2007/04/30 - 2007/05/01
851位(同エリア965件中)
MASAさん
2007年GW 家族とともにカナディアンロッキー、ナイアガラの滝、ラスベガス・グランドキャニオンに行った際の記録
ナイアガラ編
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- エアカナダ
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
2007.4.30
カナダ名物のサーモン料理
個人的には味にも満足できた。親の世代には濃すぎたかもしれないが。。。
この店で出された水のコップの大きさが印象に残っている。 -
2007.4.30
ナイアガラフォールズのクリフトンヒル
ナイアガラフォールズは、ロッキー山脈の大自然とは対照的に意外と人口的な部分が多かった。
プチラスベガスという感じ。
入る時間はなかったが、アトラクションやカジノもあるので、時間をもてあますことはない。 -
2007.4.30
アメリカ滝のライトアップ
様々な色のライトがあてられていて時間とともに変化していった。 -
2007.4.30
アメリカ滝のライトアップ
赤一色にそまったアメリカ滝と純白のブライダル・ベール滝が対照的。 -
2007.4.30
カナダ滝のライトアップ
水煙とあわせて、とても幻想的な雰囲気になっていた。 -
2007.4.30
カナダ滝のライトアップ
白いライトもきれいだった。
テーブルマウンテンまで行くと、雨が降っているようでびしょぬれになった。
やはりカナダ滝の方が迫力がある。 -
2007.5.1
夜明けのアメリカ滝
雨が心配されたが、きれいな朝焼けが見れて一安心。
早朝のナイアガラフォールズは、ほとんど人影もなく、景色を独占することができた。 -
2007.5.1
アメリカ滝越しの日の出が見れた。
寒い中、夜明け前にホテルを出たかいがあった。 -
2007.5.1
ミノルタタワーからのカナダ滝
ガイドブックによっては、9時OPENという情報もあったが、前夜に訪れた際に係員にきくと、7時OPENとのことだったので、早朝散歩の締めくくりに立ち寄った。
ラディソンホテルに宿泊していると無料で上がることができた。
スカイロンタワーよりは低いが、滝に近く絶景。 -
2007.5.1
上流での雪解けが遅く、霧の乙女号の運行が開始されなかったため、ジャーニー・ビハインド・ザ・フォールズへ参加。
滝の真後ろからの眺め。凄い勢いと音だった。 -
2007.5.1
ナイアガラフォールズ 滝下の展望台より
真下からの滝は迫力満点。
風と水しぶきがすごく目を開けていられなかった。
ここからの眺めが一番迫力があった。 -
2007.5.1
テーブルマウンテン カナダ滝の真上より
水が吸い込まれていくのを間近にみることができる。
水しぶきはあいかわらず激しいが、面白い光景だった。 -
2007.5.1
ブロックプラザホテルのレストランより、カナダ滝とアメリカ滝を一望する。
やはりナイアガラの滝はカナダ側から見る方がみやすいと思う。 -
2007.5.1
アメリカ側
橋を渡ると、そこはもうアメリカになる。 -
2007.5.1
ワールプール
流れが速く、カーブの角度が大きいため、川の水はワールプールで渦を巻いてから流れるらしい。
エアロカーという乗り物で、真上にいけるようだが、誰も利用はしていなかった。 -
2007.5.1
滝から少しいったところにあった大きな花時計 -
2007.5.1
ナイアガラの滝は昔この位置にあったらしい。
滝の水によって地面が侵食されていき、現在の位置になったとのこと。 -
2007.5.1
ナイアガラ・オンザレイク
小ぢんまりとしていたが、雰囲気のいい街並みだった。
リスがいたるところにいてかわいかった。
オンタリオ湖の湖畔まで散策した。 -
2007.5.1
ワインショップ
ここでアイスワインの試飲をしてから、お土産用にアイスワインを購入。
ぶどうを凍らせてから収穫するなど特殊な手法で甘さをたかめたワイン。量をたくさん飲むものではないと思ったが、おいしかった。
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