ビクトリアパーク隣接、正門まで徒歩10分の立地。10室ほどのゲストハウス。
食堂併設、されど接客は若干白人優先ぎみ、私の注文は終始後回しだった…その上、作る前にスタッフが帰ってしまうという事もある。食堂スタッフに難有り。客室スタッフは気が利く。
白人と、なぜか韓国系の方がゲストハウスの前庭でビールに酔ってバカ騒ぎしていた。カノ国のガイドブックにでもココは出ているのだろうか?たまたまなのか?
設備はシャワーは電気式なので高原の冬は厳しいと思われる。WIFI完備で全室食堂ともに電波良好。ただし機械音痴のスタッフが消灯時にルーターのコンセントまで抜いてしまう(笑)自分で挿し直して使っていましたが何も言われなかった。
宿泊料は20USドル前後だと思う(雇った運転手に宿代と車代をまとめて渡して行動していたため詳細不明)