2007/04/13 - 2007/04/16
28845位(同エリア47331件中)
葡萄核子さん
近所の仲間と桂林 広州の旅に行ってきました。この会としては前回3年前に北京に行きました。
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- ANA
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午前10時30分桂林着。都会と違う癒される気をすぐに感じとれた。
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先ず最初に行った七星公園
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雨上がりで緑は柔らかくすがすがしかった。
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友達であるが写真班なので撮ることにした。
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桂林観光酒店 ごく普通の中国のホテル。食事は夕食で食べたのは良かったが朝食バイキング 中華はいまいち。
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ホテル前 車道が植木で区切られていておしゃれ。
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バイクは庶民の足で多かった。電気のエンジンであった。
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ホテルの部屋から。桂林はきんもくせい一色であった。
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3日目。いよいよ漓江下り。中国人のお客いっぱいの船。
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4月15日 観光シーズンなのだろう。
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客船の後ろが調理室である。
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小えびの揚げたものが特に美味しかった。まさかこの船で取ったものをすぐに揚げてはいないだろうけど。
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とにもかくにも多くの客船が出発した。
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乗ったばかりであるが写真の取り捲り。
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甲板に皆さん出てきている。通る風が気持ちよい。
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どこを見ても絵になる。
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ガイドさんがあれは何々と山、岩の説明をしてくれたがメモを取ってなかった。
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気に入っている写真の1枚。雄大なスケール。
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カメラと眼に焼き付けた。
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冠岩 まだ半道中。
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この洞窟の中にあんなものがあるとは。
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とても大きな鍾乳洞であった。
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これは水溜りであるが鏡のように反射していた。ハイライトのひとつ。
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ライトアップされていて綺麗であったが写真で見ると少し邪魔になる。
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大きな広場で記念撮影。
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地表に出ると遊園地になっていてトロッコ 電気自動車などで下る。
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乗船して後半の最大のヤマ場に臨む。
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皆さん、ヤマ場に臨むに一休み。
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ヤマ場でなくても見逃せない。
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自然の厳しさも感じられる。
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おそらくこのあたりが中国20元のモデルになったと思われる。
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中国的なシーン。
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奇岩奇峰の連続。
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春というより初夏の趣。
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この猫の耳見たいな山、なんと言ったか有名です。
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ここあたりは特に奇岩多かった。
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民家が見え始めた。周りは竹林。
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現地の人の生活が垣間見れた。
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ガイド 秀華さんと
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いろんな季節に訪れてみたい。
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陽朔に近づいてきた。
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やはり凄いなー。
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陽朔町並み
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どなたかの写真にもこの民族衣装の娘さんが映っていた。
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よく目にする場所。
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この橋は必ず訪れる場所。
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こんな舟遊びもしてみたい。
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楽しそうです。
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1日中見ていても飽きません。
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ピンクの花が鮮やかでした。
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お気に入りの1枚。
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陽朔から桂林市内へ向かう車中。桂 きんもくせいの樹が至る所で仕立ってあった。
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陽朔から桂林市内の車中。葡萄が栽培されていた。
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あとで地図を見たら葡萄鎮という地名があった。昔から葡萄が栽培されていたのだろうか?8、9月ごろ訪問したいところだ。
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郊外だと稲作二毛作が多いみたいだ。
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これも葡萄栽培。樹に白く塗ってあるのは石灰で、越冬害虫よけと聞いた。
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この帰り道はほぼ直線で1時間あまり。見える樹はみんな桂樹 きんもくせい。9月10月は香りで市内外あふれるという。ぜひ一見したいものだ。
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