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丸亀市にある猪熊弦一郎現代美術館と丸亀城へ行った。猪熊さんは1902年(明治35年)高松市に生まれ、幼少年期を丸亀市を中心とした中讃地域で過ごした画家。誰でも彼の作品を見たことがあるはずなのだ。ただ気がついていない人が多いだけ(三越の包装紙は彼の作品の1つだから)。美術館の後で丸亀城に行った。今日はこどもの日で、お堀にこいのぼりの「こい」が空中を泳いでいた。

猪熊弦一郎現代美術館、丸亀城

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2007/05/05 - 2007/05/05

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ka-keiko

ka-keikoさん

丸亀市にある猪熊弦一郎現代美術館と丸亀城へ行った。猪熊さんは1902年(明治35年)高松市に生まれ、幼少年期を丸亀市を中心とした中讃地域で過ごした画家。誰でも彼の作品を見たことがあるはずなのだ。ただ気がついていない人が多いだけ(三越の包装紙は彼の作品の1つだから)。美術館の後で丸亀城に行った。今日はこどもの日で、お堀にこいのぼりの「こい」が空中を泳いでいた。

同行者
カップル・夫婦
交通手段
自家用車
  • 正面が美術館。美術館前にて。

    正面が美術館。美術館前にて。

  • 自画像。

    自画像。

  • 美術館外にて。

    美術館外にて。

  • 館外。

    館外。

  • 館外。

    館外。

  • 丸亀城の石垣。

    丸亀城の石垣。

  • お城から見る飯野山。霞んでよく見えない。

    お城から見る飯野山。霞んでよく見えない。

  • 丸亀城の大手門(外側から)。

    丸亀城の大手門(外側から)。

  • 大手門(内側から)。

    大手門(内側から)。

  • 家に戻り猪熊弦一郎さんのパンフレットの1部をパチリ。三越の包装紙も彼の作品。---「華ひらく」という題がついているが、デザインのテーマになっているのは石。---角のとれた丸い石が荒い波に打たれながらころがっていた。1つとして同じ形のないシンプルで不思議な造形美であった。---たくさんの石の中から、フォルムの面白いものを選び、白い紙の上に赤でもムラサキでもないスキャアパレリーピンクという色で描いた。---パンフレットより。写真は表紙絵の説明。

    家に戻り猪熊弦一郎さんのパンフレットの1部をパチリ。三越の包装紙も彼の作品。---「華ひらく」という題がついているが、デザインのテーマになっているのは石。---角のとれた丸い石が荒い波に打たれながらころがっていた。1つとして同じ形のないシンプルで不思議な造形美であった。---たくさんの石の中から、フォルムの面白いものを選び、白い紙の上に赤でもムラサキでもないスキャアパレリーピンクという色で描いた。---パンフレットより。写真は表紙絵の説明。

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