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Dublin→Rosslare Harbour→Cork→Kilarney→Cahirsiveen→Galway→Donegal→Falcarragh→Letterkenny<br /><br />イングランド・スコットランドの旅を終え、ついにアイルランドへ。<br /><br />コベントリーを夜10時に出発したコーチはチケットに記載されていたバスとは違っていた。<br />「どっちにしろこれもダブリンへ向かうから、乗って乗って」<br />有無を言わせず乗せられる。席があればそれでいいけど。<br />乗り込んだバスはすでにかなりの混雑。<br />アムステルダムから来た男の子は今朝7時から乗っていると言う。<br />すでに15時間。ダブリンまではさらに一晩かかる。<br /><br />窮屈な座席も慣れたもの。いつのまにか眠っていた。<br />目が覚めるとバスはホーリーヘッド(Holy Head)のフェリー乗り場に着いていた。<br />バスがフェリーに乗り込みエンジンを止める。乗客はバスを降りてフェリーの中へ。<br />やっと体が伸ばせる!<br />フェリー内を歩き回ることで、麻痺したような足の感覚を元に戻す。<br />何もやることがないのでパブのソファーで眠りこける。<br />フェリーのくせに外には出られない。海さえ見えない。<br /><br />朝になり「乗客は全員バスに戻るように」というアナウンス。<br />朝8時、ダブリンのバスステーション到着。<br /><br />地図も何も持っていない。とりあえず町の中心へ。<br />歩いていると、大阪・難波を思い出した。町並みが少し似ている気がする。<br />大きい通りを歩けばインフォメーションがあるはず。<br />予想は的中。しかし朝早すぎてまだ閉まっていた。<br />オープンの時間まで待ち、YHAの場所を聞く。<br /><br />...両替しないと!紙幣の価値基準が全然分からない。<br />アムステルダムに行った時と同じで、1ポンドがいくらなるのか見当もつかない。<br /><br />YHAに荷物を置いて街を歩きに出る。<br />街はものすごく人が多くて何となく落ち着かない。<br />初めて目にするアイルランドの紙幣は新鮮でかわいい。<br />英語はちょっとアメリカ英語に似て舌を巻くみたい。<br /><br />長距離の移動で疲れていたのかあまりテンションが上がらない。<br />こんな調子で歩いても疲れるだけなのでYHAでゆっくりすることに。<br />こんな日もあるさ。<br /><br />翌日、ダブリンからロスレア・ハーバー(Rosslare Harbour)へ。<br /><br />YHAのワーデンはフィンランド人、とても親切でいい人だった。<br />ロスレア・ハーバーは名前通り、港以外は特に何もなく観光客が来る場所ではない。<br />疲れた心身に静かで穏やかに流れる時間が染み込む。充電完了。<br /><br />夜、YHAのPCでアイルランドの地図とYHAの場所を調べる。<br />いくらなんでも地図がなければ旅のプランが立たない。<br />YHAは20人部屋。4人しか居なくて広々と使えた。ぐっすり眠る。<br /><br />翌日、コーク(Cork)へ向かう。<br />バスを乗り換えるために途中下車したウォーターフォード(Waterford)で日本人女性に出会う。1ヶ月かけてアイルランドを旅する予定だという。<br />同じくコークへ向かう途中だったので一緒にバスに乗り、到着後ホステルに荷物を置いてランチへ。<br />それまで英語ばかり話していたので、日本語で話しているのにふとした瞬間英語が出てきてしまう。<br />自分で驚いたのと同時に、英語という第二言語が自分の無意識に自然に存在していることを知り、嬉しかった。<br /><br />夜はアイリッシュミュージックのライブを見にパブへ。<br />パブではちょうどサッカーの試合中継(イングランドxポーランド)をやっていた。もちろん客はテレビに釘付け、ライブどころではない。残念。<br />初の黒ビールに挑戦し玉砕。あの美味しさはまだ分からない。<br /><br />代わる代わるいろんな人が話しかけてくる。<br />頼んでもいないお酒が出てくる。<br />客がお互いに奢り合っている。<br />結局、日付が変わるまで彼らと飲んでいた。<br /><br />翌日キラーニー(Kilarney)へ出発。国立公園へ。<br />山と湖の美しさ、スコットランド以来の絶景をここに発見。<br />往復5キロの道のりを歩き、ロス・キャッスル(RossCastle)へ。<br />湖のほとりにある城。城の周りには日本人観光客が群れる。<br /><br />キラーニーからガーシビーン(Cahirsiveen)へ。<br />イベリア半島を一周する周遊路(Ring Of Kerry)をバスで走る。<br />あいにくの曇り天気、というより暴風雨。<br />右手には海が広がり左手には山が連なるという景色。<br />晴れていれば...<br />冷たい雨と暴風で夏とは思えない寒さ。凍えた。<br /><br />ガーシビーン→ゴールウェイ(Galway)へ。<br />ゴールウェイに到着したのは土曜日の夕方。なかなか宿に空きがない。<br />数箇所まわった後、やっと空きのあるドミトリー発見。<br />ドミトリー10ポンド+シーツ1ポンド。選択の余地はない。<br />しかもカードが使えない。手持ちの少ない現金を泣く泣くはたく。<br /><br />ゴールウェイの街はかわいくて、海に面した公園からの眺めがいい。<br />夜、ホステルのTVルームでオーストラリア人のDaleと知り合う。<br />テレビがあまりにつまらないので2人で外に散歩へ出る。<br />Daleがアイルランド北と南の悲しい分裂の歴史について教えてくれた。<br /><br />翌朝、現金を両替しないと何もできないので銀行を探しに出かける。<br />途中Daleに出会った。<br />「今日は日曜日だよ」<br />そうでした...仕方なくホステルに逆戻りして受付に事情を説明。<br />そしてDaleと一緒にバレン・ツアー(Burren Tour)に行く。<br />小さな村をいくつも通り過ぎて、モハーの断崖(Cliffs Of Moher)へ。<br />想像以上。断崖絶壁。落ちたら即死。<br />強い風が止むことなく吹き、最初は崖に近づくのも怖かった。<br />そのうち自分の肝試しに崖の先まで行って海を見下ろしてみる。<br />(今思い出すとかなり危険なことをしていた)<br />Daleは遠くからわたしを眺めていた。<br />それ以来、彼はいつもこの時の話をする。君はクレイジーだと。<br /><br />この後ツアーはアルウィー洞窟(Aillwee Cave)へ。<br />中に入るのは別料金。現金のないわたしにDale様のお恵み...感謝!<br />洞窟の中は電気を消すと完全なる闇で肌寒い。<br />大昔に冬眠していた熊の骨が残っていたりして。<br /><br />ツアーを終えてゴールウェーの町に戻り、Daleと夕飯を食べてからパブへ。<br />明日になったらお別れ、今夜は飲もう!<br /><br />翌朝のバスでドニゴール(Donegal)へ。<br />泊まったホステルは家族経営でとてもアットホームな雰囲気。猫がいっぱい。<br />ゴルウェイのホステルで一緒だったフィンランド人のTimoと偶然にも再会。<br />彼はロンドンで心理学を先攻する大学生。知識は豊富、英語はパーフェクト。<br />猫がネズミをくわえているのを一緒に真剣に観察したりした。<br />お互いに好奇心旺盛なので一緒に居て面白い。<br />波長が同じというか、とにかく気が合う。<br />翌日Falcarraghへ行くバスも一緒だった。長いバスの旅もあっという間。<br />彼は時にとても難しい話をする。いつか自分の日記を本にするのが夢らしい。<br />Falcarraghは彼の好きなバンドの出身地で前から行きたかった場所だと言う。<br />目を輝かせていろんな事を話す彼は少年のよう、星の王子さまみたいだと思った。<br />知的で好奇心旺盛、でも繊細で壊れやすい...<br /><br />Falcarraghでバスを降りると目の前がホステル。<br />パブも兼ねているので、住み込みで働いている人達とキッチン・バスを共同で使う。<br />他のホステルとは違い、絵や飾りものがいっぱいあり生活感に溢れている。<br />メッセージノートがあって、この地を訪れた旅人が記録を残していく。<br />みんな同様にこのパブ&ホステルの居心地の良さは最高、と書いていた。あたしもメッセージを残す。<br />ホステル近くのビーチは水が透明でとても奇麗。<br />トーリー島(ToryIsland)も遠くに見え、後ろは迫力の山。<br />小さな町だけどとても気に入った。<br /><br />Falcarragh→レタケニー(Letterkenny)を経てダブリンへ戻る。<br />バスで隣の席に座った地元のおばさんと話しこみ、あっという間に4時間経過。ダブリンに到着。<br />クリスと彼の家族へのお土産を探して街を歩き回る。<br />ホワイトプティング、ソーダブレッド、そしてアイリッシュビールの詰め合わせ。<br />ビールを入れたら荷物が重くなったのでバスの時間までコーチステーションで待機する。<br />そこで自転車にまたがった星の王子様、Timoが現れた。<br />バスまで時間があったので近くのパブに入る。<br />時間になり、わたしはバスに乗り込みTimoは自転車でフェリーへ。<br />フェリーの中で再会、イングランドに着いたというアナウンスが流れるまでお互いに眠い目をこすりながらひたすら話していた。<br />彼の豊富な知識に感心、同時に自分の無知を実感...<br /><br />こうしてアイルランドの旅は終了。<br />いろんな景色に出会い、人に出会い、新しい経験をした。<br />人間として少しは成長した、かな?

Ireland: ビバ☆アイルランド放浪

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1999/07 - 1999/09

1410位(同エリア1486件中)

2

0

Ritz

Ritzさん

Dublin→Rosslare Harbour→Cork→Kilarney→Cahirsiveen→Galway→Donegal→Falcarragh→Letterkenny

イングランド・スコットランドの旅を終え、ついにアイルランドへ。

コベントリーを夜10時に出発したコーチはチケットに記載されていたバスとは違っていた。
「どっちにしろこれもダブリンへ向かうから、乗って乗って」
有無を言わせず乗せられる。席があればそれでいいけど。
乗り込んだバスはすでにかなりの混雑。
アムステルダムから来た男の子は今朝7時から乗っていると言う。
すでに15時間。ダブリンまではさらに一晩かかる。

窮屈な座席も慣れたもの。いつのまにか眠っていた。
目が覚めるとバスはホーリーヘッド(Holy Head)のフェリー乗り場に着いていた。
バスがフェリーに乗り込みエンジンを止める。乗客はバスを降りてフェリーの中へ。
やっと体が伸ばせる!
フェリー内を歩き回ることで、麻痺したような足の感覚を元に戻す。
何もやることがないのでパブのソファーで眠りこける。
フェリーのくせに外には出られない。海さえ見えない。

朝になり「乗客は全員バスに戻るように」というアナウンス。
朝8時、ダブリンのバスステーション到着。

地図も何も持っていない。とりあえず町の中心へ。
歩いていると、大阪・難波を思い出した。町並みが少し似ている気がする。
大きい通りを歩けばインフォメーションがあるはず。
予想は的中。しかし朝早すぎてまだ閉まっていた。
オープンの時間まで待ち、YHAの場所を聞く。

...両替しないと!紙幣の価値基準が全然分からない。
アムステルダムに行った時と同じで、1ポンドがいくらなるのか見当もつかない。

YHAに荷物を置いて街を歩きに出る。
街はものすごく人が多くて何となく落ち着かない。
初めて目にするアイルランドの紙幣は新鮮でかわいい。
英語はちょっとアメリカ英語に似て舌を巻くみたい。

長距離の移動で疲れていたのかあまりテンションが上がらない。
こんな調子で歩いても疲れるだけなのでYHAでゆっくりすることに。
こんな日もあるさ。

翌日、ダブリンからロスレア・ハーバー(Rosslare Harbour)へ。

YHAのワーデンはフィンランド人、とても親切でいい人だった。
ロスレア・ハーバーは名前通り、港以外は特に何もなく観光客が来る場所ではない。
疲れた心身に静かで穏やかに流れる時間が染み込む。充電完了。

夜、YHAのPCでアイルランドの地図とYHAの場所を調べる。
いくらなんでも地図がなければ旅のプランが立たない。
YHAは20人部屋。4人しか居なくて広々と使えた。ぐっすり眠る。

翌日、コーク(Cork)へ向かう。
バスを乗り換えるために途中下車したウォーターフォード(Waterford)で日本人女性に出会う。1ヶ月かけてアイルランドを旅する予定だという。
同じくコークへ向かう途中だったので一緒にバスに乗り、到着後ホステルに荷物を置いてランチへ。
それまで英語ばかり話していたので、日本語で話しているのにふとした瞬間英語が出てきてしまう。
自分で驚いたのと同時に、英語という第二言語が自分の無意識に自然に存在していることを知り、嬉しかった。

夜はアイリッシュミュージックのライブを見にパブへ。
パブではちょうどサッカーの試合中継(イングランドxポーランド)をやっていた。もちろん客はテレビに釘付け、ライブどころではない。残念。
初の黒ビールに挑戦し玉砕。あの美味しさはまだ分からない。

代わる代わるいろんな人が話しかけてくる。
頼んでもいないお酒が出てくる。
客がお互いに奢り合っている。
結局、日付が変わるまで彼らと飲んでいた。

翌日キラーニー(Kilarney)へ出発。国立公園へ。
山と湖の美しさ、スコットランド以来の絶景をここに発見。
往復5キロの道のりを歩き、ロス・キャッスル(RossCastle)へ。
湖のほとりにある城。城の周りには日本人観光客が群れる。

キラーニーからガーシビーン(Cahirsiveen)へ。
イベリア半島を一周する周遊路(Ring Of Kerry)をバスで走る。
あいにくの曇り天気、というより暴風雨。
右手には海が広がり左手には山が連なるという景色。
晴れていれば...
冷たい雨と暴風で夏とは思えない寒さ。凍えた。

ガーシビーン→ゴールウェイ(Galway)へ。
ゴールウェイに到着したのは土曜日の夕方。なかなか宿に空きがない。
数箇所まわった後、やっと空きのあるドミトリー発見。
ドミトリー10ポンド+シーツ1ポンド。選択の余地はない。
しかもカードが使えない。手持ちの少ない現金を泣く泣くはたく。

ゴールウェイの街はかわいくて、海に面した公園からの眺めがいい。
夜、ホステルのTVルームでオーストラリア人のDaleと知り合う。
テレビがあまりにつまらないので2人で外に散歩へ出る。
Daleがアイルランド北と南の悲しい分裂の歴史について教えてくれた。

翌朝、現金を両替しないと何もできないので銀行を探しに出かける。
途中Daleに出会った。
「今日は日曜日だよ」
そうでした...仕方なくホステルに逆戻りして受付に事情を説明。
そしてDaleと一緒にバレン・ツアー(Burren Tour)に行く。
小さな村をいくつも通り過ぎて、モハーの断崖(Cliffs Of Moher)へ。
想像以上。断崖絶壁。落ちたら即死。
強い風が止むことなく吹き、最初は崖に近づくのも怖かった。
そのうち自分の肝試しに崖の先まで行って海を見下ろしてみる。
(今思い出すとかなり危険なことをしていた)
Daleは遠くからわたしを眺めていた。
それ以来、彼はいつもこの時の話をする。君はクレイジーだと。

この後ツアーはアルウィー洞窟(Aillwee Cave)へ。
中に入るのは別料金。現金のないわたしにDale様のお恵み...感謝!
洞窟の中は電気を消すと完全なる闇で肌寒い。
大昔に冬眠していた熊の骨が残っていたりして。

ツアーを終えてゴールウェーの町に戻り、Daleと夕飯を食べてからパブへ。
明日になったらお別れ、今夜は飲もう!

翌朝のバスでドニゴール(Donegal)へ。
泊まったホステルは家族経営でとてもアットホームな雰囲気。猫がいっぱい。
ゴルウェイのホステルで一緒だったフィンランド人のTimoと偶然にも再会。
彼はロンドンで心理学を先攻する大学生。知識は豊富、英語はパーフェクト。
猫がネズミをくわえているのを一緒に真剣に観察したりした。
お互いに好奇心旺盛なので一緒に居て面白い。
波長が同じというか、とにかく気が合う。
翌日Falcarraghへ行くバスも一緒だった。長いバスの旅もあっという間。
彼は時にとても難しい話をする。いつか自分の日記を本にするのが夢らしい。
Falcarraghは彼の好きなバンドの出身地で前から行きたかった場所だと言う。
目を輝かせていろんな事を話す彼は少年のよう、星の王子さまみたいだと思った。
知的で好奇心旺盛、でも繊細で壊れやすい...

Falcarraghでバスを降りると目の前がホステル。
パブも兼ねているので、住み込みで働いている人達とキッチン・バスを共同で使う。
他のホステルとは違い、絵や飾りものがいっぱいあり生活感に溢れている。
メッセージノートがあって、この地を訪れた旅人が記録を残していく。
みんな同様にこのパブ&ホステルの居心地の良さは最高、と書いていた。あたしもメッセージを残す。
ホステル近くのビーチは水が透明でとても奇麗。
トーリー島(ToryIsland)も遠くに見え、後ろは迫力の山。
小さな町だけどとても気に入った。

Falcarragh→レタケニー(Letterkenny)を経てダブリンへ戻る。
バスで隣の席に座った地元のおばさんと話しこみ、あっという間に4時間経過。ダブリンに到着。
クリスと彼の家族へのお土産を探して街を歩き回る。
ホワイトプティング、ソーダブレッド、そしてアイリッシュビールの詰め合わせ。
ビールを入れたら荷物が重くなったのでバスの時間までコーチステーションで待機する。
そこで自転車にまたがった星の王子様、Timoが現れた。
バスまで時間があったので近くのパブに入る。
時間になり、わたしはバスに乗り込みTimoは自転車でフェリーへ。
フェリーの中で再会、イングランドに着いたというアナウンスが流れるまでお互いに眠い目をこすりながらひたすら話していた。
彼の豊富な知識に感心、同時に自分の無知を実感...

こうしてアイルランドの旅は終了。
いろんな景色に出会い、人に出会い、新しい経験をした。
人間として少しは成長した、かな?

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この旅行記へのコメント (2)

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  • 迷子さん 2006/02/01 13:59:51
    そう!そう!
    こんにちは、アイルランド繋がり(勝手に思う)でお邪魔します。
    行かれたのですね、あの国へ!
    ブラック&ホワイトプディングも食べられたっ!
    (私も大好きです、美味しいもんね)
    パブも最高ですよね、自分で払うのは最初の一杯くらい後は誰かの
    おごり、、なんてあるある。(特に田舎では一人静かに飲むなんて無理)
    これから、お写真も付けて旅行記完成されたら又お邪魔したいです。
    よろしくね!

    Ritz

    Ritzさん からの返信 2006/02/01 16:06:31
    RE: そう!そう!
    書き込み、ありがとうございま〜す★
    アイルランド繋がりはとってもうれしいんですが、もう何年も前のこと&写真をほとんど撮ってないので旅行記はアレで完成なんです...
    せっかくまたお邪魔すると言ってくださったのに残念です〜 もっと写真撮っとけばよかった!!
    バタバタと駆け回る様な旅だった上に、ろくに記録もつけないまま今に至ってしまっていろんな記憶がごちゃごちゃといいますか...(反省)
    でもアイルランド、人がとっても陽気で英語がかわいくて、天気はちょっとイマイチやったけど楽しかったです!

    またそちらの旅行記にもお邪魔しま〜す!

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