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西国街道という、京から西宮とを結ぶ道があります(諸説ありと思いますがこれが一般的なのかな)。<br />京から西宮まで、計6つの宿場町があります。<br />西宮からはさらに西へ、下関まで続く旧山陽道があります。<br />大阪を通らずに京から西へ行けたので脇街道と呼ばれ、重宝されていたようです。<br />それっぽく言うと、<br />「西国街道六次之内 芥川宿」<br />と、いう感じでしょうか^^;<br /><br />その西国街道の中の芥川宿を少し散歩、途中から芥川を上流へ向かい、摂津峡へと足を運びます。<br />芥川宿自体が短いのでほとんどの写真が、この摂津峡の写真です。<br />京都と大阪のちょうど中間に位置する高槻ですが、<br />この地域に宿場町、しかも街道の雰囲気が残っているところがあり、<br />景色のすばらしいところがあり、<br />いいとこですねー高槻。

街道てくてく 西国街道芥川宿と摂津峡

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2007/04/14 - 2007/04/14

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たぬぽん

たぬぽんさん

西国街道という、京から西宮とを結ぶ道があります(諸説ありと思いますがこれが一般的なのかな)。
京から西宮まで、計6つの宿場町があります。
西宮からはさらに西へ、下関まで続く旧山陽道があります。
大阪を通らずに京から西へ行けたので脇街道と呼ばれ、重宝されていたようです。
それっぽく言うと、
「西国街道六次之内 芥川宿」
と、いう感じでしょうか^^;

その西国街道の中の芥川宿を少し散歩、途中から芥川を上流へ向かい、摂津峡へと足を運びます。
芥川宿自体が短いのでほとんどの写真が、この摂津峡の写真です。
京都と大阪のちょうど中間に位置する高槻ですが、
この地域に宿場町、しかも街道の雰囲気が残っているところがあり、
景色のすばらしいところがあり、
いいとこですねー高槻。

交通手段
徒歩
  • 高槻駅から北へ商店街を抜けると、こちら<br />「芥川仇討の辻」があります。<br />アダウチ、だそうです。<br /><br />何があったか・・・<br />今から300年ほど前、<br />発端は石見国吉永の城下で二人の若侍が同国の美しい稚児の争奪争いである。<br />下手人の侍が、自分の邪推からもう一人の藩士を江戸で殺した。<br />殺された藩士の息子・助三郎は仇討を決意し、京で剣の修行を積んだ後、<br />助太刀の剣士と若等を従え、敵を探して放浪すること2年以上、<br />虚無僧に身をやつした敵がこの芥川宿の旅籠に入るのを見届けた。<br />初秋の肌寒い夜明け、敵が宿を立ち去るところをこの辻で助三郎が飛び掛り、<br />見事敵を討ち取った。このとき助三郎はなんと弱冠14歳。<br />討たれた八之丞の懐中から一通の書状が出てきた。<br />それには・・・<br />「自分は二人も殺した人間であるため、討たれて当然である。したがって、討つほうに咎はない。」<br />とあった。<br /><br />この話は双方が武士道のモラルを貫いた美談として広く全国に伝わった。<br /><br />と、説明板にありました。<br />確かに、特に討ち取られた方の懐中の手紙が感動的ですね。

    高槻駅から北へ商店街を抜けると、こちら
    「芥川仇討の辻」があります。
    アダウチ、だそうです。

    何があったか・・・
    今から300年ほど前、
    発端は石見国吉永の城下で二人の若侍が同国の美しい稚児の争奪争いである。
    下手人の侍が、自分の邪推からもう一人の藩士を江戸で殺した。
    殺された藩士の息子・助三郎は仇討を決意し、京で剣の修行を積んだ後、
    助太刀の剣士と若等を従え、敵を探して放浪すること2年以上、
    虚無僧に身をやつした敵がこの芥川宿の旅籠に入るのを見届けた。
    初秋の肌寒い夜明け、敵が宿を立ち去るところをこの辻で助三郎が飛び掛り、
    見事敵を討ち取った。このとき助三郎はなんと弱冠14歳。
    討たれた八之丞の懐中から一通の書状が出てきた。
    それには・・・
    「自分は二人も殺した人間であるため、討たれて当然である。したがって、討つほうに咎はない。」
    とあった。

    この話は双方が武士道のモラルを貫いた美談として広く全国に伝わった。

    と、説明板にありました。
    確かに、特に討ち取られた方の懐中の手紙が感動的ですね。

  • 先ほどの辻から東へ少し、<br />芥川一里塚があります。<br />一里塚は、街道現役時代の距離程のようなもので、<br />これにより料金計算をしました。<br />距離程・一里塚はきっちり一里(約4km)毎に設けられていたみたいです。<br /><br />後ろにあるのは祠。<br />京・江戸へ向かう長旅、<br />無事に、安全に終えるように、この祠でお祈りしたのでしょうか。

    先ほどの辻から東へ少し、
    芥川一里塚があります。
    一里塚は、街道現役時代の距離程のようなもので、
    これにより料金計算をしました。
    距離程・一里塚はきっちり一里(約4km)毎に設けられていたみたいです。

    後ろにあるのは祠。
    京・江戸へ向かう長旅、
    無事に、安全に終えるように、この祠でお祈りしたのでしょうか。

  • 芥川宿の町並み。<br /><br />この付近は家々が立ち並び、街道の雰囲気はあまり残っていませんが、、、

    芥川宿の町並み。

    この付近は家々が立ち並び、街道の雰囲気はあまり残っていませんが、、、

  • 町屋作りの建物も一部残っています。<br /><br />芥川宿の発祥は12世紀頃からと言われ、<br />徳川幕府により整えられたところ。<br />天保年間では、旅籠が33軒、家数も253軒と、非常に栄えた宿場町であったそうです。<br />同時代の東海道の宿場町でもこの規模を上回るのは7割程度で、<br />芥川宿の規模の大きさがうかがえます。<br />

    町屋作りの建物も一部残っています。

    芥川宿の発祥は12世紀頃からと言われ、
    徳川幕府により整えられたところ。
    天保年間では、旅籠が33軒、家数も253軒と、非常に栄えた宿場町であったそうです。
    同時代の東海道の宿場町でもこの規模を上回るのは7割程度で、
    芥川宿の規模の大きさがうかがえます。

  • 芥川宿の町並み。<br /><br />もう少し行けば芥川へ出ます。<br />

    芥川宿の町並み。

    もう少し行けば芥川へ出ます。

  • 芥川へ出ました。<br />この橋は芥川橋。<br /><br />一応ここが芥川宿の西の端ということになるんでしょうか。

    芥川へ出ました。
    この橋は芥川橋。

    一応ここが芥川宿の西の端ということになるんでしょうか。

  • 芥川橋から、芥川上流を望んでいます。<br /><br />ここから上流へ向かいましょうか。

    芥川橋から、芥川上流を望んでいます。

    ここから上流へ向かいましょうか。

  • 川沿いには桜が多く咲いています。<br />ぽかぽかのいい陽気です。<br /><br />おべんと持った家族連れ、カップル、<br />なんて穏やかな光景でしょうか。

    川沿いには桜が多く咲いています。
    ぽかぽかのいい陽気です。

    おべんと持った家族連れ、カップル、
    なんて穏やかな光景でしょうか。

  • だいぶ北へ歩きました。<br />川沿いで見つけたなんともきれいな花。<br />調べたんですけど名前がわかりませんでした。<br />

    だいぶ北へ歩きました。
    川沿いで見つけたなんともきれいな花。
    調べたんですけど名前がわかりませんでした。

  • 菜の花が咲いています。<br />独特のにおい。

    菜の花が咲いています。
    独特のにおい。

  • だいぶ上流へきました。<br />サイクリング・ジョギングには最適な芥川沿い。

    だいぶ上流へきました。
    サイクリング・ジョギングには最適な芥川沿い。

  • なんとなく沿道の草を撮りました。<br />オオイヌノフグリ、たくさん生えています。<br /><br />これを見ると、<br />雄の犬を見たくなります^^;

    なんとなく沿道の草を撮りました。
    オオイヌノフグリ、たくさん生えています。

    これを見ると、
    雄の犬を見たくなります^^;

  • あくあぴあ芥川<br /><br />という施設。<br />芥川緑地資料館がほんとの名前。<br />水族館もあるみたいです。<br />近くにはテニスコートも。

    あくあぴあ芥川

    という施設。
    芥川緑地資料館がほんとの名前。
    水族館もあるみたいです。
    近くにはテニスコートも。

  • さらに上流へ進むと<br />芥川清水緑道に入ります。<br />ここからは舗装されていません。<br />

    さらに上流へ進むと
    芥川清水緑道に入ります。
    ここからは舗装されていません。

  • 摂津峡へ入る直前、<br />道にこんなんが描かれていました。<br /><br />カジカガエルがこのあたりにいるそうです。

    摂津峡へ入る直前、
    道にこんなんが描かれていました。

    カジカガエルがこのあたりにいるそうです。

  • 摂津峡公園に到着。<br /><br />芥川沿いを歩くのがとても気持ちよかったので「気づけば到着」みたいな到着でしたが、<br />高槻駅からここまでは、ふつう歩いてくるものではありません^^;<br />ちゃんと駅からバスがこの付近まで出ているのでこれに乗るといいです。

    摂津峡公園に到着。

    芥川沿いを歩くのがとても気持ちよかったので「気づけば到着」みたいな到着でしたが、
    高槻駅からここまでは、ふつう歩いてくるものではありません^^;
    ちゃんと駅からバスがこの付近まで出ているのでこれに乗るといいです。

  • 摂津峡公園の大きな桜。<br />ここも桜の名所のひとつで、<br />多くの方が訪れていました。<br /><br />桜満開です♪

    摂津峡公園の大きな桜。
    ここも桜の名所のひとつで、
    多くの方が訪れていました。

    桜満開です♪

  • 高台からの高槻市街の眺望。

    高台からの高槻市街の眺望。

  • 高台からの摂津峡公園の様子。<br /><br />ぼーっと見てるだけでなんだかほっとします。

    高台からの摂津峡公園の様子。

    ぼーっと見てるだけでなんだかほっとします。

  • さらに芥川を上流へ向かいます。<br />歩き疲れとか、そんなんあんまり感じてなかったのが不思議。。。

    さらに芥川を上流へ向かいます。
    歩き疲れとか、そんなんあんまり感じてなかったのが不思議。。。

  • 進んでいくと舗装されていない道になります。<br />というか、完全に山の中を行くことになります。

    進んでいくと舗装されていない道になります。
    というか、完全に山の中を行くことになります。

  • つりをしている子供。<br /><br />つれるかなー

    つりをしている子供。

    つれるかなー

  • 途中芥川を少しはずれ左へ。<br /><br />見たいもの、それは・・・

    途中芥川を少しはずれ左へ。

    見たいもの、それは・・・

  • この小さな滝。<br />白滝、というそうです。<br /><br />ほんの15mほどの滝ですが疲れた体にちょっとした癒しを与えてくれます。

    この小さな滝。
    白滝、というそうです。

    ほんの15mほどの滝ですが疲れた体にちょっとした癒しを与えてくれます。

  • もう一度芥川に戻り、さらに上流へ。<br />渓谷、ですね。

    もう一度芥川に戻り、さらに上流へ。
    渓谷、ですね。

  • さらに行くと、芥川が釣り場になってます。<br /><br />よーく見ると魚がいっぱい。<br />それにしても、芥川の上流が釣り場になってるとは、不思議な感じです。

    さらに行くと、芥川が釣り場になってます。

    よーく見ると魚がいっぱい。
    それにしても、芥川の上流が釣り場になってるとは、不思議な感じです。

  • 駅のほうへ戻ります。<br />ただ同じ道を戻るだけではつまらないので<br />途中芥川を離れ、山の中を進んで戻ることにします。<br />所々にハイキングコースの案内板があります。<br />けっこうハードな道も。<br /><br />いい景色・・・・

    駅のほうへ戻ります。
    ただ同じ道を戻るだけではつまらないので
    途中芥川を離れ、山の中を進んで戻ることにします。
    所々にハイキングコースの案内板があります。
    けっこうハードな道も。

    いい景色・・・・

  • もみじ谷。<br />もみじがきれいなんですかねー<br /><br />ここから再び歩いて帰ったなんて、<br />よくやったなーと、われながら思います^^;<br /><br />つかれた(笑)

    もみじ谷。
    もみじがきれいなんですかねー

    ここから再び歩いて帰ったなんて、
    よくやったなーと、われながら思います^^;

    つかれた(笑)

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この旅行記へのコメント (7)

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  • maeさん 2007/12/09 13:37:22
    高槻・西国街道・芥川
    たぬぽんさん こんにちは
    maeです。
     思いだします、地名のご紹介に郷愁を感じています。
    またして、mer30さんとがっちんこ、

     高槻には、北千里に移る前6年ばかり住んでいました。
    高槻が拠点です。京都にいくのにかならずあの狭い街道をたしか神足まででしょうか抜けていました。
     ご紹介された町並み、すばらしい歴史の解説に感心したり感慨にしばしふけりました。(何分理工系で歴史は最大の苦手。おこられそう)。

     町並みのあの雰囲気が今も残っていることを再確認させて頂きありがとうございました。

    高槻から北にあがると、ポンポン山(ですよ)が左に見え、さらに行きますと「鮎の養殖場」があり、よく食べにまいりました。
     ここから、小さな車がやっと通れる箕面に抜ける山道で、今も庭で毎年咲いている「えびね蘭」が唯一の高槻時代の名残です。(春蘭羽消滅)

    お話の中の「摂津峡」は谷川が綺麗で泉宿があり、鮎料理も野趣があってよくまいりました。
    子供は、「マリア・インマクラタ幼稚園」。キリシタンの町の名残でしょうか。
    これから、歴史を勉強しますのでお見捨てなく
    mae

    たぬぽん

    たぬぽんさん からの返信 2007/12/09 17:11:29
    RE: 高槻・西国街道・芥川
    maeさん、なんと以前高槻にお住まいとのこと!!
    京都に行くために神足まで抜けていたとは!!(神足って、今の長岡京駅付近のことですよね?)
    その狭い街道がおそらく西国街道、山崎・神足もその一部だったと記憶していますが・・・

    私も実は理工系ですので、歴史は勉強中です^^;
    というか、高校時代に日本史の漢字ばかりの勉強に嫌気が差して諦めたぐらいです(笑)
    旅で現地に行って歴史を学ぶようになり、その面白さがようやくわかってきました。
    一緒に、勉強しましょう♪♪^^;

    ポンポン山!
    なんと面白い名前・・・知りませんでした・・・。

    高槻はキリスト教に縁のあるところのようですね。
    詳細はあまり知りませんが、キリシタン大名のお墓が高槻のどこかにあるとか・・・
    その幼稚園の名はキリシタンの名残でしょうねー!!

    mae

    maeさん からの返信 2007/12/09 18:58:09
    RE: 高槻・西国街道・芥川
    たぬぽんさん こんばんは

    そうなのです。

     街道は阪神長岡京の長岡天満宮付近でストップでした。(西国街道でしょう。高槻からですから)

    >勉強:なにかと手足纏にならない程度で、

    >ポンポン山:地図に出ている正式名称ですから!担いだりしてませんからネ

    >高槻はキリスト教に縁のあるところのようですね。
    高山右近です。当時関西の布教の3つのうちの一ヶ所で超有名
    1573年(21歳)〜1585年(33歳)まで城主、のちマニラに逃亡その地で64歳で死亡。
    マニラに日本人町名が現存とか。

    高槻の住民の多くもキリスト教だったようです。殺傷にもあったとか、多くの隠れキリシタンがいたそうですョ。

    >マリやインマクラタ幼稚園もその時代の普及活動の一環で、直接マザーからききました
    Maeの娘がお世話になっていました。が、その息子は、横浜のイタリア系モンテッソリー幼稚園ごっちゃです。

    >詳細はあまり知りませんが、キリシタン大名のお墓が高槻のどこかにあるとか・・・
    城内町に高槻城址公園があります。多分お墓は、マニラ?

    PS:歴史的な情報収集は、役所に限ります。よく利用します。お暇なときは、資料を山ほどもらえ、えんえんとご説明して頂けます。何かの時、ご用立てください。
    mae たぬぽんさんに鍛えられそう???????(くわばら、くわばら)
    ではまた お邪魔致します。 郷愁をかきたてられ、お礼申し上げます。
  • まゆままさん 2007/12/07 22:42:33
    高槻
    たぬぽんさん、こんばんは!
    あくあぴあ芥川まではたまに行くのですが芥川宿まで足をのばしたことが
    ありませんでした〜
    いい雰囲気の町屋の建物が残っているんですね。
    今度行く時は寄ってみたいな、と思います〜
    それにしてもすごい距離を歩かれたのですね!
    お疲れさまでした・・

    高槻は夏に城跡公園や城跡歴史館へいきましたが
    あの辺りもいい感じのところでした。
    付近を歩きまわってみたかったんですが
    真夏の異常な暑さに、これは危険!と判断して城跡歴史館へ避難;;
    歴史館ではボランティアガイドさんに高槻城のお話など詳しく説明してもらえてすご〜く満足しました。
    おまけにその間は子供の相手までしてもらえて・・
    これが無料なんて・・と感激したのを覚えてます。
    これで高槻のイメージがグンとアップしました(笑)

    たぬぽん

    たぬぽんさん からの返信 2007/12/08 20:39:35
    RE: 高槻
    こんばんわーまゆままさん!

    宿場町らしい建物が残っているところは少なめですが、
    それでも雰囲気が残されているので歩いてて気持ちいところでした!
    ぜひ自転車などの乗り物でなく、歩いてみてください!!
    確かに、この旅行記で歩いた距離のうち、
    街道を歩いたのはほんの一部でした・・・^^;

    私は城跡のほうへはまだ行ったことがありません。
    なかなか歴史あるところだと聞いてはいるのですがいまいち行く機会がなくて未だいけず・・・

    なんと歴史館、ガイドさんつきで無料ですか!
    そらイメージアップですね♪
    私も、無料のありがたさを、かみ締めてこようかな(笑)

    まゆまま

    まゆままさん からの返信 2007/12/08 23:15:53
    猫の駅長〜!?
    猫駅長のたま!めちゃくちゃかわいい〜〜ですね。
    おもちゃ電車にいちご電車!こんな電車が走ってるんですね〜
    これもすごく子供が喜びそう〜〜
    惹かれますね・・
    なんだか見に行きたくなってしまいました。
    和歌山に何か用事がなかったかな〜?
    と思わず考えてしまいました・・

    たぬぽん

    たぬぽんさん からの返信 2007/12/09 00:23:46
    RE: 猫の駅長〜!?
    猫に電車に・・・子供が喜びそうなものばかりですよー!

    ・・・と言いたいところですが、
    大人も大喜びです、私を含め^^;
    おもちゃ電車も、もっといたかったですし、
    貴志駅を発つときにはかなりの名残惜しさがありました。
    見てるだけで癒されましたからねー♪

    誰でも迎え入れてくれる駅長さんに、
    ぜひ会いに行ってみてくださーい!
    和歌山への用事をぜひ見つけて・・・(笑)

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