2006/02/21 - 2006/02/21
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みなみさん
「安土・桃山」「戦国」時代が大好きな私
今回は徳川家康ゆかりの地へ行ってみました
<<岡崎城・徳川家康>>
西郷頼嗣(稠頼)によって築城され、その後松平清康(家康の祖父)が現在の位置に移しここが岡崎城と称されるようになる。家康は岡崎城内で生誕、6歳で織田家の人質・8歳で今川の人質と子供の頃は他国で過ごす。桶狭間の戦いで今川が敗れたのを機に自立し、岡崎城を拠点に天下統一を目指す
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1号線を岡崎方面へ走ると
名古屋市緑区と豊明市に跨って
「桶狭間古戦場」があります(中京競馬場側)
偶然看板を見つけたので寄ってみました
織田信長対今川義元
信長、天下取り第一歩の戦でした -
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こちらは高徳院
前の写真の向かいにあります
境内には「今川義元 本陣跡の碑」「今川義元の墓」「古戦場資料館」があります
またこの近くには「古戦場公園」があり
「古戦場碑」「今川義元戦死地の碑」や
「水汲みの泉・首洗いの泉」などもあります -
駐車場の都合により
大手門の反対側から回りました(^^;)
※これは城の一部ではありません -
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http://www.tabiken.com/history/doc/A/A230L100.HTM
↑アラモの戦いについて
城とどういう繋がりがあるのか・・・
みなみには分かりません(^^;) -
アラモの碑
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「木のもとに汁も膾も桜かな」
桜の木の下で花見をしていると、そこに花びらがしず心なく散ってきて、おかげで汁椀といわずナマスといわず花びらで一杯になってしまう。なんと豊かな花の一日であろうか。「汁も膾も」は何から何まで、何もかもという意味の慣用句であった。
と、記されています -
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東照公遺訓碑
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家康のえな塚
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徳川家家紋 「葵の紋所」
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家康公産湯の井戸
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家康に仕えていた四天王の1人
本多忠勝の像です -
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「からくり時計」
高さ約6メートルの時計塔から
能を舞う徳川家康公の人形が登場
思わず(*≧m≦*)ププッと
笑ってしまう仕掛けもあります
30分に1回の登場です -
三河武士のやかた家康館
残念ながら3月末リニュに向けて
現在は休館です -
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岡崎城大手門
岡崎公園メインの入り口 -
公園内の電話ボックスも城をイメージ
・・・といぅか上に乗っけちゃってるじゃんw -
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折角の花時計も大きく狂う(^^;)
本当は14時 -
徳川家康の像
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「大樹寺」
徳川家(松平)の菩提寺
家康は幼少の頃、人質人生でした
桶狭間の合戦時まで家康は今川の人質となっていた
そして合戦に敗れた今川
家康は身の危険を感じこの大樹寺に逃げ込んだと言われています
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