からボラカイ島へ、またはボラカイ島から日本にそれぞれ行き帰りが出来ます。
マニラから船舶を利用の場合は大型客船が週に3便、マニラ・カティクラン間を約14時間(船内宿泊)で往復しています。
セブからはパナイ島のイロイロまでの船があり、イロイロからはカリボ経由でカティクラン・ボラカイ行きのバスを利用します。
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