草津(滋賀)旅行記(ブログ) 一覧に戻る
大阪から実家の愛知まで、在来線で向かう途中のふらり途中下車。<br />今回は草津駅で下車します。<br /><br />草津という地名だけでは群馬県「草津温泉」と勘違いしてしまいます。<br />実際、私もかつて勘違いしていました^^;<br />滋賀県にある草津は、徳川幕府のときに整備された五街道のうち、東海道と中山道が交わる宿場町として賑わいました。<br />中山道は江戸・日本橋から上野国・信濃国・美濃国などを経由して京へ向かう街道で、<br />草津宿が終点となり、ここから京までは東海道と合流します。<br />つまり、追分の町ということです。<br /><br />草津宿は東海道五十三次52番目の宿場町で、<br />かつ中山道六十九次68番目の宿場町です。<br /><br />「急がば回れ」という諺が生まれたのもこの草津宿。<br />名湯「草津温泉」は群馬なれど、「草津温泉」と名乗った公衆浴場もある滋賀県草津。<br />おもろい、楽しい、町です。

街道てくてく 東海道52・中山道68草津宿

4いいね!

2007/04/21 - 2007/04/21

222位(同エリア302件中)

2

15

たぬぽん

たぬぽんさん

大阪から実家の愛知まで、在来線で向かう途中のふらり途中下車。
今回は草津駅で下車します。

草津という地名だけでは群馬県「草津温泉」と勘違いしてしまいます。
実際、私もかつて勘違いしていました^^;
滋賀県にある草津は、徳川幕府のときに整備された五街道のうち、東海道と中山道が交わる宿場町として賑わいました。
中山道は江戸・日本橋から上野国・信濃国・美濃国などを経由して京へ向かう街道で、
草津宿が終点となり、ここから京までは東海道と合流します。
つまり、追分の町ということです。

草津宿は東海道五十三次52番目の宿場町で、
かつ中山道六十九次68番目の宿場町です。

「急がば回れ」という諺が生まれたのもこの草津宿。
名湯「草津温泉」は群馬なれど、「草津温泉」と名乗った公衆浴場もある滋賀県草津。
おもろい、楽しい、町です。

交通手段
JRローカル 徒歩
  • 13:50草津駅到着です。<br /><br />観光案内所でいろんなパンフや地図をゲットし、<br />東海道の通る東口を出ます。<br /><br />出ると、いきなり「草津宿」の石碑。<br />「ここか!?」<br />・・・いえ違います、もう少し行きます^^;<br />紛らわしいよ!!!!<br /><br />駅前では緑の羽根共同募金をやっていました。<br />他ののぼりは、<br />4月28、29日に開催される草津宿まつりのものです。<br />どんなおまつりなんかな。<br /><br />ここからまっすぐ行き、この写真にも見える「HEIWADO」を少し超えるとアーケード街が見えます。<br />このアーケード街を左へ行くと草津宿本陣、そしてこのアーケード街は中山道とな!

    13:50草津駅到着です。

    観光案内所でいろんなパンフや地図をゲットし、
    東海道の通る東口を出ます。

    出ると、いきなり「草津宿」の石碑。
    「ここか!?」
    ・・・いえ違います、もう少し行きます^^;
    紛らわしいよ!!!!

    駅前では緑の羽根共同募金をやっていました。
    他ののぼりは、
    4月28、29日に開催される草津宿まつりのものです。
    どんなおまつりなんかな。

    ここからまっすぐ行き、この写真にも見える「HEIWADO」を少し超えるとアーケード街が見えます。
    このアーケード街を左へ行くと草津宿本陣、そしてこのアーケード街は中山道とな!

  • アーケード街を進むとトンネルに入ります。<br />旧草津川沿いに、「草津温泉」という公衆浴場があります。<br />名湯「草津温泉」は群馬県です^^;<br />滋賀県の「草津温泉」、わざとです、わざと。

    アーケード街を進むとトンネルに入ります。
    旧草津川沿いに、「草津温泉」という公衆浴場があります。
    名湯「草津温泉」は群馬県です^^;
    滋賀県の「草津温泉」、わざとです、わざと。

  • トンネル。<br /><br />これ、トンネルはトンネルですが、<br />トンネルの上が川になっているんです!<br />いわゆる「天井川」。<br /><br />200年ほど前まではまだ川底はこの地面よりも低かったそうですが、<br />洪水が頻繁に起こり、<br />だんだんと下流付近の川底に砂がたまっていき、<br />ついには家の屋根を越す高さにまで川底がきてしまったそうです。<br />これはまずいと、明治19年に国道1号、22年に東海道本線が草津川のトンネルとして開通しました。<br />ところが、昭和28年9月の台風13号により草津川の堤防が決壊、その後も何度も浸水被害が起こりました。<br />そこで、草津川を平地化しようという動きが起こり、<br />川を迂回させるようになりました。<br />この写真のトンネルの上を通る川は「旧草津川」。<br />こことは別の場所に「新草津川」が開通しました。<br />旧草津川には今は水は流れていません。<br /><br />草津川について↓↓<br />http://www.mlit.go.jp/river/jiten/nihon_kawa/86060/86060-3_p1.html<br />一部引用。

    トンネル。

    これ、トンネルはトンネルですが、
    トンネルの上が川になっているんです!
    いわゆる「天井川」。

    200年ほど前まではまだ川底はこの地面よりも低かったそうですが、
    洪水が頻繁に起こり、
    だんだんと下流付近の川底に砂がたまっていき、
    ついには家の屋根を越す高さにまで川底がきてしまったそうです。
    これはまずいと、明治19年に国道1号、22年に東海道本線が草津川のトンネルとして開通しました。
    ところが、昭和28年9月の台風13号により草津川の堤防が決壊、その後も何度も浸水被害が起こりました。
    そこで、草津川を平地化しようという動きが起こり、
    川を迂回させるようになりました。
    この写真のトンネルの上を通る川は「旧草津川」。
    こことは別の場所に「新草津川」が開通しました。
    旧草津川には今は水は流れていません。

    草津川について↓↓
    http://www.mlit.go.jp/river/jiten/nihon_kawa/86060/86060-3_p1.html
    一部引用。

  • 草津川をくぐると(不思議な日本語ですよね)<br />東海道と中山道の追分に着きます。<br /><br />この道標は文化13年(1816年)に立てられた火袋付のもので、諸国定飛脚宰領中から寄進されたものだそうです。<br /><br />ここが、中山道の終点。<br />日本橋から<br />中山道経由で128里30町7間(約505.9km)、<br />東海道経由で118里3町(約463.7km)がこの草津宿。<br />40kmも距離が違うんですねー<br />

    草津川をくぐると(不思議な日本語ですよね)
    東海道と中山道の追分に着きます。

    この道標は文化13年(1816年)に立てられた火袋付のもので、諸国定飛脚宰領中から寄進されたものだそうです。

    ここが、中山道の終点。
    日本橋から
    中山道経由で128里30町7間(約505.9km)、
    東海道経由で118里3町(約463.7km)がこの草津宿。
    40kmも距離が違うんですねー

  • 追分道標と、道を挟んで高札場があります。<br /><br />高札場とは、<br />法度や道徳、御定賃銭などの決まりが墨書きされた札を掲げた場所です。<br />人の集まりやすいところ、人目につきやすいところに掲げられていました。<br />追分なんて往来激しいところですからね。

    追分道標と、道を挟んで高札場があります。

    高札場とは、
    法度や道徳、御定賃銭などの決まりが墨書きされた札を掲げた場所です。
    人の集まりやすいところ、人目につきやすいところに掲げられていました。
    追分なんて往来激しいところですからね。

  • 高札場の横から<br />草津川へ上がることができます。<br /><br />桜はもう散り始め。<br />その桜と草津川を絵に描く人たち。

    高札場の横から
    草津川へ上がることができます。

    桜はもう散り始め。
    その桜と草津川を絵に描く人たち。

  • 草津川を下り、再び街道へ。<br /><br />このまままーっすぐ行くと京に着きます。<br />ここから京までは東海道です。

    草津川を下り、再び街道へ。

    このまままーっすぐ行くと京に着きます。
    ここから京までは東海道です。

  • 少し歩くと「草津宿本陣」があります。<br /><br />草津宿には本陣が二軒ありました。<br />そのうち、この「田中七左衛門本陣」は、建物をはじめ敷地全体で当時の面影を今に伝えています。<br />昭和24年には「草津宿本陣」として国の史跡に指定されています。<br /><br />開館時間 9:00〜17:00(入館最終16:30)<br />休館日 毎週月曜(祝祭日の場合その翌日)<br />入館料 大人200円<br /><br />内部はかなり広いです、<br />建坪468坪、部屋数30余、268畳半もあるとな!!<br /><br />内部にある庭園をのんびり眺めていたら、<br />どこからともなく小鳥がやってきました。<br />その小鳥が、石造りの水溜めの臼(名前がわからない上に説明が難しいんですが・・・)に溜まっている水で水浴びをしている様子が、<br />なんとも風流でした。<br />ちょっと浸かってはすぐに出て身震いをし、水を落とす。<br />また入ってはすぐ出て・・・を、<br />10回くらい繰り返して去っていきました。<br />身震いの際に水がかなり飛ぶので、縁側はしぶきで濡れる・・・<br />館内が撮影禁止だったのでこの様子を撮影できなかったのが残念。

    少し歩くと「草津宿本陣」があります。

    草津宿には本陣が二軒ありました。
    そのうち、この「田中七左衛門本陣」は、建物をはじめ敷地全体で当時の面影を今に伝えています。
    昭和24年には「草津宿本陣」として国の史跡に指定されています。

    開館時間 9:00〜17:00(入館最終16:30)
    休館日 毎週月曜(祝祭日の場合その翌日)
    入館料 大人200円

    内部はかなり広いです、
    建坪468坪、部屋数30余、268畳半もあるとな!!

    内部にある庭園をのんびり眺めていたら、
    どこからともなく小鳥がやってきました。
    その小鳥が、石造りの水溜めの臼(名前がわからない上に説明が難しいんですが・・・)に溜まっている水で水浴びをしている様子が、
    なんとも風流でした。
    ちょっと浸かってはすぐに出て身震いをし、水を落とす。
    また入ってはすぐ出て・・・を、
    10回くらい繰り返して去っていきました。
    身震いの際に水がかなり飛ぶので、縁側はしぶきで濡れる・・・
    館内が撮影禁止だったのでこの様子を撮影できなかったのが残念。

  • 草津宿本陣には様々なものが展示されていました。<br />ホテルなどでよく見る「○○ご一行様」に相当する「関札」、<br />家主がつける宿帳に相当する「大福帳」<br /><br />本陣というのは、<br />基本的には大名や特権階級の人たちが、参勤交代などで街道を行き来する際の休憩・宿泊所として設けられたもので、<br />一般の客は宿泊できない。<br />予約は、なんと1年前から50日前にだいたい行われていたそうで、<br />関札役人が本陣へ関札を持っていくことによって予約が成立する。<br />また、公家の利用の場合は関札に敬称がつけられていた。<br /><br />利用の仕方も種類がある。<br />・宿<br />大名行列の宿泊。料理は、行列が材料持ち込んで料理人が料理するもの。<br />別荘のような利用かな。<br />・泊<br />普通の宿泊。料理は本陣の主人が賄う。<br />民宿のような利用かな。<br />・休<br />お昼ごはんに立ち寄って休憩。<br />ホテルのランチのみ、のような利用かな。<br />・小休<br />ごはんなしの休憩。<br />ホテルのロビーで座るだけ、のような利用かな(なんじゃそりゃ^^;)。<br /><br />こういう本陣で、人生一度でいいから<br />「泊」<br />してみたいです。

    草津宿本陣には様々なものが展示されていました。
    ホテルなどでよく見る「○○ご一行様」に相当する「関札」、
    家主がつける宿帳に相当する「大福帳」

    本陣というのは、
    基本的には大名や特権階級の人たちが、参勤交代などで街道を行き来する際の休憩・宿泊所として設けられたもので、
    一般の客は宿泊できない。
    予約は、なんと1年前から50日前にだいたい行われていたそうで、
    関札役人が本陣へ関札を持っていくことによって予約が成立する。
    また、公家の利用の場合は関札に敬称がつけられていた。

    利用の仕方も種類がある。
    ・宿
    大名行列の宿泊。料理は、行列が材料持ち込んで料理人が料理するもの。
    別荘のような利用かな。
    ・泊
    普通の宿泊。料理は本陣の主人が賄う。
    民宿のような利用かな。
    ・休
    お昼ごはんに立ち寄って休憩。
    ホテルのランチのみ、のような利用かな。
    ・小休
    ごはんなしの休憩。
    ホテルのロビーで座るだけ、のような利用かな(なんじゃそりゃ^^;)。

    こういう本陣で、人生一度でいいから
    「泊」
    してみたいです。

  • 本陣から京方面へ少し歩くと<br />「草津宿街道交流館」があります。<br /><br />入り口のところに<br />「素通りするのはもったいない!」と書いてあったので素通りできません^^;<br /><br />1階部分は無料、2階部分が有料(200円)です。<br />本陣との共通券があり、大人320円で両方に入館できます。<br />基本的に本陣と開館時間・開館日は同じです。<br />こちらにも様々なものが展示されています。特に街道の旅の様子を学ぶことができます。<br /><br />「武士(もののふ)の 八橋(やばせ)の舟は 早くとも<br />急がば回れ 瀬田の長橋」<br />この草津宿から京へ向かう次の宿場町・大津宿へ行くのに、<br />?東海道を通り瀬田の長橋(唐橋)を渡って行くのと、<br />?琵琶湖を舟で渡って行くのと、<br />2つのルートがあります。<br />?は、街道を見るとわかるのですが、?字型のルートになっているため遠回りになります。<br />?は舟を使うため近道ですが、けっこう荒れることもあったようで必ずしも安全とは言い難いルート。<br />そのため、「舟の近道をするより、急いでなければより安全な遠回りルートを回ろうよ」という意味を込めた句が詠まれ、<br />このうちに出てくる「急がば回れ」が、諺になったそうな。

    本陣から京方面へ少し歩くと
    「草津宿街道交流館」があります。

    入り口のところに
    「素通りするのはもったいない!」と書いてあったので素通りできません^^;

    1階部分は無料、2階部分が有料(200円)です。
    本陣との共通券があり、大人320円で両方に入館できます。
    基本的に本陣と開館時間・開館日は同じです。
    こちらにも様々なものが展示されています。特に街道の旅の様子を学ぶことができます。

    「武士(もののふ)の 八橋(やばせ)の舟は 早くとも
    急がば回れ 瀬田の長橋」
    この草津宿から京へ向かう次の宿場町・大津宿へ行くのに、
    ?東海道を通り瀬田の長橋(唐橋)を渡って行くのと、
    ?琵琶湖を舟で渡って行くのと、
    2つのルートがあります。
    ?は、街道を見るとわかるのですが、?字型のルートになっているため遠回りになります。
    ?は舟を使うため近道ですが、けっこう荒れることもあったようで必ずしも安全とは言い難いルート。
    そのため、「舟の近道をするより、急いでなければより安全な遠回りルートを回ろうよ」という意味を込めた句が詠まれ、
    このうちに出てくる「急がば回れ」が、諺になったそうな。

  • 街道資料館を後にし、<br />追分にまで戻ります。<br /><br />追分地点から、東海道を江戸方向に望んでいます。<br /><br />草津宿のデータ(天保14年、1843年)<br />本陣2軒、<br />脇本陣2軒、<br />旅籠屋72軒、<br />家数586軒、<br />総人口2351人<br />東海道五十三次の中ではそれほど大きくない宿場町ですが、<br />大津宿から草津宿への2つのルート(舟と街道)と、<br />そこから江戸への2つのルート(東海道と中山道)の<br />計4つの方向へ道が通じているので人の往来は激しかったようです。

    街道資料館を後にし、
    追分にまで戻ります。

    追分地点から、東海道を江戸方向に望んでいます。

    草津宿のデータ(天保14年、1843年)
    本陣2軒、
    脇本陣2軒、
    旅籠屋72軒、
    家数586軒、
    総人口2351人
    東海道五十三次の中ではそれほど大きくない宿場町ですが、
    大津宿から草津宿への2つのルート(舟と街道)と、
    そこから江戸への2つのルート(東海道と中山道)の
    計4つの方向へ道が通じているので人の往来は激しかったようです。

  • 東海道を江戸方面へ少し歩くと<br />「横町道標」があります。<br /><br />草津宿の江戸方の入り口、草津川の堤防の上にあります。<br />日野の豪商中井氏の寄進により文化13年(1816年)に建てられました。<br />追分道標同様に火袋があります。

    東海道を江戸方面へ少し歩くと
    「横町道標」があります。

    草津宿の江戸方の入り口、草津川の堤防の上にあります。
    日野の豪商中井氏の寄進により文化13年(1816年)に建てられました。
    追分道標同様に火袋があります。

  • この横町道標を過ぎ、<br />草津川を渡す草津川橋からの眺め。<br /><br />水がないと、なんとも寂しいですね。

    この横町道標を過ぎ、
    草津川を渡す草津川橋からの眺め。

    水がないと、なんとも寂しいですね。

  • あ、あれ、<br />ここどこだろ・・・^^;<br /><br />左中山道 右東海道と書かれた道標を持つ寺社なんて珍しいなーと思って撮ったのですが・・・<br />すみません。<br /><br />さて、そろそろ実家へ向かおうかなー<br />駅へ戻ります。

    あ、あれ、
    ここどこだろ・・・^^;

    左中山道 右東海道と書かれた道標を持つ寺社なんて珍しいなーと思って撮ったのですが・・・
    すみません。

    さて、そろそろ実家へ向かおうかなー
    駅へ戻ります。

  • ということで草津駅の途中下車でしたー<br /><br />ものっすごく街道の勉強ができました。<br />おもしろかったー♪<br /><br />では実家でのんびりしてきまーす!^^;

    ということで草津駅の途中下車でしたー

    ものっすごく街道の勉強ができました。
    おもしろかったー♪

    では実家でのんびりしてきまーす!^^;

この旅行記のタグ

4いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

この旅行記へのコメント (2)

開く

閉じる

  • 義臣さん 2007/10/25 14:04:34
    詳しい
    さっそく拝見に来ました。
    丁寧、判りやすいコメント。
    参りましたよ、
    私はその十分の一くらいしか。。。書いてない。

    一票で足りません、、

           義臣

    たぬぽん

    たぬぽんさん からの返信 2007/10/26 14:49:01
    RE: 詳しい
    とんでもないですー
    資料をたくさん手に入れたのでその中からちょくちょく引用しただけで^^;
    義臣さんも独特の視点からとらえた旅行記でいつも楽しませてもらっています。

    次は東海道41宮宿、33二川宿など・・・まだまだ旅行記がたまっております(笑)

たぬぽんさんのトラベラーページ

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

価格.com旅行・トラベルホテル・旅館を比較

PAGE TOP