2006/05/04 - 2006/05/05
229位(同エリア237件中)
ヒカルさん
5月3日、銀座のWHISKY−Sで友人達と白州や響を
飲んでいたところ、店員さんが「白州に行く機会があれば」
と言って、記念品引換券をくれました。
「機会は自ら作れ!!」
ってノリで、急遽翌日から白州へ一泊旅行。
宿も押さえず、GWのメチャ混みもお構いナシ。
学生レベルのノリで行動です。
僕はドライバーだったため、蒸留所では飲めませんでしたが、
夜にホテルで飲んだ白州の原酒はうまかったです!!
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サントリー白州蒸留所。
ショップが並ぶフロアです。 -
ビンテージもののウィスキー。
30年ものもありました。 -
年によって色も味わいも全く違うウィスキー。
僕が生まれた年のものは63000円!
それより前のものは、もっと高いんです。 -
右側の建物には土産物屋やBARがあります。
奥には試飲会場があります。 -
木で隠れてしまっていますが…
一応博物館です。 -
貯蔵庫ツアーで乗ったバス。って言っても、
すぐに歩ける距離を乗るだけ… -
バスの車内。ガイドさんが、ウィスキーについて
説明をしてくれます。 -
貯蔵庫内。樽詰めされたウィスキーが
静かに熟成されています。 -
床下にも無数の樽が。低音管理されていました。
貯蔵庫内は、入った瞬間からウィスキーの香り。 -
樽。
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「チャー」と呼ばれる作業工程を見学。
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ウィスキー樽はこうやって中に火をつけ、
アルコールを飛ばしたりして、合計3回も
使われるそうです。 -
職人が中の火力を調節します。
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中を激しく燃やしています。
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炎と煙が立ち込めています。
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ひしゃく一杯の水だけで火を消してしまいます。
チャー職人の「匠の業」だそうです。 -
ツアー最後の試飲です。白州・北杜を飲ませて
もらえます。僕はドライバーだったため、
天然水・南アルプスとなっちゃんでしたが…
おつまみもついて、おかわりもできます。
ツアーは何種類かありますが、全て無料です。
所要時間はどれもだいたい1時間です、 -
翌日早く帰り、立ち寄った相模湖です。
のどかな雰囲気が漂っていました。 -
同上。
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