チロエ島独特な様式の教会
- 3.0
- 旅行時期:2013/12(約12年前)
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by ぶんさん(女性)
その他の都市 クチコミ:13件
チリのチロエ島にある18世紀から19世紀の間にかけて建設された、
木造の教会堂(聖堂)群です。159棟が現存しています。
チリ本土から孤立している島で本土とは異なる資材が手に入ることから、
典型的なスペインのコロニアル様式とは異なった独特のチロエ様式で建てられました。
カストロ聖堂をはじめとする14の聖堂が、2000年にUNESCOの世界遺産に登録されました。
個人で回るのは大変なので、ツアーに参加するのがいいと思います。
一番大きな教会はカストロにあります。
教会か建築に興味が無い人には退屈かもしれません。
- 施設の満足度
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3.0
- 利用した際の同行者:
- 家族旅行
- 観光の所要時間:
- 半日
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
クチコミ投稿日:2015/09/21
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