2005/02/02 - 2005/02/02
54位(同エリア79件中)
天満屋さん
世界の標準時間!グリニッジに到着!
だけど写真は船ばかり?カティー・サーク今発進!
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事前にグリニッジを”Greenwich”と表記することを調べてなくて、ロンドンで「グリニッジ行きってどれ?」と右往左往しました。
グリニッジの駅の看板。5Mおきくらいにいろいろな国の言葉で「ようこそ」と表記してありました。 -
商船カティー・サーク号。
いやになるくらい船の写真を続ける予定。 -
船の前にカティー・サーク前の石段で休憩していた親子を。
人の写真を撮るのが好きだけど、今回は少ないんだな… -
カティー・サークの床の写真です。
板の隙間にタールを塗って水が染みるのを防いでいました。
赤道辺りを航行するときはタールが溶けてポタポタと頭の上に… -
お茶積み船だったので木箱が積まれています。
福建省産。 -
航海日誌
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舵
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信号旗。
読めません… -
確か後ろの帆を写したんだったと思う
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帆布で幕を作ってるのはは暑さ対策だと思う
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船尾甲板からデッキにおりるための階段。
船長や航海士はこの階段を使っていたのですね。 -
ボートからマストがはえてるみたい(笑)
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リギンが整然と並んでいます
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ん〜…何に使ったんだ?
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大砲を突き出す時はここから。
ちゃんと閉じてないと船揺れたとき水が入るんじゃないか? -
点鐘
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船首より
本当に中央にいると意外に視界が狭い。 -
航海士の部屋かな?
実はこの船を軍艦に見立てて「こういう所で士官候補生が生活を!」と騒いでいたので商船の構造がよくわからない(爆) -
ベッド
実際ハンモックのほうが揺れなどに対応しやすいんじゃないのか。(疲れるが)
下においてあるのは個人の衣装箱。 -
台所
こんな狭いところで乗組員全員の食事を作ってたのか… -
オーブン
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さすがお茶船。台所にもお茶があります。
でも飲んだのは船長以下数人だったんでしょうね。 -
船長室
反射が激しい。小物をとられないようにガラスが。 -
船医室
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お茶セット
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フォアマストを下から
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乗組員になった気持ちで、到着した街を船から眺める。
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メンマストを下から
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近すぎて3本のマストを一枚にいれるのは無理だった
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逆方向から
上半身が船外に出るくらい反り返って撮りました。
他の観光客の注目を一身に集めたよ… -
船尾
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ヤマト発進!(違)
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水深を測る目盛り
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先端部分
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船首像
風がふいて女神像が手に持っているのが揺れて顔が隠れて、何枚も撮り直しました。 -
ボートから見上げた商船、のイメージで
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さてこれでカティー・サークは終了。
長々とお付き合いありがとうございました。
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