2007/09/14 - 2007/09/14
415位(同エリア452件中)
tabiさん
瀬戸内海のほぼ中央鞆の浦は、潮の流れが変わることから昔は潮待ち、風待ちの港として栄えた。
古刹や古い街並みが続いていて、日本の昔が残っている。ゆっくりまわるには、最低一日が必要だ。
- 交通手段
- 徒歩
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小烏神社(ふいごの神様)
古い時代の戦場跡ともいわれている。 -
鞆の浦の古い街並み。
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沼名前神社(地元では鞆の祇園さんの愛称)
豊臣秀吉も舞ったといわれる重要文化財の能舞台がある。 -
山中鹿之助の首塚
岡山県高梁で毛利一族と戦い討ち死にした、尼子の武将山中鹿之助の首がここに転がっていたとのこと。 -
山門の上部が少し南蛮風
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医王寺への道は、かなり登りで、雨上がりでは滑りやすい石畳。この階段を見るとほっとする。
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医王寺の境内からやや南よりを写す。
鞆の港が見える。 -
医王寺境内から東を写す。
街並みの向こうに、弁天島と仙酔島が重なって見える。 -
医王寺境内からやや北方面を写す。
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医王寺境内にある十三の塔。
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鞆の浦のシンボル。常夜灯。地元では燈籠灯とよばれている。
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保命酒とは養命酒によく似た酒で、この地方の特産だそうです。
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弁天島をバックに漁船が通過していく。
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今朝船から水揚げされた魚を干している。
観光客に販売するとのこと。
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