ランブラス通りでの食事 - バルセロナのクチコミ
- reさん
- 女性 / バルセロナのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2005/03(約22年前)
ランブラス通りはスリが多く危険区域と言われてますが、それは夜間だけで日中は人も多くリセウ市場、路上パフォーマンス、花売りなどでとてもにぎやかで楽しい場所です。日曜のレストランはバルセロナではほとんど閉まっていますがランブラス通りではほとんどオープンしているため観光客にとっては都合のいい場所でもあります。しかし、ここで食事をする方ご注意を!!ここのオープンテラスはぼったくりが多いんです。私はここでガスパチョとタパスが共に4ユーロだったこともあり食事をすることに決めました。店員に最初にドリンクは?と聞かれたので何気なく注文したコーラ。。これにやられました。出てきたのは4人分くらいのジョッキ入りの特大サイズ。。結局清算したところコーラだけで10ユーロ取られてました。ガスパチョとタパスは量が少ない上に非常にまずく、ほとんど食べることなくサービス料まで取られ20ユーロ使ってしまいました。。。パンは運良く断っていたのですがパンも注文していたら・・・と思うと恐ろしい。
馬鹿でかいジョッキで飲んでるところ、ドリンクの値段が書いてないところ、は値段を確認したほうがよさそうです。中には良心的でパエリヤ、海鮮スープ、サングリアで9ユーロで美味しいみせもあるので値段確認は必須だと思います。
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