2005/12 - 2005/12
66位(同エリア82件中)
ぱとさん
小学生の頃から行きたかったフィジー。
大学の卒業旅行で、某社の格安パッケージツアーで行きました。当時は行くことが目的だったので、本島滞在で、離島に日帰りクルーズに行くパターンでした。毎日毎日ガイドブックをながめては計画を練っていました。
思い出に残る、不思議な卒業旅行でした。
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 航空会社
- 大韓航空
-
ほぼ毎日乗っていた、窓ガラスのないバス。
強風を直で受けます。髪はパサパサ、目はカサカサ。
でも楽しいし、安いし、地元の人の生活を垣間見れる感じがグッド! -
市場の野菜。
手前の鮮やかな紫はナス〜。
日本とは若干違うよね。 -
ラウトカという街(ナンディから≒1時間)の市場。
たくさんの野菜と調合前のスパイスを見ることができました。
バスターミナルの真裏にあるので、
ラウトカ到着=市場到着です。 -
シンガトガ(ナンディから≒1時間半)にある砂丘。
国定公園です。
あんまり有名じゃないので、風紋がきれいに残っています。
鳥取砂丘とは大違い。
この犬の後をついていったら素敵な景色が広がっていました。
ちなみに、ここにたどり着くまでたくさんの方々のお世話になりました。
まず、ナンディのバスターミナルでシンガトガ行きのバスを教えてもらい、
シンガトガに着いたら、この砂丘に行くバスを教えてもらい、
バスの中では、降りる場所まで教えてもらい、
さらにさらに、
砂丘の入り口まで案内してもらいました。 -
続・砂丘。
ポカリスエットが似合う写真だと(笑)
「ここが入り口だよ」
と教えてもらった小さな小さなゲートをくぐると、
目の前に牛!!!
大量の家畜の牛さんがいました。
その牛さんのワキをそっと通って、
急勾配を登ってたどり着いたのが写真のポイントです。
現れた犬が道案内係みたいなことをしてくれました。 -
ニセモノみたいにきれいな海の色。
天気があまりよくなかったのに。
味は日本の海と同じなのにね -
日帰りツアーで行った、ビーチコンバー島です。
ここでダイビングしました。
インストラクターが日本人女性だったので、
初めてでしたが安心して楽しめました。 -
げ、スコールかよ!
って最初は嫌だったんだけど、
終わってみたら素敵な虹が!!!
しかも2本も -
ちなみにどこに行っても音楽でのお出迎え。
空港ですら歌っていました。
陽気ばんざ〜い。
写真はビーチコンバー島。 -
ディナークルーズのショーの写真。
これさ、夕焼けと星空を見ながら舟の上で素敵なディナーを、みたいなコンセプトで催行されているツアーなんだけど、乗客はアジア系のハネムーナーばっかで、わたしら女5人は明らかに浮いていました。しかも天気も悪く…。夕焼けなんかちっとも見えませんでした。天候と相談して、現地で申し込むのが懸命だと思います。
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