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3月30日英語で書いてあるのは旅行者のパンフレットに書かれていたことです。<br />day mekong delta trip some island s on the mekong river to see scenery villages. seeing the fish port, coco handicraft shops. enjoying tropical fruits southerners traditional music and coconut candies. taking rowing boats in a jungle . cruising in snother small canal to see bee-keeping family and enjoy natural honey tea. honey wine. <br />8時30分にホテルを出て旅行者前に行く<br />ミトmythoへバスで向かう 卒業旅行できている日本人学生や仕事できているといっている青年、インドからずっと旅行しているイギリス人に合う。ボートから手でこぐボートキャンディ工場にむかう。島にはキャンディを溶かしまわしている人、あめを切っている人、袋に一つ一つ包んでいる人、すべて手作業である。蜂とニシキヘビがいるところを見学し、そこでお茶とバナナのお酒を飲む。フルーツを食べながら、4人のベトナムの音楽を聞き、そこで父は竹とんぼを買う。メコンデルタを1時間以上のってホテルに戻り昼食を食べる。1日ツアーの人はサイゴンに戻り、我々はCai von townへバスで向かいそこで乗り換えてメコンデルタの首都カントに船で向かう。17時30分にカントーに到着する。暑くてクーラーがないホテルだった。夜待ちに出てレストランで夕飯を食べる。12ドルだ。わたしはSNECKSETという蛇を食する。淡々とした味だったがあまりおいしくはなかった。<br />3月31日with the small boat, you\\\&#39;ll cruise to the busiest and biggest floating market on the lower river where most of mekong delta\\\&#39;s products are being sold and bought from boat and boat . then you \\\&#39;ll continue to natural canals to visit rice-noudle-making factory.come to long xuyen to visit crocodile farm after that, you \\\&#39;ll go straight to chau doc town and take a hike up sam mountain to view the sunset. on the way down you\\\&#39;ll visit the cavern pagoda at the foot of the mountain seeing the temple of queen lady. check-in overnight in a very quiet hotel in the countrey side.<br />フローティングマーケットを見に行く。水上生活をする人が多いここに住んでいる人のためのマーケティングで、面白いと思うのは船においてあるものを竹の棒につるして遠くから見えるようにしているのだ。地殻の島の人もここへ買いに来るのだろう。<br />その後ライス工場を見学する。ライスを粉にして溶かし、薄くして乾かすライスペーパーを作っている。豚小屋があり、いぬもおおかった。家族で経営しているらしい。若い人も働いているようだが、学校は卒業したらしい。ボートでカントーの川を下っているときに顔を隠してボートのまん前でおしっこしている人がいると思ったら、変質者のようでただoxxを観光客に見せるためにやっているとガイドが行っていた、いつもいるらしく船の音を聞くとスタンバイするらしいご苦労なことである、外国人観光客は面白がって写真を採っていた。15時くらいにホテルに到着し、まだ行ってなかったお寺ツアーに池と旅行者にせがみ、陸の上にあるお寺を見学する。霧高ただの煙だか分からない白いもやがかかっている。この寺を洞窟の中に在ったのだそうだ。一番上に行くとそこにいける。横の小さい道を登ってずっといくと又お寺があるようだが、結構ハードでわたしは時間が間に合わずいけなかったが、イギリス人の叔父さんは登って行ったそうだ。<br />夕飯を食べにそこに出る。ホテルのすぐ横はマーケットがあり、工場が川に沿ってあるのですす汚れた人が多い。<br />中華レストランのようなところで鍋物を食べるが3人で6$であった。<br />4月1日after breakfast , you\\\&#39;ll start the rowing boat trip to the floating village (fish farm) we may get on the floating fish-cage to see and feed the fish then you\\\&#39;re going to on the ethnic charm  village where you can see how cham people weave sarongs and towels and exploire the locals cultures and customs then visiting the moslim mosque in the centre of the tribe.after taking a boat trip to floating village, cham minority village ad then seeing cham people\\\&#39;s sarongs and towels weaved. transferring directly to phonompenh by hydrofoil (speed boat) arriving 13:30<br />6時半朝食7時に出発する。ほかのホテルからもツアーに来る人で観光人がホテルに集まっていた。カンボジアに行く人、ホーチミンにいく人といるが昼間のツアーは一緒に行くらしい。<br />荷物をシクロにのせて、港まで歩く<br />高速船の人とゆっくりボートの人と別れ、養魚場を見に行く。ミスの上にういた水上の家のようなところに綱で作った生簀で買われている。<br />えさをやるとすごく小さなところにすごい数の魚がいてそのえさを取り合うので魚が飛んだりはねたりする。近くには船に乗ってつりをしている人の姿もあり、のんびりした風景である。<br />そのごここらへんにすんでいる部族の人をたずねていく。<br />子供たちがお菓子や織物果物を売りに来る。水田のようなところに壊れそうな板が引いてあるところを通っていく。女の人が織物をしているところを見学する。この辺はあめで水浸しになってしまうことがあるらしく家は竪穴式住居のようだ。2階に住んでしたの1階にはいろんな用具や鶏がすんでいる。<br />その後高速船に乗りプノンペンに向かう。船にはトリノオリンピックの話をしてくれたイタリア人夫婦やフランス人ジャーナリストにあう。トランサップ湖を見る果てしなく続いたこの湖は岸がなかなか見れなかった。途中にカンボジアの国に入るのにビザの申告で1時間ほどのどかなところでボートから出て、トイレに行く<br />9時に出発して15時にやっとプノンペンに到着する。ガイドの人が見わたらなかったが、近くの人がさっきまでいたよと電話してくれ、学生だという少し日本語を話す気さくな青年がやってくる<br />お昼を食べにレストランに行く。ちゃんとした素敵なレストラン雰囲気もサービスもよかった。ホテルで少し休んでから<br />王宮を回る。それから猿がいる丘に登る。その後ホテルに戻り、夕飯は町の真ん中の中華レストランであった。町には沢山の人がいた。<br /><br /><br />

カントー

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2006/03/28 - 2006/04/01

228位(同エリア245件中)

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4

南国の女さん

3月30日英語で書いてあるのは旅行者のパンフレットに書かれていたことです。
day mekong delta trip some island s on the mekong river to see scenery villages. seeing the fish port, coco handicraft shops. enjoying tropical fruits southerners traditional music and coconut candies. taking rowing boats in a jungle . cruising in snother small canal to see bee-keeping family and enjoy natural honey tea. honey wine.
8時30分にホテルを出て旅行者前に行く
ミトmythoへバスで向かう 卒業旅行できている日本人学生や仕事できているといっている青年、インドからずっと旅行しているイギリス人に合う。ボートから手でこぐボートキャンディ工場にむかう。島にはキャンディを溶かしまわしている人、あめを切っている人、袋に一つ一つ包んでいる人、すべて手作業である。蜂とニシキヘビがいるところを見学し、そこでお茶とバナナのお酒を飲む。フルーツを食べながら、4人のベトナムの音楽を聞き、そこで父は竹とんぼを買う。メコンデルタを1時間以上のってホテルに戻り昼食を食べる。1日ツアーの人はサイゴンに戻り、我々はCai von townへバスで向かいそこで乗り換えてメコンデルタの首都カントに船で向かう。17時30分にカントーに到着する。暑くてクーラーがないホテルだった。夜待ちに出てレストランで夕飯を食べる。12ドルだ。わたしはSNECKSETという蛇を食する。淡々とした味だったがあまりおいしくはなかった。
3月31日with the small boat, you\\\'ll cruise to the busiest and biggest floating market on the lower river where most of mekong delta\\\'s products are being sold and bought from boat and boat . then you \\\'ll continue to natural canals to visit rice-noudle-making factory.come to long xuyen to visit crocodile farm after that, you \\\'ll go straight to chau doc town and take a hike up sam mountain to view the sunset. on the way down you\\\'ll visit the cavern pagoda at the foot of the mountain seeing the temple of queen lady. check-in overnight in a very quiet hotel in the countrey side.
フローティングマーケットを見に行く。水上生活をする人が多いここに住んでいる人のためのマーケティングで、面白いと思うのは船においてあるものを竹の棒につるして遠くから見えるようにしているのだ。地殻の島の人もここへ買いに来るのだろう。
その後ライス工場を見学する。ライスを粉にして溶かし、薄くして乾かすライスペーパーを作っている。豚小屋があり、いぬもおおかった。家族で経営しているらしい。若い人も働いているようだが、学校は卒業したらしい。ボートでカントーの川を下っているときに顔を隠してボートのまん前でおしっこしている人がいると思ったら、変質者のようでただoxxを観光客に見せるためにやっているとガイドが行っていた、いつもいるらしく船の音を聞くとスタンバイするらしいご苦労なことである、外国人観光客は面白がって写真を採っていた。15時くらいにホテルに到着し、まだ行ってなかったお寺ツアーに池と旅行者にせがみ、陸の上にあるお寺を見学する。霧高ただの煙だか分からない白いもやがかかっている。この寺を洞窟の中に在ったのだそうだ。一番上に行くとそこにいける。横の小さい道を登ってずっといくと又お寺があるようだが、結構ハードでわたしは時間が間に合わずいけなかったが、イギリス人の叔父さんは登って行ったそうだ。
夕飯を食べにそこに出る。ホテルのすぐ横はマーケットがあり、工場が川に沿ってあるのですす汚れた人が多い。
中華レストランのようなところで鍋物を食べるが3人で6$であった。
4月1日after breakfast , you\\\'ll start the rowing boat trip to the floating village (fish farm) we may get on the floating fish-cage to see and feed the fish then you\\\'re going to on the ethnic charm village where you can see how cham people weave sarongs and towels and exploire the locals cultures and customs then visiting the moslim mosque in the centre of the tribe.after taking a boat trip to floating village, cham minority village ad then seeing cham people\\\'s sarongs and towels weaved. transferring directly to phonompenh by hydrofoil (speed boat) arriving 13:30
6時半朝食7時に出発する。ほかのホテルからもツアーに来る人で観光人がホテルに集まっていた。カンボジアに行く人、ホーチミンにいく人といるが昼間のツアーは一緒に行くらしい。
荷物をシクロにのせて、港まで歩く
高速船の人とゆっくりボートの人と別れ、養魚場を見に行く。ミスの上にういた水上の家のようなところに綱で作った生簀で買われている。
えさをやるとすごく小さなところにすごい数の魚がいてそのえさを取り合うので魚が飛んだりはねたりする。近くには船に乗ってつりをしている人の姿もあり、のんびりした風景である。
そのごここらへんにすんでいる部族の人をたずねていく。
子供たちがお菓子や織物果物を売りに来る。水田のようなところに壊れそうな板が引いてあるところを通っていく。女の人が織物をしているところを見学する。この辺はあめで水浸しになってしまうことがあるらしく家は竪穴式住居のようだ。2階に住んでしたの1階にはいろんな用具や鶏がすんでいる。
その後高速船に乗りプノンペンに向かう。船にはトリノオリンピックの話をしてくれたイタリア人夫婦やフランス人ジャーナリストにあう。トランサップ湖を見る果てしなく続いたこの湖は岸がなかなか見れなかった。途中にカンボジアの国に入るのにビザの申告で1時間ほどのどかなところでボートから出て、トイレに行く
9時に出発して15時にやっとプノンペンに到着する。ガイドの人が見わたらなかったが、近くの人がさっきまでいたよと電話してくれ、学生だという少し日本語を話す気さくな青年がやってくる
お昼を食べにレストランに行く。ちゃんとした素敵なレストラン雰囲気もサービスもよかった。ホテルで少し休んでから
王宮を回る。それから猿がいる丘に登る。その後ホテルに戻り、夕飯は町の真ん中の中華レストランであった。町には沢山の人がいた。


同行者
家族旅行
航空会社
ベトナム航空
  • 河の水上マーケット

    河の水上マーケット

  • ニシキヘビを見る

    ニシキヘビを見る

  • 母とカントーを行く

    母とカントーを行く

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