ちゃむらさんへのコメント一覧(4ページ)全43件
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たっぷり楽しませて頂きました。
こんにちは。
これまでのヨルダン・ホームステイ紀行、たっぷり楽しませて頂きました。
ヨルダンでホームステイとは、なかなか得難い体験だったと思います。
非常に細かく丁寧に書かれているので、僕も現地に行ったような気分になりました。これから行く人には非常に参考になると思います。
今回は豪勢な料理が次から次へと出てきて、ヨルダンの食文化の豊かさを感じました。
人々はホスピタリティーに溢れていて、本当に素晴らしいところなんですね。
ますますヨルダンを旅してみたくなりました。
ところで、外国でジョークで職業を尋ねられたら、男性は忍者で、女性は芸者、と答えると受けるみたいです(笑)。
これからも旅行記、楽しみにしております。 -
カンボジア〜
ちゃむらさん、こんばんは。
さっそく遊びに来ました。
ヨルダンも数冊読んだどころで、カンボジアの食べ歩記が早く読みたくなり、カンボジアへスキップ。
私はカンボジアは行ったことないのですが、拝見した感じだと、タイ東北部の料理にベトナムが混ざったような感じでしょうか?
いくつか「あ、これタイで食べた」「よく似たものがベトナムにあった!」と思うものがありました。葉野菜がどっさり出てくるのもベトナムっぽいですね。
こういう食文化のグラデーションを垣間見るのが好きなので、お仲間がいて嬉しいです。
またゆっくり拝見しま〜す。RE: カンボジア〜
いらっしゃいませ〜、telescopioさん(^^)。
>タイ東北部の料理にベトナムが混ざったような感じでしょうか?
>葉野菜がどっさり出てくるのも
まさにその通りです。炒めたりスープにして葉野菜をたっぷり摂ることができます。
>いくつか「あ、これタイで食べた」「よく似たものがベトナムにあった!」と思うものがありました。
そうなんです。空芯菜の炒め物などは東南アジアのいろいろな国にあります。カンボジアではチャー・トロクォーン、タイではパックブン ファイデーン、ベトナムではラウ・ムオン・サオ・トーイと呼ばれているようです。この旅行記にある孵化直前のアヒルの卵のポンティアコーンもベトナムではホビロン、フィリピンではバロットと呼ばれてよく食べられています。細かい違いはあるようですが「あっ、これ○○で食べたことある」ということはよくありますね。
またのお越しをお待ちしております(^^)。
2010年03月02日09時39分 返信する -
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う〜ん、ステキ、すてき、素敵ですね! (*^_^*)
ちゃむらさん:
暮れに続いてヨルダン旅行記の続きですね!
今回は大学の街、イルビット、世界遺産のペトラと続いて今回のワディ・ラムですね。何票か入れさせていただきました。
ぱぶさんの特にお勧めは、別名、月の谷(Valley of the Moon)と言われるこのワディ・ラムです。ぱぶさん自身も「ワディ・ラムで遊ぼう」のタイトルでこの地を4編のブログにあげていますが、赤茶けた砂地の大平原に沈む赤い夕陽も、子供の様に大自然と一体となって無邪気に岩山の上に登って見た日の出にバンザ〜イ!も、忘れられない思い出です。
ちゃむらさんをご案内の Y氏の”ヘビとかサソリが出てくるからベッドから落ちないように”とか風紋の足跡について”ハイエナじゃないかな?”とか、とてもジョークの豊かな人ですね!ワディ・ラムはとても安全で、ぱぶさん達は片面しかカバーの無いベドウイン・テントで夜のトイレはお外で自由にで泊まりましたが、まさに大昔のナバティアー人の様にきれいな夜の星の豊かさもこの地を十二分に楽しませてくれました!
この後も、ヨルダン旅行記は続くようで、楽しみにお待ちしています。(*^_^*) -
ウム・カイス、懐かしく確認させていただきました。 (*^_^*)
ちゃむらさん:
今回、ちゃむらさんはアンマンでホームステイされ、ヨルダン各地を回られたそうで、まだ進行形で、旅行記が上がっていますね。
ぱぶさんはアンマンに1年住んでいたことがあり、懐かしく、楽しく読ませていただいています。ウム・カイスもヨルダンでのお花見としてぱぶさんもブログにあげています。(http://4travel.jp/traveler/pabusan/album/10067998/ )お手すきの折、ご訪問下さい。
ウム・カイスの博物館にも入ったのですが、ここの石の扉にお気付きになりませんでしたか?また、博物館の庭にはシクラメンの原種もありました。ヨルダンには1万以上もの遺跡があると言われていて、ウム・アル・ラサス(2004年登録の最新世界遺産!)も一見したところでは瓦礫の山状態です!ここは7〜8世紀に建設された聖ステファン教会の跡地で素晴らしいモザイク床がほとんど原型のまま残っています。
ちゃむらさんもヨルダン訪問され、多分、ヨルダンファンになられた事と思います。旅行記でぜひ、ヨルダンを読者に広めてください。 m(__)mRE: ウム・カイス、懐かしく確認させていただきました。 (*^_^*)
ぱぶさん、明けましておめでとうございます。
>ここの石の扉にお気付きになりませんでしたか?
もちろん気づきました(^^)。ただ、私が正面からバッチリ写っているので旅行記には使えませんでした。「ヨルダンでホームステイその1(キングフセイン公園)」に書きましたように後ろ姿以外は耐えられませんので...(^^;。
ぱぶさんの旅行記、拝見させていただきました。あの黒い石は黒曜石だったのですね。玄武岩かと思っていました。とぐろを巻いた大きな蛇の彫り物もありました。墓守のものだったのですね。草花には注意を向けていなかったのでほとんど記憶にありません(^^;。先にぱぶさんの旅行記を見ていたならシクラメンの原種なども探してみたかったです。
ヨルダンの旅行記はまた少しずつ書き進めて行こうと思っていますが今月末からまた出国予定なので、それまでに全部は...無理なような気がします(^^;。まあ時間を見つけてのんびり進めようと思っていますのでよろしければまたご訪問くださいm(_ _)m。2010年01月06日17時16分 返信する -
東南アジアの野菜は胃をこわしそう!!
当方も12月上旬にプノンペンなどを旅行しましたが、事前に「ちゃむら」さんのブログも参考にさせて頂きました。ープノンペンで3泊
野菜に関しては、カンボジア、ベトナムとも、強い、厚い野菜が多く、胃を壊しそうであまり食べませんでした。 「もやし」が添えられて所が多かったと思います。 ブログの所は高級な所でしょうが、オゾン水とは信じられませんねー私は門外漢です。
アイスと練乳入りコーヒーは、カキ氷代わりによく食べました。
当方も、これからカンボジアのこと、疑問に思うことなどを記載していきますので、気付いた点など寄せてくださいーとりあえず今は、通常の観光地めぐりです。RE: 東南アジアの野菜は胃をこわしそう!!
こんぱすさん、ご訪問ありがとうございます(^-^)。
>ブログの所は高級な所でしょうが、オゾン水とは信じられませんねー私は門外漢です。
ここはランチタイムブッフェは3$だそうです。この料理のクオリティで3$は良心的だと思います。門外漢などとおっしゃらず次回には足を運んでみてください(^^)。
外国人向けで結構高級だと思われているお店でも時々ランチメニューなるものがあって、うろうろ街歩きをしていると思いがけず見つけて嬉しくなります。たとえばカフェラテが3$のお店でランチメニューでは大きなサンドイッチとドリンクがセットで同じ3$とか。もちろんローカルな食堂でヌンパンパテとアイスコーヒーを注文すれば2$以下なのですが...(^^;。
今回の旅行記を半分以上書き残したまま年末になりました。続きは年明けになりそうです。どうぞよいお年を...。2009年12月26日09時44分 返信する -
楽しく拝見させてもらいました
カンボジアへは何回も行っていますが、未だにケップやクラチェへは行っていません。
訪問する度に行こうと思うのですが、なかなか行動に移せない自分に苛立っています。
次回はぜひ、クラチェでイルカを自分の目で見て、ケップで蟹をたらふく食べてみたいものです。
2009年10月05日17時37分返信する -
なつかしく拝見しました
はじめまして。
ホテルデンハーグは7,8年前に宿泊しました。
でも、今日の新聞によると、デンハーグはこの夏休館のようですね。
ちょっとセンチになった時に旅行記拝見して、懐かしく思った次第です。
ハウステンボス内の写真、とても素敵ですね。
私も昨年職場旅行でハウステンボスに行きましたが。ちゃむらさんのように奇麗な写真は撮れませんでした。
それでは。



