2006/04/10 - 2006/04/20
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murainobuhiroさん
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2005年4月、ブルガリアの首都・ソフィアにおいて日本・ブルガリア国際版画展が開催され出品し参加してきました。ブルガリアにはなかなか行く機会はないのですが、今回、日本の版画作家の方々と連れ立って展覧会と観光旅行に参加してきました。
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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ソフィアの中心にあるシティアートギャラリです。白亜の建物で、この美術館で2005年4月に日本・ブルガリア国際版画展が催されました。
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ソフィアで日本・ブルガリア国際版画展が2005年に開催される前年には、京都の京都市美術館・別館においてブルガリアとの交流展が開かれていました。
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この方は名前がスコルチェフさんといい、ブルガリアのソフィア大学の版画科の教授で、今回の国際展のブルガリアの代表の先生です。
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展覧会の会場でスコルチェフ教授と一緒に写真に収まっています。
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スコルチェフ教授が私の2つの作品の前に立ってくださっています。
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オープニングセレモニーでは、日本側の作家が紹介されました。版画の先生になっていました。
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広い会場です。
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夕方からの開場でしたが、沢山の方々が観にきていただきました。
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版画に興味のある方が多いのでしょうか?
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ドイツから来ていた女子学生を囲んで、作家達は楽しそうです。
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ブルガリア側の代表として、スコルチェフ教授が挨拶されました。
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日本側の代表者、黒崎先生と添乗員の瀬口さんです。
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オープニングパーティの後で、黒崎先生はソフィアのテレビ局からのインタビューを受けました。中央の女性が通訳をしています。彼女は日本でブルガリア大使館で働いていました。
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村井の作品の前でブルガリアのルーシと添乗員の瀬口さんです。ルーシは黒崎先生が昔から懇意にされている女性です。彼女が色々とお世話をしてくれました。
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このご夫妻の息子さんが、日本に留学されたことがあり、兵庫県・西宮市でホームステイしていたそうです。
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展覧会場の受付け女性です。
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日本・ブルガリア国際版画展のレセプションがソフィア市内のレストランで催されました。スコルチェフ教授と黒崎教授です。
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レセプションでは日本から持っていった扇子を進呈しました。扇子を持っているのはシティアートギャラリーの女性館長です。この写真を拡大して、扇子をよく見てくださるとわかるのですが、扇子は阪神タイガースが優勝したときの記念セールで売っていた扇子なのです。
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ディナーパーティの風景です。
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ソフィアのレッセラ・アートギャラリーのオーナのコレフ氏と談笑中の黒崎先生です。
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左はスコルチェフ教授の奥様です。
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シティアートギャラリーの建物の前の銅像です。
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自分の作品、2点の前で。
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シティアートギャラリーの前の銅像です。何となく、旧共産国の感じがします。
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黒崎先生が日本の版画の歴史をお話しされました。通訳の女性は日本のブルガリア大使館に以前勤務されておれれた人で、上手な日本語で通訳されていました。
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