2006/09/16 - 2006/09/24
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みんちゃんさん
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今回の旅は、成田〜デトロイト経由〜プリンスエドワード島(以下PEI)〜 トロント〜ナイアガラ〜トロント〜モントリオール!(ついでにミネアポリス)。
まずは母の念願、赤毛のアンの故郷へ。
アンの舞台となった「アヴォンリー村」は、
PEIの州都シャーロットタウンから北西へ
60キロくらいの海の近くの
「キャベンディッシュ村」というところ。
私たちが泊まったのは、シャーロットタウンから
西へ80キロくらい、アンがギルバートとの
婚約時代をすごした、PEI第二の街、
「サマーサイド」です。
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス レンタカー
- 航空会社
-
デトロイト空港、シャーロットタウン行きのエアーが主にでるコンコースBへ繋がるトンネル。何かのアトラクションっつーか、まるで牛久大仏の胎内のようで怪しい・・・(笑
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トンネルをぬけると、あれま、ノーマルな空港(あたりまえか)
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写真ちょいとブレてます。このちっこいのに乗ってPEIへ。
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我々の泊まったお宿。
ロヤリスト レイクビュー リゾート。
http://www.lakeviewhotels.com/ -
翌日は車でアンゆかりの地めぐり。
まずは、アンがマシューを待っていたケンジントン駅跡〜。 -
ささやかな花壇がラブリーだなあと。
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今でもPEIに電車が通っていれば、
観光がラクなのに。 -
次はアンの家を模した、グリーンゲイブルズ博物館。
庭がかわいい。 -
裏からは「輝ける湖」が見えるよ〜
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アンの作者、モンゴメリさんの眷属の方
(現・館長)と、アンもどきちゃん。 -
百葉箱?
上にはカナダ国旗。 -
博物館の中はアンやモンゴメリ氏ゆかりの品でいっぱい。
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ちょっと小高いところから見下ろす。
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お花〜。
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小さな湖はあちこちに。
赤土と畑の色とあいまって本当にキレイ。 -
次はモンゴメリ氏の生家へ。
樹に姫リンゴがなっていました。 -
ほおずき!
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昔のコンロ兼アイロン。
重そう・・・ -
ベッドが小さいのは、昔の人は上半身を
かなり起こして寝てたからだって。
ベッドの下にはおまるがあります。
キレイな陶器です(w -
モンゴメリ氏生家のお部屋。
かわいい。 -
ランチを食べたレストラン。
なんてかわいいお庭〜 -
赤土の海岸線。
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うちもこういうお庭にしたいなあ。
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奮発一人分!
ロブスターを一人一匹食べました〜。 -
デザートはチョコケーキ。このあとメープルアイスとアップルシナモンアイスも食べたw
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裏にはキレイな川が。
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のんびりいいお庭です。
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アンが通信につかったロウソクや
ギルバートを殴った石版もあります。
(ちゃんと割れてた) -
無料画像ネットでひろってきました。
シャーロットタウン・キャベンディッシュ・
サマーサイドの位置関係はこんなかんじ。 -
お部屋〜
-
ホテル踊り場からのシャンデリア。
キレー。 -
アメニティ〜。
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