2005/08 - 2005/08
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きよかさん
夕日がおちる田んぼの真ん中にシルエットで見たアオザイ姿の女性・・・この国は切ないくらい感傷的な光景に包まれている。2005年のホーチミンの旅行記です。
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 航空会社
- ベトナム航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
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ホーチミンの朝
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シクロのおじさん準備中
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花屋さんも
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おまわりさんも
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朝からすごくパワフルです。
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ここはクチトンネル ベトナム解放戦線で作られた蟻の巣のごとく縦横無尽にそして、緻密につくられトンネルの中で何日も生活できるほどの設備が整えられている。
・・しかし、穴の入り口はやっと人一人通れるくらい。
小柄なベトナム人の中でももっとも小柄な「ねずみ部隊」とよばれる戦士が活躍したそうだ。 -
これは、落とし穴
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ぞっとするけど ハンドメイド感あり
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生々しい・・この感覚をどう表現するべきか・・
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歴史のこと、平和のこと、熱く語らなくても、ここにこれがある・・という事実。
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クチトンネルの長さは約200キロにもおよぶ。多くの段層や通路があり、軍事機能はさることながら、生活の場でもあつた。これは、ライスペーパーの製造過程
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生活の営みです。
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統一会堂から園庭をのぞむ。ここは1975年解放軍の戦車が乗り入れ、ベトナム戦争の終結を迎えた旧南ベトナムの大統領官邸。
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ホーチミン歴史博物館で出会った名づけて「ピース地蔵」 かわいい!
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シクロで移動
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バナナ売り、黄色いバナナと青いバナナが並んでいる。青いのは料理用かな?
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アオザイの採寸をする。これがまた、ぴちぴちの仕上がり加減だったそうな・・・ベトナム女性はアオザイ美人になるために幼いころから努力する。緩みのあるアオザイなどありえない・・・
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ホテルの窓からみたお葬式の列
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結構長い列です。
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メコン川
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河の色はやはりこんな感じ
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河の上の住居
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小船にのり支流へ
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狭いところをすいすいと進む
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船がすれ違うと船頭のおばちゃんたちはにこやかに言葉を交わす。
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渋いな〜船頭さんの長老かな?
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たまにはこんなレストランでもお食事しました。後ろでファイヤーしてます。
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笑えるタイトルですね。ホテルニューワールドの部屋のミニバー。
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街歩きもしましたよ。
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ベンタイン市場で猫とたわむれる。
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大胆な盛りのフルーツたち・・・ここでは上品ぶってないところがよい!
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バインミー サイゴン川沿いの「ニューラン」という店のが絶品でした。
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すごく可愛い ベトナム人シリーズ
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はまった・・・ベトナム 今度 いくときには、黒のビロードでアオザイをオーダーしよう。胸元にシルバーの刺繍を入れて・・・サイドのスリットを浅めにして、丈もやや短めにすれば日本でもパーティなどに活用できるから・・
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