行くのは大変だが一見の価値あり
- 4.5
- 旅行時期:2021/04(約5年前)
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by xiaomaiさん(男性)
彰化 クチコミ:17件
1931年に竣工した神社で、開拓三神である大國魂命、大己貴命、少彥名命と北白川宮能久親王を祀っていた。戦後、本殿は解体され、忠烈祠として活用されたが、鳥居、参道の石灯籠、銅製の馬、狛犬は残された。ただし、石灯籠の菊の紋は梅に改められた。2006年、彰化縣政府文化局により「歴史建築」として登録。レンタル自転車で駅から向かったが、この神社は丘陵の上にあり、相当の体力が必要となる。到着後、長い階段を上って行くことになるから、体力に自信がない場合は、タクシーで向かうことを強く勧める。
- 施設の満足度
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4.5
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 自転車だと25分ほど。神社自体は小高い丘陵の上にある。
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 無料
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 早朝に行ったためか、高齢者数名がいたのみ
- 展示内容:
- 5.0
- 日本時代の建築物
クチコミ投稿日:2021/05/03
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