ニアメ 基本情報 クチコミ
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ニアメ国際空港からホテルまでの移動は旅行会社にトランスファーを依頼していたが、トランスファーはバゲージクレームでポーターに私のネームプレートを持たせて、円滑な合流を演出した。ポーターはバゲージクレームで流れてくる私のスーツケースを広いあげ、ディーパックと合わせてトランスファーの待つ場所まで案内してくれた。
- worldspan さん
- 男性 / ニアメのクチコミ : 10件
- 旅行時期 : 2017/12(約9年前)
この時、いくらチップの相場がわからなかったので、5ドルを握手と同時に手渡すと、文句も言われることもなかった。 -
ニジェールはブルキナファソ同様にセーファーフランXOF(CFA)を採用している。空港の何処に両替所があったのか、わからなかったが、少なくともグランドホテルクラスのホテルであればホテルでドルやユーロからXOFへの両替は可能だ。
- worldspan さん
- 男性 / ニアメのクチコミ : 10件
- 旅行時期 : 2017/12(約9年前)
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東京にニジェール名誉領事館があり、ビザの発給を行っており、郵送も可能。取得までの所要日数は周辺諸国のそれよりも時間が要する。情報を東京から本国に連絡し承認を得なければビザが発給されないのがその理由だ。少なくとも2週間は見ておかなければならない。周辺諸国のビザを取得するため、時間がない人は事前にパスポートのコピーと所定の書類を領事館に出して申請を進め、そのうちに他の大使館でビザを取っておくと効率的だ。
- worldspan さん
- 男性 / ニアメのクチコミ : 10件
- 旅行時期 : 2017/12(約9年前)
ビザの有効日数も限定的であまり余裕を持った形で発給されないので、申請前に領事館に問い合わせした方が無難。
また領事館はニアメからでないよう、強く勧告している。 -
2017年12月に訪れたが、日中は乾燥しているせいか、気温ほど暑さを感じなかったので、暑さが苦になることはない。しかし乾燥しているためサハラの砂が町中にも舞っており非常に埃っぽい。マスクは必須だ。
- worldspan さん
- 男性 / ニアメのクチコミ : 10件
- 旅行時期 : 2017/12(約9年前)
夜は上下ジャージ姿だったが、ちょうど良い感じ。マラリア蚊が発生するので、就寝時は肌を出さない服装で。 -
ニジェール共和国にはISILやボコハラム、アルカイダ系のテロ集団など、場所により様々なテロリスト集団が出没する。そのため国土の多くが退避勧告相当のレベル4となっている。首都ニアメについてはレベル2、日中の治安は維持され、観光は可能だが、誘拐されてテロリストに売買されたり、2016年にもニアメの外国人がよく宿泊する施設が襲われたりするなど、決して安定しているわけではない。
- worldspan さん
- 男性 / ニアメのクチコミ : 10件
- 旅行時期 : 2017/12(約9年前)
そのため、駐日領事館はビザを取得する際にニアメのみの滞在にするよう強く勧告している。
グランドホテルに宿泊したが、バリケードが幾重にも作られ、セキュリティチェックを何度も受けないとホテルに入ることもできないほどだ。
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