ポーランド旅行記(ブログ) 一覧に戻る
東欧への憧れは、小さな頃から。何に心惹かれたのかわかりませんが、「いつか新婚旅行に大好きな人と。」なんて、可愛い事思っていましたが、いかんせん、30歳を目前にしても、東欧にいける兆しがなく、「誰かを待っていたら、あと何年先に東欧にいけるか、わかったもんじゃない。」ということで、ポーランド、プラハ、ウィーン、ブタベスト20日間の旅に出ました。

東欧の静けさ ~ワルシャワ・クラクフ編

2いいね!

2004/09/13 - 2004/10/03

3546位(同エリア3983件中)

7

29

キヨタン

キヨタンさん

東欧への憧れは、小さな頃から。何に心惹かれたのかわかりませんが、「いつか新婚旅行に大好きな人と。」なんて、可愛い事思っていましたが、いかんせん、30歳を目前にしても、東欧にいける兆しがなく、「誰かを待っていたら、あと何年先に東欧にいけるか、わかったもんじゃない。」ということで、ポーランド、プラハ、ウィーン、ブタベスト20日間の旅に出ました。

  • ポーランド。といえば、アウシュビッツ。一生に一度はこの地を訪れねばならんと、旅の最初に降り立ったのですが。まずは、首都のワルシャワ。何もない・・・。いや、旧市街や建造物などいろいろあるのですが、なんだか、殺風景。

    ポーランド。といえば、アウシュビッツ。一生に一度はこの地を訪れねばならんと、旅の最初に降り立ったのですが。まずは、首都のワルシャワ。何もない・・・。いや、旧市街や建造物などいろいろあるのですが、なんだか、殺風景。

  • ただ、100メートルおきとはいいませんが、教会がたくさんあったのが印象的です。ミサの時間になると、サラリーマンや、近所のおばあちゃんや、学生たちが教会を訪れ、祈りを捧げていました。

    ただ、100メートルおきとはいいませんが、教会がたくさんあったのが印象的です。ミサの時間になると、サラリーマンや、近所のおばあちゃんや、学生たちが教会を訪れ、祈りを捧げていました。

  • 私が旅すれば、何かいつも起こるんですよね。<br />香港に行ったときは、繁華街のど真ん中の宝石店に、泥棒が人質をとって立てこもり、<br />大量の警察官がライフルを持って宝石店を取り囲んだシーンに出くわしたり。あの時は、マジで、映画の撮影かと思いました。事実は小説より奇なり。ごく自然に、事件が起こり、終焉するのだと、放心状態で眺めてました。<br />

    私が旅すれば、何かいつも起こるんですよね。
    香港に行ったときは、繁華街のど真ん中の宝石店に、泥棒が人質をとって立てこもり、
    大量の警察官がライフルを持って宝石店を取り囲んだシーンに出くわしたり。あの時は、マジで、映画の撮影かと思いました。事実は小説より奇なり。ごく自然に、事件が起こり、終焉するのだと、放心状態で眺めてました。

  • 今回は、まずは、たくさんの軍隊の行進がやってきて、何?と思ったら、<br />どこぞの偉い人がワルシャワに来ていたようで、無名兵士の碑に献花されてました。しかし、ものすごいエスピーの数。あなたは誰? 世界の国旗と首相の顔くらい覚えようと反省したのでした。<br />

    今回は、まずは、たくさんの軍隊の行進がやってきて、何?と思ったら、
    どこぞの偉い人がワルシャワに来ていたようで、無名兵士の碑に献花されてました。しかし、ものすごいエスピーの数。あなたは誰? 世界の国旗と首相の顔くらい覚えようと反省したのでした。

  • 旧市街は、第二次世界大戦で壊滅した街を、生き残った人々が、昔の写真をもとに、壁のひび割れにいたるまで復興させたとか。ただ、外から見ると、その歴史を感じさせないラブリーな色づかいでした

    旧市街は、第二次世界大戦で壊滅した街を、生き残った人々が、昔の写真をもとに、壁のひび割れにいたるまで復興させたとか。ただ、外から見ると、その歴史を感じさせないラブリーな色づかいでした

  • 旧市街。メインストリートは、観光客が大挙しておしよせていますが、一歩路地裏に入ると、静かな生活の場があります。

    旧市街。メインストリートは、観光客が大挙しておしよせていますが、一歩路地裏に入ると、静かな生活の場があります。

  • おじいちゃんが、家の窓枠のペンキ塗り。しかし、これで驚いてはいけない、マンションの3階部分でも、おばあちゃん(70歳近そうな感じでしたが)、スカート姿でペンキ塗り。危ないな〜。

    おじいちゃんが、家の窓枠のペンキ塗り。しかし、これで驚いてはいけない、マンションの3階部分でも、おばあちゃん(70歳近そうな感じでしたが)、スカート姿でペンキ塗り。危ないな〜。

  • 路地裏には、こんなお店も。地元の人が、気軽なおやつ感覚で食べているのか、ひっきりなしに、クレープの注文が入ってました。素朴な味でベリーグー!いかにも、「東欧圏のおかん」という風体で、東欧に着たんだ、とう思いをひしひしと感じたのでした。

    路地裏には、こんなお店も。地元の人が、気軽なおやつ感覚で食べているのか、ひっきりなしに、クレープの注文が入ってました。素朴な味でベリーグー!いかにも、「東欧圏のおかん」という風体で、東欧に着たんだ、とう思いをひしひしと感じたのでした。

  • ワルシャワは、今日も曇り空。なんだか、すっきりしない日が続いています。滞在は3日間。旅行者には、ちょっと、間がもたないかな。けれども、首都なのに、のんびりとした空気に、どっぷりと疲れます。<br />私が3日間で訪れたのは、旧市街と、文化科学宮殿、キューリー婦人博物館、ショパン博物館、ワルシャワ大学。あとは、公園でぼけっ〜としたり、スーパーマーケットやデパートにいって、地元の若者たちの日常を覗き込んだり。<br /><br />

    ワルシャワは、今日も曇り空。なんだか、すっきりしない日が続いています。滞在は3日間。旅行者には、ちょっと、間がもたないかな。けれども、首都なのに、のんびりとした空気に、どっぷりと疲れます。
    私が3日間で訪れたのは、旧市街と、文化科学宮殿、キューリー婦人博物館、ショパン博物館、ワルシャワ大学。あとは、公園でぼけっ〜としたり、スーパーマーケットやデパートにいって、地元の若者たちの日常を覗き込んだり。

  • 一番、印象に残ったのは何か? 旅から、一年を経て思いだすのは、「静かな街だった」ということ。都市の喧騒も、観光地のざわめきも少なく、夜明け前の静けさが、一日中続いているかのようでした。<br />

    一番、印象に残ったのは何か? 旅から、一年を経て思いだすのは、「静かな街だった」ということ。都市の喧騒も、観光地のざわめきも少なく、夜明け前の静けさが、一日中続いているかのようでした。

  • 過去に何度も地図から姿を消し、そのたびに甦ってきたポーランドという国の、激動の歴史が、静かに何かを語っているのでしょうか。<br />

    過去に何度も地図から姿を消し、そのたびに甦ってきたポーランドという国の、激動の歴史が、静かに何かを語っているのでしょうか。

  • 天才は生まれながらに天才? 東欧の旅は、ショパンやモーツアルト、ベートーベンの足跡を辿る旅にもなります。彼らの生きた証が、資料館などでのぞきみることができるのですが、ショパンが幼少期に書いた、「綴り練習ノート」(日本でいう、ひらがら練習ノート)なんてのも残されているのです。何百年もの時を経て、そういったものが、大切に保管されているなんて…。「この子は将来大物になるはず。かかわるものは、なんでも保管しておかなければ!」と周りの人は思うのでしょうかねぇ。<br /><br />

    天才は生まれながらに天才? 東欧の旅は、ショパンやモーツアルト、ベートーベンの足跡を辿る旅にもなります。彼らの生きた証が、資料館などでのぞきみることができるのですが、ショパンが幼少期に書いた、「綴り練習ノート」(日本でいう、ひらがら練習ノート)なんてのも残されているのです。何百年もの時を経て、そういったものが、大切に保管されているなんて…。「この子は将来大物になるはず。かかわるものは、なんでも保管しておかなければ!」と周りの人は思うのでしょうかねぇ。

  • 自分の生きた証。どんな形でもいいから、残したいな。なんて思いました。<br /><br />

    自分の生きた証。どんな形でもいいから、残したいな。なんて思いました。

  • ショパン博物館の近くに、音楽学校があって、教室からバイオリンの音が聞こえてきました。ショパン博物館で流されている彼のCDを聞くのもいいですが、ふと思いがけず聞こえてくる、今を生きる人たち、しかも一流の音楽をめざす!という夢溢れる音楽家の卵たちの演奏が、私の心には、強く心にしみました。

    ショパン博物館の近くに、音楽学校があって、教室からバイオリンの音が聞こえてきました。ショパン博物館で流されている彼のCDを聞くのもいいですが、ふと思いがけず聞こえてくる、今を生きる人たち、しかも一流の音楽をめざす!という夢溢れる音楽家の卵たちの演奏が、私の心には、強く心にしみました。

  • ワルシャワからクラクフへ。IC(新幹線のようなもの)で2時間35分の旅です。<br />中世そのままの町並みが残されているクラクフの街並み、中世から続く地価の岩塩採掘場ヴィエリチカ、第二次世界大戦中にナチス・ドイツが強制収容所をおいたアウシュビッツ。見所はたくさんです。<br /><br />

    ワルシャワからクラクフへ。IC(新幹線のようなもの)で2時間35分の旅です。
    中世そのままの町並みが残されているクラクフの街並み、中世から続く地価の岩塩採掘場ヴィエリチカ、第二次世界大戦中にナチス・ドイツが強制収容所をおいたアウシュビッツ。見所はたくさんです。

  • クラクフは小さな町。しかし、その中に旧市街、ヴァベル城、カジミエーシュ地区(映画「シンドラーのリスト」の舞台になったユダヤ人ゲットーのあった地区)、そして、面白いところでは、日本美術・技術センター「マンガ」館なんてのもあります。<br /><br />

    クラクフは小さな町。しかし、その中に旧市街、ヴァベル城、カジミエーシュ地区(映画「シンドラーのリスト」の舞台になったユダヤ人ゲットーのあった地区)、そして、面白いところでは、日本美術・技術センター「マンガ」館なんてのもあります。

  • ヴァベル城。夕方6時だったか7時だったか。大聖堂で、この日最後のミサが行われていました。聖歌隊の奏でるハーモニーの美しいこと!建築物も美しいのですが、それにもまして、心を奪われる美しさです。いったい、どんな人たちが歌ってるの? とミサが終わり、2階で歌っていた聖歌隊のメンバーが降りてくるのを待ちわびていました。

    ヴァベル城。夕方6時だったか7時だったか。大聖堂で、この日最後のミサが行われていました。聖歌隊の奏でるハーモニーの美しいこと!建築物も美しいのですが、それにもまして、心を奪われる美しさです。いったい、どんな人たちが歌ってるの? とミサが終わり、2階で歌っていた聖歌隊のメンバーが降りてくるのを待ちわびていました。

  • すると、片手に、スーパーのビニール袋を持ったおじいさんやら、近所からかけつけてきました!というような、よれよれのパンツにチェックの服といった普段着のおじさんたちばかりだったのです。このおやじさんたちが!!!と思うと、歴代のポーランド王が眠る由緒あるこのお城も、地元の人たちによって支え続けられているのだと、となんだかうれしくなります。<br /><br />

    すると、片手に、スーパーのビニール袋を持ったおじいさんやら、近所からかけつけてきました!というような、よれよれのパンツにチェックの服といった普段着のおじさんたちばかりだったのです。このおやじさんたちが!!!と思うと、歴代のポーランド王が眠る由緒あるこのお城も、地元の人たちによって支え続けられているのだと、となんだかうれしくなります。

  • 聖堂の外にでれば、夕暮れ時。ゆったりとした川の流れの向こうに、街が美しく広がっていました。

    聖堂の外にでれば、夕暮れ時。ゆったりとした川の流れの向こうに、街が美しく広がっていました。

  • 中央市場広場は、中世からそのまま残っている広場としてはヨーロッパ最大。周りには、カフェやレストランがあり、観光客で一日中賑わっています。<br /><br />

    中央市場広場は、中世からそのまま残っている広場としてはヨーロッパ最大。周りには、カフェやレストランがあり、観光客で一日中賑わっています。

  • 一日中、お茶しながら、行きかう人々を見ているのも、楽しいでしょうね。<br /><br />

    一日中、お茶しながら、行きかう人々を見ているのも、楽しいでしょうね。

  • 広場の中心にある繊維会館の中も、なかなかいい味だしています。今は、お土産やさんがぎっしりと並んでいますが、薄暗いライトの中で、琥珀の宝石などが、なまめかしく輝いていました。<br /><br />

    広場の中心にある繊維会館の中も、なかなかいい味だしています。今は、お土産やさんがぎっしりと並んでいますが、薄暗いライトの中で、琥珀の宝石などが、なまめかしく輝いていました。

  • 私は路地裏を歩くのが好き。ということで、一本通りに入ると、地元の人たちの生活が垣間見られます。<br /><br />

    私は路地裏を歩くのが好き。ということで、一本通りに入ると、地元の人たちの生活が垣間見られます。

  • 毛糸やさんのショーウィンドー。毛糸が、適当に詰まれています。毛糸が日に焼けないんだろうか?思わずパチリ。<br />

    毛糸やさんのショーウィンドー。毛糸が、適当に詰まれています。毛糸が日に焼けないんだろうか?思わずパチリ。

  • そんな私の姿を見ている、猫もいます。<br />

    そんな私の姿を見ている、猫もいます。

  • レストランの看板だって、こんなんにセンスよし。<br />

    レストランの看板だって、こんなんにセンスよし。

  • 菊の花でしょうか? 家の壁にへばりつくように咲いています。<br /><br />

    菊の花でしょうか? 家の壁にへばりつくように咲いています。

  • ヴァヴェル城の横にあるマンション。目の前には、川が流れ、中央市場からもすぐそこ。なのに、静けさが漂っています。こんなマンションに住んでみたいものです。

    ヴァヴェル城の横にあるマンション。目の前には、川が流れ、中央市場からもすぐそこ。なのに、静けさが漂っています。こんなマンションに住んでみたいものです。

  • なんて、キッチュな車。廃車寸前のようにみえますが、現地の人は、ガンガン乗りこなしていました。日本にない色。イタリアあたりの年代ものが流れ着いてきたのでしょうか。

    なんて、キッチュな車。廃車寸前のようにみえますが、現地の人は、ガンガン乗りこなしていました。日本にない色。イタリアあたりの年代ものが流れ着いてきたのでしょうか。

この旅行記のタグ

2いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

この旅行記へのコメント (7)

開く

閉じる

  • mmさん 2005/07/24 16:46:11
    はじめまして
    素敵な旅行記、楽しく拝見させていただきました。お写真のセンスも見習うものがあり、参考にさせていただきました。

    ところで、私も今、ポーランド〜チェコの旅行を検討中で、ワルシャワ〜クラクフ、クラクフ〜プラハの列車の旅を計画中なのです。でも、旅行雑誌やHPなどで情報収集していると、列車は、スリや旅行客を狙った窃盗団などが暗躍していて、クラクフ〜プラハの夜行列車は特に危ない。っと危惧される内容のものが多く、悩んでいたのです。で、行かれたキヨタンさん、いかがでしたか?とお聞きしたいのです。

    また、注意すべき特記事項がありましたら、教えていただけたら、ありがたいです。よろしくお願いします。

    キヨタン

    キヨタンさん からの返信 2005/07/25 11:37:15
    夜行列車のこと
    こんにちは。同じルートでの旅行なのですね。いいなあ〜。
    さて、列車の件、クラクフ〜プラハは、私もいろんな雑誌を見て、ためらったのですが・・・。一等の寝台(2人用)に乗ったのですが、車両ごとに車掌さんがいるので安心。なので、ここはお金を出して、念のため「安全を買う」という意味で、寝台を選べばと思います。全体的に、そこまで危ない!という感じはしませんでしたが・・・。また、ワルシャワ〜クラクフは新幹線のようなもので行きましたが、快適。問題点は、どの駅でも英語が通じない場合多し。英語が通じる観光案内所などで、事前にチケットを購入しておけばOKだと思います。また、何かあればご連絡ください。昨年のことなので状況が変わっているかもしれませんが・・・。
  • morさん 2005/06/15 09:09:50
    キヨタンさんはじめまして。
    すごいです。女一人のポーランドワルシャワ!
    以前東欧旅行をした時、計画でとても絶対行きたかったところなんです。
    でも、すごく治安が悪いと外務省のホームページで見て、女二人旅だったんですがそれでも断念してしまいました。
    キヨタンさんが行った時の治安の具合はどうでしたか?是非お聞きしたいです。
    町並みが素敵です。
    やっぱり私も行きたいと思いました!

    キヨタン

    キヨタンさん からの返信 2005/06/15 10:16:18
    RE: キヨタンさんはじめまして。
    はじめまして!ポーランド、私も最初、旅行日程にどう組む込むかに苦労しました。最大の目的は、プラハだったので、どのようにルートをとるか…。結果、ポーランド・クラクフから夜行電車でプラハに入ることに。かなりためらいがあったのですが、まあ、なんとかなるもので。で、ポーランドの治安は、よかったです。どこでも、“ひやり”とすることもなかったです。秋の、黄金に輝く田園風景は、写真には撮れなかったのですが、思い出深く心に残っています。ぜひ、今度、訪れてくださいませ!

    mor

    morさん からの返信 2005/06/20 09:24:58
    RE: RE: キヨタンさんはじめまして。
    お返事ありがとうございます。
    次回の旅には絶対ワルシャワへ行きます!
    ありがとうございました。^^v
  • さすらいおじさんさん 2005/06/15 07:49:23
    楽しい旅行記なのでこれから楽しみにさせていただきます。
    キヨタンさん はじめまして。
    ポーランドは5月に8日間旅したばかりなので、「あっ、ポーランド!」と思って拝見しました。のりのいい軽快なユーモアあふれる文章なので、一気に読んでしまいました。編集者をされているのですか?さすがだなあと思います。楽しい旅行記なのでこれから楽しみにさせていただきます。

    キヨタン

    キヨタンさん からの返信 2005/06/15 10:09:41
    旅行記を書き始めたのは・・・
    メッセージありがとうございます。フリーで仕事をしており、ふと、時間が空いたので、「そうだ、この時間を使って、今まで旅してきたことをまとめてみよう!」と。振り返ると、結構旅していることにびっくり。旅先で感じた悲しかったこと、つらかったこと、考えさせれられたこと、すべてがいい思い出にに変わっています。でも、この記事を書こうとおもったのでは、クラクフからアウシュビッツに行って出会った、韓国の牧師さんの言葉が忘れられなかったことです。おいおい、旅行記に記していきたいと思います。編集者たるもの、読んでもらえる旅行記めざしてがんばります!

キヨタンさんのトラベラーページ

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

ポーランドで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
ポーランド最安 478円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

ポーランドの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

PAGE TOP