2005/05/29 - 2005/05/29
22353位(同エリア24667件中)
ひらりんさん
♪ 名も知らぬ〜 遠き島より〜
で、有名な伊良湖岬に行って来きた。
相棒は、北の国の超望遠ミラー「ルビナール1000mmF10」である。
慣れぬレンズのためピントの少々甘いところはあるが、ご了承のほどを賜りたい。
また、霞の強い日であったので、白黒モードを多用している。
では、超望遠の世界へどうぞ!!
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伊良湖岬燈台である。
ここの遊歩道は気持ちいいのである。 -
漁に向かう漁船である。
伊良湖水道の潮流はかなり厳しいが、いい漁場ではある。 -
沈没せぬかと、チト心配になる。
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モノクロモードである。
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漁場に向かって一直線である。
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大漁を期待しているのであろう....
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飛沫である。
穏やかな日であったが波は荒い。 -
飛沫、モノクロモードである。
カラーとどちらが迫力あるだろう.... -
犬の散歩をするおねいさんである。
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佇むおねいさんである。
何を見つめているのだろう..... -
親子である。
オイラにも、こういう時期があったのだとシミジミ思う... -
釣りするオバサン。
しばらく見ていたが、何も釣れなかった。
「釣りするバカに見るアホウ」、言い得て妙であった... -
サーファーである。
波のない時のサーファーは妙にマヌケではある。 -
巨大貨物船である。
伊良湖水道は、背後に名古屋港(豊橋・四日市)という国際港を控えているので、巨大船も多く航行する。 -
貨物船の舳先である。
対岸に見えるのは三島由紀夫「潮騒」で有名な「神島」である。 -
中山ブイである。
海の目印である。 -
実に多くの船が航行する。
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神島燈台である。
こちらは、山の中腹にある。 -
神島の集落である。
一度探検してみたい島ではある。 -
伊良湖燈台も遠くなってきたことであるので、ここいらで、この旅行記を終了することとする。
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