2005/12/22 - 2005/12/27
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jimmyさん
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あれは何年前だろう、沢木耕太郎の「一号線を北上せよ」を読んだのは、、
以来、いつかは沢木耕太郎の旅したルートを訪ねてみたいと思ったのは。
沢木は書く。
”誰にも北上したいと思う「一号線」がある”
きゃー、カッコいい。
海外旅行が今ほど手軽でなかった若かりし頃、沢木耕太郎の「深夜特急」は、自分にとって、バイブルでした。
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ホーチミン、タンソニュット空港に降り立ったのは、予定より小一時間遅れの夜11時過ぎ。
あれ?なんだかいつもと雰囲気が違うゾ。
そうだ、飛行機を降りた途端、押し寄せてくる、いつものムッとする湿気がない。それに予想に反して、半そででは肌寒いほどの気温の低さだ。
最初の宿は沢木耕太郎が過ごした、マジェスティックではなく、同じコロニアル調ながら、今回が2度目のコンチネンタルホテルです。
−−−−部屋にはウエルカム・フルーツが、、
へ〜、こんなしゃれたことができるんだ。 -
でも、壁には、前回と同様ピンでカレンダーが。。
やっぱり、ちょっとチグハグ。 -
(翌朝)
出発までの時間を利用して、趣味であるホテル巡りをしてみます。
今回は、ピッカピカの、シェラトン、サイゴンです。
これはロビー。 -
ロビーの奥。
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シェラトンの屋上からみた、サイゴン(ホーチミン市)の俯瞰図。
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同じくシェラトンの、確かスパへの通路。
おしゃれですね。 -
廊下も豪華です。
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沢木耕太郎は、一号線を北上するのに、シンカフェのツァーバスを利用しました。
ぼくは、日程が許さないので、チャーターした車で、一号線を一路、ミネーをめざします。
これは車内からのパチリ。
道はよく舗装されていて、ほとんどまっすぐです。 -
もう高速道路にはいっているというのに、道の両サイドは、民家やお店が延々続きます。
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もちろん、オーバーロードのバイクや、自転車も通行OKです。
ちなみにバイクや自転車は高速代は払いません。 -
ホーチミンから3時間半。
やっとファンティエット・リゾートに到着です。
写真は、SAILING CLUB RESORTです。 -
同じくタウンハウスの2階のベランダ。
部屋代はWALK-IN(定価)、1泊朝食付$50から。
意外と安いです。 -
ホテルの敷地内。
トロピカルです。 -
同ホテル内のプールサイド。
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プールサイドのカフェ。
カメラを向けると、はにかんでいました。 -
プールサイドはブーゲンビリアも満開です。
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(翌朝)
朝食のビュッフェで前に座って、ひたすらおしゃべりをしていた2人の女の子たち。
家族はどこなのかな? -
同ホテル、フロントの女性が出勤してきたのを取らせていただく。
アオザイが美しい。 -
ホテル敷地内の、チャム族お織物を紡ぐ女性達。
もちろんデモンストレーションですが、伝統を絶やさないための方法でもあります。 -
若い方の女性は娘さんだろうか、、
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朝食で、玉子焼き料理を作っていたコックさん。
クリスマスイブを泊まらないのを、ひどく残念がってくれた。(1泊だけでチェックアウト)
料理に使う野菜を採取していたところを撮らせてもらった。「あたしはきれいでもないし、化粧もしてないんだから、、」と照れていた。
野菜を採取した後、神様に祈っていた。
おそらく神に感謝の気持を伝えたのだろうと、勝手に想像をする。 -
ファンティエットといえば、ヴィクトリア・ファンティエットリゾートです。
ちょっとまたまたぼくの病気でちょっとのぞかせてもらいました。
これは玄関口。 -
1階部分のベランダ。
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部屋の入り口付近。
さりげないですが気が利いてます。
昔何回か泊まった、セブのホテルを思い出します。 -
ベッドに花をあしらうのは、いまやリゾートの定番ですね。
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ビーチサイドはきれいにテーブル・セッティングができていますが、あいにく天気が悪く誰も利用していません。
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同ロゾート敷地内。
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同リゾート内のスパ。
ビクトリアに泊まる日本人は必ずと言っていいほど、スパを利用する。とはホテルのスタッフの弁。 -
同スパ。
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ムイネーは漁村の町です。
港には昔からの船がつながれています。 -
名物おわんの船も陸にあがったカッパ?
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昔から使われている魚とりの網です。
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一仕事終え、朝食?の真っ最中。
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面白い魚とり風景を見ました。
ペットボトルを半分に切ったものに、紐をつけ、水で溶いたさつまいもの粉を乱暴にかき混ぜていれます。
それをつるべの要領で、海の中にドボーン。 -
この子達はおわんに乗っての魚釣り。
手を振るとひとなつこい笑顔が返ってきた。 -
女の子たちも男の子に負けてはいません。
結構な釣果がみられました。
カメラを向けるとちょっとはにかんでましたが、素敵な笑顔です。 -
「ねぇ、ねぇ、釣れた?」
友達が自転車で確認に来ました。 -
片や、男の子たち。
これが、ドボ〜ンの一瞬です。 -
これがペットボトルを引き上げた瞬間です。
ドボ〜ンから、ものの2〜3秒後です。 -
引き上げた、ペットボトルの中には体長10CM前後の魚が。
これが面白いように入っているのです。
文字通り、”入れ食い”状態。
お見せできないのが残念。
このへんの魚ってよっぽど学習してないようです。 -
自転車に乗る練習をしてた男の子。
カメラを構えると「エ〜ッ、ボク撮るの?」 -
「ヤダナァ〜、コノ人まだ撮ってるよ」
と、多分言ってたんだと思う。 -
道路は整備されてるとはいえ、田舎ですから、時には牛の散歩に道を譲らねばならない時もあります。
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ちょっと、寄り道をして、ロンハイにある、アノアシスリゾートによることにしました。
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ホテル内のレストランです。
このリゾートはフランス人の経営です。
もうかっているらしく、ベトナム人の奥様は隣に新しいアノアシス・リゾートを作っていました。
それでも総敷地面積14エーカー(13だったかも?)まだ、開発済みは7エーカーだそうです。
山の頂上にレセプションがあり、石畳の階段を海のほうに降りていくのは、ニャチャンのバオダイビラに似ていなくもないです。 -
予定外の昼食をとる羽目に。
テーブル・セッティング。 -
先ほどの豚のいれものにはいっていた、小さなフォークたち。
子供客を意識しているのがわかります。 -
「エ〜ッ、こんなに食べられないよ」と叫んだ僕ですが、あまりのおいしさになんと全部平らげてしまいました。特に土瓶でむした白身魚は最高でした。
今回の旅行で一番おいしいベトナム料理がこれです。
ちなみに、これはセットメニューでSET NO1,というのだそうです。お値段は、$12.99。 -
ホーチミンに帰る途中。
突然の大雨。
相変わらず、天気が不順です。
後ろでタンデムしてる人はカッパのせいでまるっきり、前は見えません。
同じスタイルでホーチミンに帰ってきてバイクに乗せてもらいました。 -
クリスマス・イブですからサンタさんも大忙し。
さすがベトナム。
サンタもバイクに乗ってお仕事です。 -
おそらくイブの催し物に出演するのだろう、中学生?の女の子のグループ。
この子達は写真を撮れ撮れ、とうるさい。
積極的なのはいずこも、女性と相場が決まっているようだ。 -
家路に急ぐサイゴンッ子たち。
あいにくの雨もようで、屋外でやるイブのイベントはどうするんだろう・・・ -
こちらはさびしく一人で、統一鉄道列車で、中部ダナンまで。
おまけに雨で、少しわびしい。 -
ぼくが乗り込む寝台特急列車、SE2号です。
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自分の田舎に帰るのだろうか、たくさんの荷物を抱えて列車に乗り込む人たち。
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ぼくが乗ったのは、SOFT BEDといわれるいわゆる高いほうです。
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列車内の通路。
新幹線と比べてはいけません、ベトナム1の列車です。 -
1コンパートメントに前と後ろ、スタイルの違うトイレが2つ、ついています。これは様式。
−旅の途中ですが、いったんお休みします。
続きは、また後日までお待ちください。 -
同じくクラウチング・スタイルのトイレです。
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購入した切符です。
改札はほとんどノーチェックです。
パンチもいれません。
ちょっとピントが合っていません。 -
車掌が座席NOの書かれた、パスネットタイプのカードと交換します。(降りる駅近くで、また切符を返してくれます)
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(翌朝)
朝6時過ぎ。
朝食が配られます。
お湯は各コンパートメントにある、給湯器を利用します。 -
朝7時過ぎ。最初の駅、ニャチャンに着きました。
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ニャチャン駅は旅人を目当てのお見せがずらり!
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同じく。
「アンタ、撮るならギャラ払ってよ」と言ってるのかな?? -
同じく。
ここでフランスパンを1個買った。 -
同室になったおじさん2人。
左のおじさんが、買ったフランスパンをみて、みぶりで、「いくらで買った?」と聞くので、1$札を出して(財布からベトナム紙幣を出すのがいやだったので)ズボンのポケットから1ドル札で払った。おつりが5000ドンしかくれなかいので、少しボラれてるな、と思ったけど、目も覚めきってないし、まあいいか、と妥協してしまいました。
おじさんは、そのことを知ると、フランスパンを売りつけたおばさんを烈火のごとく、どなりつけた。
「外国の人にそんな恥ずかしいことをしていいのか」
と多分そのようなことを言ったんだと思う。
おばさんはふてくされて、おつりを返した。
安易に妥協した自分が少し恥ずかしかった。 -
列車から外の風景です。
線路の左右には、延々どこまでも豊かな田園風景が続きます。
そう、ベトナムは戦争さえなければ、豊饒の地です。
1000分の1秒できっているのですが、ぶれないで切り取るのはなかなか難しい。
それにしても、英語も日本語も通じないおじさんが、見も知らぬ旅人のことをかまってくれるとは−熱い思いに包まれました。 -
同じく車窓からの風景です。
雨模様のせいもあり、ここがベトナムとは思えない、寒々とした雰囲気です。 -
隣の部屋の家族連れです。
ダンナさんの故郷、韓国からの帰りらしい。(片言の英語をつなぐとそのような意味らしい)
この後、同じ部屋のおじさん達と同じ駅で下車した。 -
車窓から見る風景。
春巻きを包むライスペーパーが干してある。 -
同じく。
カメラを引いて撮りました。
いずれも、走っている列車からなので、早いスピードで撮っているので、写真はシャープではありません。 -
社内販売のお姉さん。
ベトナムコーヒーをおじさんにご馳走になった。 -
午前10時過ぎ。
お世話になったおじさん達ともおわかれです。 -
奥さんらしい人が出迎えにきています。
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ダナンまで、後2時間。
踏み切りで列車が通り過ぎるのを待つ地元の人たち。
おじさんは家に着いたかな? -
田んぼで働く夫婦?。
ベトナムの原風景だろうと思います。
かって日本の田舎もこうでした。 -
ダナンに着く少し前に昼食が配られました。
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前ページのお弁当の中身です。
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ダナン駅に12時過ぎ到着。
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止まる駅には、旅行客が出すゴミから、使えそうなものを選別している人たちが何人もいました。
まだまだたいへんな仕事をしている人たちもいます。 -
これからハノイに向かうバックパッカーの外国女性。
そういえば、ベトナムの行く先々で、バイクや、自転車での一人旅の若い外国人女性を多く見かけました。
勇気あるなぁ〜。 -
ダナンで降りる旅人も。
これからどこに行くのかな? -
ダナン駅で列車を待つ地元の人々や旅人達。
駅には不思議な空間があるようにいつも思います。 -
ダナンからホイアンへは、車で小1時間です。
ホイアンには、ビィンフンという中級のホテルチェーンが計3つホテルを運営しています。
自分のホテルに行くついでにちょいと除いてみます。
こちらは、ビィンフン2のフロントのきれいなお姉さん。ちょっと撮らせていただきました。 -
園芸にはふさわしくない格好で花の手入れをしていたホテルの従業員。
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ビィンフンは国営だと思うのですが、しゃれた演出です。ベッドの上の英語文字は花びらです。
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こちらはビィンフン1のロビーです。
築200年をこしていて、どこもかしこも黒光りしています。 -
ビィンフン1ホテル、2階から、ホイアンの町並みを臨む。
この部屋に泊まった旅人は、200年前から、下を行きかう人々を眺めていたことでしょう。 -
同じくベランダ
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気さくに2階に上がらせてくれた、ビンフン1ホテルのフロントのマネージャーと女性スタッフ。
感謝。 -
世界遺産の道は生活の道でもあります。
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わき道は狭い。
すれ違うのがやっと。
オットット。。 -
ホイアン旧市街とビィクトリア・ホイアンなどのビーチリゾートとの中間に、ホイアン・リバーサイドホテルという60室のこじんまりした、ホテルがあります。
あまりにすてきにみえるので、ちょっと覗かせてもらいました。
こちらは、フロントです。 -
トウボン川ぞいの建物はこんな感じ。
いい感じです。
残念なのは、川に少し生活廃水がでていたことです。 -
敷地内のスパの人たち。
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トウボン川に面した、オープン・エア(天井はあり)のレストラン。
天気が悪いので、素敵さが伝わらないと思いますが、天気がいい朝の食事や、夕日を眺めながらの夕食はさぞかし気持いいだろうなぁ、と想像しました。 -
レストランの一角から、トウボン川のクルーズに出られます。
-
そのトウボン川のサンセット・クルーズを体験してみmなした。但し陽はとっぷりくれて、サンセットはもう終わっています。乗客はぼく1人だけ。
普通何時間(のクルーズ)?と聞くと、2時間というので、1時間でいいよ。と半分の時間にしてもらいました。
既にかなりくらいので、ASA800の高感度にして撮っています。 -
渡し舟で家路に着く人々。
おそらく、ホイアンのホテルや、観光産業に従事している人たちでしょう。
人もバイク、自転車も一緒で満載です。 -
船に乗っていた人たちが降りた村。
対岸ですが、島ではありません。
ぼくも降りてみることにしました。 -
この村は木工で有名な村”だった”らしい。
現在は、時間のかかる仕事を嫌って、多くの村人が対岸のホイアンに働きにでかけている。
こちらは数少ない、木工の仕事をしているおじさん。
既に夕方7時前です。 -
舟を作っている大工さんたち。
オーダーメイドか?
と聞いたら、用途は渡し舟だそうだ。 -
これだけホテルに立ち寄るのも珍しいか、、
ホイアン1のデラックスホテル、ビィクトリア・ホイアンの触りのみ。
値段は高い!$200ぐらいから。
ロビーの一部です。 -
同じ場所から見たビーチに通じるビュー。
-
同敷地内を歩いてみました。
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ホテルの前におけの船がディスプレイされています。
-
ホイアンを離れる前に、ちょっとミーハーですが、ホイアン名物を。
ホワイト・ローズです。
味はショーロンポか、シュウマイか。というようなものかな。
2度目だけど、よくわからない。 -
12/26朝
宿泊した部屋の前からみえた、魚とりの網。
雨が降っています。 -
ベトナムの女子学生の今時?風な自転車の乗り方。
アオザイの裾をよごさないように多くは右手でハンドルと一緒につかんでいる。 -
同
-
女子高校生のほとんどは、長く黒いストレート・ヘアです。日本の女子高生のような、茶髪、お化粧はみません。
女子高生の白いアオザイ姿を撮りたかったのですが、遂に叶わず。ぼくがそういったら現地の人(男)が、白いアオザイは汚れている。とバッサリ。(白いから、汚れやすい、といってるのだと思う)
これは車の中から、自転車で下校する3人を撮ったのですが、写っていたのは2人のみ。残念。
でも、なんだか隠し撮りしているようで、ちょっと、気が引ける。 -
フエのレストランの入口でおしゃべりしていたレストランの従業員の女の子たち。
おしゃべりには男の子も参加していたのですが、写真を撮る時、気をきかした、座をはずした。 -
フエ1番のホテル、サイゴン・モーリンです。
古いけど、よく整備されてそうな素敵なホテルでした。 -
勝手にちょっと歩かせてもらいました。
サイゴン・モーリンの廊下です。 -
ホテル・フロントのお姉さん。
素敵なので、モデルをお願いしました。 -
サイゴン・モーリンから少し行ったところに、新しいホテルができていました。
誰かのプライベートな別荘を改築・増築した、ル・レジデンスホテルです。
また悪いクセがでてちょっと中を見せてもらいました。 -
ロビー真ん中です。
-
ホイアンからフエは、昨年開通した、ハイバントンネルを通るつもりでいた。
だが、トンネルはどこを通っても同じ。と心変わりして、急遽雨にけぶるハイバン峠越えに切り替えた。
トンネルができたおかげで、峠越えは、観光バス、産業用のトラック(トンネルは通れない?らしい)、それにミニバイクにタンデムしたデイトの若者が多い。
途中、踏み切りで南行きの列車待ちをする。
時間は12時前。 -
後で調べると、ぼくの乗った逆コース便でSE1らしい。
ちなみに、ベトナムは引き込み線を除き、単線です。
(しかと調べたわけではないが、多分そう) -
車内以外にも乗ってる人が。。
無賃乗車かな??
手を振ると振り返した。 -
ハイバン峠の頂上近くから、棚田を望む。
雨でけぶっている。 -
フエ名物のベトナム風お好み焼き。
名前は忘れた。 -
後ほどコメント
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カイディン帝廟。
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カイディン帝廟の内部。
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のちほどコメント。
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のちほどコメント。
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夕暮れ時の天母寺。
9年前に訪ねた場所を辿る旅の最後となりました。
天母寺には、現在60数名のお坊さん及び見習いが寝起きしています。
早い夕食(彼らにとっとは普通の時間)をとっている若いお坊さんと、お手伝いの男の子。 -
歳を聞くと、12才とか。
その時は気がつかなかったが、このぼうや、お化粧をしているようだ。 -
同じく食事風景
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自分たちのものだろうか、先輩のものだろうか、食事の後の洗い物をしている稚児達(この言い方が適当かどうかわからないのですが)
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それをみていた少し年上の少年。
前髪を落とさないで残している。
この後、フエの空港に急ぎ、ハノイを経由して帰国しました。
−旅の終わりに−
沢木耕太郎を追う旅が、後半は観光旅行になってしまいました。いってみて思うことは、自分の性質として、観光化されていない、不便だけどその地に暮らす人々と触れ合うことができる旅により惹かれるなぁ、ということです。
また次回、”一号線”の旅の続きができれば、と思います。
風景よりも、スナップ写真を撮りたい人間としては、昨今の個人情報保護ナントカとかのせいで、人を写すのに、気を使うし、まして写真掲載にはよけい神経を使わなければならなくなりました。ここに掲載したスナップはほとんどを本人の許可を得て撮らせていただいたものですが、それでもそのうち素敵な笑顔も肖像権がナントカ、とかいわれることになるのかな、と心配しています。
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