2007/09/30 - 2007/10/08
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Diegoさん
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日本から飛行機でアトランタ経由を経由し丸1日かけ南米ペルーへ。インカの都クスコ、マチュピチュ遺跡、チチカカ湖ウロス島、首都リマとペルー周遊。ナスカの地上絵へ行けなかったのは唯一の心残りですがインカを満喫。リマではペルーリーグのサッカーを観戦、ペルーリーグ自体のレベルはそれほどのものではありませんが、期待通りの治安の悪さでナイフ持参のサポーターも。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 観光バス 船 タクシー
- 航空会社
- デルタ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
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リマに深夜到着後、翌朝アエロコンドルでクスコへ。機体は今話題のボーイング737。
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クスコへ向かう途中、アンデス山脈。
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クスコの上空。クスコの標高は3400mで少し頭痛に。
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ペルー人に大人気のインカコーラ、甘い。
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更に記録更新、14角の石。
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12角の石。インカ皇帝は公務員らしいが、カメラチップで大繁盛。
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クスコのカテドラル。
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太陽の神殿コリカンチャの土台の上に建てたサント・ドミンゴ教会。
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サクサイワマン。
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サクサイワマンにいたコンドル。
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ペーニャでフォルクローレを聞きながら、ディナー。アルパカのカルパッチョやクイ(モルモット)料理などレアなものをいただきました。
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カテドラルの夜景。
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ペルーレイルのビスタドームでアグアス・カリエンデスへ。所要時間4時間弱。アグアス・カリエンデスの標高は2000mほどで朝方の頭痛も完治。
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ビスタドームの上部、ガラス張りでパノラマ風景が楽しめる。
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アグアス・カリエンデスからシャトルバスで30分でマチュピチュ遺跡に到着。
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マチュピチュ遺跡入口。左側の建物でパスポートに記念スタンプ押してくれます、欧米人には大人気。
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マチュピチュ遺跡withリャマ。
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リャマの勇姿。
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太陽の神殿と王女の宮殿。
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グッバイボーイ発見。
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何度も現るグッバイボーイ。カメラで写せない程の身の動き。
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麓まで見送ってくれ、車内でチップを貰うとバスに乗り帰って行きます。グッバイボーイ禁止令と聞いていたので出現には驚き。次の日は現れなかったので、おそらく学校が終わってから夕方の時間しか活動出来ないのではないかな。
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アグアス・カリエンデスの温泉。温いので太陽が出ている時間に行った方が良いと思う、風邪引く。
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マチュピチュ2日目は朝5:30にアグアス・カリエンデスを出発して、ワイナピチュ登山に挑戦。登山は先着400人と書いてあったが、それ以上の人数が登ってるようです。
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ワイナピチュからマチュピチュ遺跡の眺め。
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ワイナピチュ下山途中、マチュピチュ遺跡から見て手前にあるフチュピチュ山頂へ。フチュピチュからマチュピチュ遺跡の眺め。
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インカ道を40分ほど行くとインティプンク遺跡に到着。
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インティプンクからマチュピチュ遺跡の眺め。
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アグアス・カリエンデス。
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クスコへ帰るビスタドーム車内で繰り広げられるファッションショーを盛り上げるリャマ使い。勿論ファッションショーの後は即売会です。
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インカ・エキスプレスでクスコからプーノへ9時間の旅。
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最初の停車地、アンダワイリーヤスの町。
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次の停車地、ラクチ遺跡。
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ペルーの山には、文字や絵がたくさん描かれています。ガイドに聞いたところ、ハイスクールのマークだと言ってましたが、広告もあるんじゃないかな。
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クスコとプーノの境、ラ・ラヤ峠で標高4335mを体験。気のせいか空気が薄く感じられ、タバコも不味い。
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最後の停車地、プカラ。
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プーノのカテドラル。プーノの標高は3800mで富士山より高い。到着後12時間は頭痛に悩まされた。
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プーノのリマ通り。
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タイのトゥクトゥク?
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サン・ファン・バティスタ教会。
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プーノの桟橋。
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ウロス島。
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トトラの地面は足を取られ思ったより歩きにくい。
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幼い子供達も観光客相手に頑張ってます。
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見てはいけない太陽電池を発見してしまった。やっぱり電化製品は便利なんでしょう。
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島を去る際、ウル族の皆さんが歌を歌って見送ってくれます。日本語の歌も歌ってくれました。
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バルサ。
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チチカカ湖とプーノの街。
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フリアカからリマへはスターペルーで。機体はまたまた話題のボーイング737。
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リマの人気スポット、ラルコ・マル。
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リマのカテドラル。
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サン・フランシスコ教会・修道院。
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サン・マルティン広場。
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ラ・ウニオン通り。
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アルマス広場。
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ペルー政庁。
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ペルー軍装甲車。
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サント・ドミンゴ教会・修道院。
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Estadio San Martin
Sporting Cristal vs Sport Ancash -
Sporting Cristal vs Sport Ancash
Sporting Cristalのホームスタジアム『Estadio San Martin』収容人員は15,000人。 -
スタジアムの裏はこんな感じで。
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入場券売り場、バックスタンドで640円。ペルーの観光地ではどこに行っても日本人がいましたが、スタジアムには日本人どころか欧米人さえいない。
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スタジアム周辺や場内には多数の警察官がいて、頼もしい。しかし警官によるボディーチェックを受けたはずの人が靴からナイフを取り出して持ち歩いてた。
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一昨年度のチャンピオンで今期は低迷中のSporting Cristalがホームで今期2位につけているSport Ancashと対戦。Sporting Cristalがゲームを支配し2-0で快勝。
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ホームのゴール裏は発炎筒もありで大盛り上がり。途中オフサイドの判定に不満が爆発しフェンス付近に詰め寄り、それを押さえようとする警察官達と衝突。
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アウェーのゴール裏は観客席もほとんどなし。
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Estadio Alianza Lima
Alianza Lima vs Alianza Atletico -
Alianza Lima vs Alianza Atletico
Alianza Limaのホームスタジアム『Estadio Alianza Lima』収容人員は35,000人。バックスタンド入場券は440円。 -
こちらのスタジアムも現地旅行会社の人から『行ってはいけない』と言われた治安の悪い地区にあり、スタジアムに入る前から怪しい人に声をかけられ緊迫状態。スタジアムの中では警察官の近くで観戦しました。
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昨年度のチャンピオンAlianza LimaがホームでAlianza Atleticoと対戦。Alianza Atleticoが先制しましたが、Alianza Limaが2-1で逆転勝ち。
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Alianza Limaのゴール直後、お祭り状態に。
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ゴール裏のAlianza Limaサポーター。紙吹雪じゃんじゃんで南米サッカーらしい雰囲気。
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