2005/11/09 - 2005/11/09
249位(同エリア266件中)
ひらけんさん
以前から行きたいと思っていた金剛山。やっと実現。
千早神社に通じる道は即石段の上り。紅葉もすぐに目に入り、背景の山並みと相まって清々しい心が洗われるような景色が続く。次に目指す一本木茶屋は気がつかなかったが、次から次に現われる階段に集中して登り続けた。リュックを持たない金剛山登山会メンバーの面々が次々と下ってくる。慣れたもので早いこと!僕たちは汗ビショなのに!バスで一緒だった半パンのおじさんが、頂上にまだ半分くらいの所で下ってきたのにはさすがに驚いた。足の筋肉が違った〜。早めに休みを取りながら上ったので、特別な疲れはなく丁度計画通りの12:30に食事場所の国見城址に着いた。なんと8度の気温!さぶ〜!トイレ前で下着を換えて、記念撮影場所から、PLの塔がポイントの素晴らしい景色が眼下に広がった。
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金剛山登山口バス停近く、千早城址への上り口
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すぐにこの階段(^_^;)
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右にこの素晴らしい景色が続く
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通過ポイントの千早城址
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コース途中の地蔵さん
含蓄あるコメントが多かったです
ここでは
「回りを見るからきついんです。自分は自分、マイペース、マイペース」(^_^)v -
日が差し込んで美しい色
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コース途中の風景
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お弁当
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餌ねだり犬
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お隣の葛城山が手に取るように見える!
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金剛山頂
気温8度
食事後、急に天候が悪化
強風が吹き荒れ今にも雪が降りそうだった -
ブナ林と葛城山
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ちはや園地の展望台から
重なる山並みの美しさに大喜び
疲れも吹き飛んだ -
展望台
がっしりしているようだけど
風で揺れるので気持ち悪い〜 -
園地案内所の建物
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金剛山ロープウェイ前バス停のロータリー
南海バスと金剛バスが乗り入れている -
おまけで〜す
石碑碑文
「20代は愛で、30代は努力で、40代は我慢で、50代は諦めて、60代は信頼で、70代は感謝で、80代は一心同体で、そして、それからは、空気のようなふれ愛で」
では、では。
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