2007/05/26 - 2007/05/27
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お新香巻きさん
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念願の水木しげるロード。
足立美術館や堀川くだり、宍道湖遊覧は出来なかったので、
次回の課題として積み残し。
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道端で寝転がるねずみ男。
のんびり気持ち良さそう。 -
川猿
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白うねり・・・やったかな。
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水木しげる記念館前。
赤ちゃん時代の鬼太郎と、めだまのおやじ。
鬼太郎が片目になり、お父さんが目玉の親父になったエピソードを思い出す・・。 -
お昼は、水木しげるロード近くの「だんだんや」にて海鮮丼。
店名の「だんだん」とは、このあたりの方言で「ありがとう」という意味らしい。 -
サラリーマン山田
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コロボックル
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バーバー一反もめん。
なかなかリアル。 -
神戸ベーカリーの妖怪パン。
中に何が入っているかは、食べてみてのおたのしみ。 -
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お宿は、宍道湖畔まで足をのばして、皆美館。
文人も多く宿泊している伝統の宿。 -
私達の部屋は「天女の間」。
たぶん離れの次にいいお部屋。
宍道湖に向かって大きく窓が開いていて、
ベッドルーム、和室、リビング、展望風呂がついていてめちゃくちゃ広い。
アメニティも充実。 -
お部屋。
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ベッドルーム
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到着してのお茶は、部屋に備え付けのイオン水で自分で淹れる。
茶器もモダン。 -
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展望風呂。
宍道湖を眺めながら、夜も朝も入った。 -
夕食。
これは前菜、3人分。
この後焼物、炊き合わせなどたっぷり出てきて満足。
温泉旅館にありがちな、食べきれないくらいの大量の食事ではなく、ちょっと量は控えめ。
それでも満腹。 -
お部屋までのアプローチ。
廊下にも新しい畳が敷かれていて、すごく良い香り。 -
翌朝、5時半起床。
同行者は朝寝坊したい派だったので、1人朝風呂→朝の宍道湖散策へ。
ちょっと風が強く、黄砂の影響でかすんでいたけど、気持ちの良い朝。 -
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お宿の外観。
私達の部屋は、最上階の右端。 -
お庭。
アメリカの、庭園専門誌でも評価の高いといわれている日本庭園。
離れに泊まっているお客さんもいるので、手前の方だけちょっと入らせてもらった。 -
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朝8時半にやっと朝食。
メニューは鯛めし。
不昧公という茶道を愛したお殿様が考えた料理だそうで、鯛のそぼろ、卵の白身・黄身のそぼろ、刻み海苔、ネギなどをご飯の上に乗せ、出汁をかけてお茶漬け風に食べる。
朝起きてから既に3時間が経過して超空腹。3杯もおかわりしてしまった。
出汁も薄味で朝からたっぷり食べられる味。 -
お昼前にチェックアウトを済ませ、松江城へ。
黒くてこじんまりしたかわいいお城。 -
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マンホールもかわいい。
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お堀沿いにある、アンティークのお店。
趣がある。 -
お堀から、お城を眺める。
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