イントラムロス内でひときわ目立つ「マニラ大聖堂」
- 4.0
- 旅行時期:2010/10(約15年前)
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by マンボウのお城さん(男性)
マニラ クチコミ:7件
イントラムロス内にあるひときわ大きな教会で、1571年に建てられましたが、台風や地震で壊れる度に建て直されています。現在の建物は1958年に建てられたものです。
フィリピンにおけるカトリックの布教に大きな役割を果たしてきたと言われています。
今でもこの教会は国の重要な儀式に使用されています。
世界遺産のサン・オウガスチン教会より参拝者が多く、目立っています。
拝観は自由で無料、しかも写真を自由に撮ることができます。
暑いマニラを歩き回ると汗が流れ落ちてきますが、聖堂内は大きな扇風機が設置されているため、幾分涼しく感じられます。マンボウは、何度もお世話になりました。
また、教会内のステンドグラスは美しく、展示物の種類も多いので、是非ご覧下さい。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- マニラ中心部のイントラムロス内にあります。
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 拝観は自由で無料です。イベントも多く開催されるので、是非訪れたいところです。
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- イントラムロス内で最も目立つ建造物なので、参拝の人々や観光客でいっぱいです。
- 展示内容:
- 4.0
- 教会内部には、ステンドグラスの他に展示物も多く、見どころがたくさんあります。
クチコミ投稿日:2012/06/10
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