丁若流刑の地
- 4.0
- 旅行時期:2011/11(約15年前)
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by Tonmanさん(女性)
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康津湾を一目で見ることができる萬徳山の麓にある茶山草堂は朝鮮時代後期に実学を会得した丁若が流罪に処されて暮らし、牧民心書など500冊の著書を完成させた場所です。茶山とは康津橘洞の後方に山の名前で、丁若の号。康津バスターミナルからタクシーで行きました。けっこう急な道をぜいぜいいいながら15分ぐらい登ると茶山草堂があります。山の中にあるのでとても静かで眺めも良く、癒される場所でした。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- 友人
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
クチコミ投稿日:2014/08/28
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